[官能小説] 熟女の園 スパンキング
FC2ブログ

思春期の少年 ~伯母(後編)~

 俺の布団の上で裸のまま伯母さんと向かい合っている。正面から見た伯母さんはやっぱり美しかった。俺の母よりも年上だとはとても思えない艶やかな肌、そして大きな胸と引き締まったウエストライン、白い肌と黒々とした髪はまるで女神のようだ。
 伯母さんは俺の身体をじっくりと見た。体格や顔つきはまだ子供っぽいしペニスだって大きいとは言い難い。そんな俺の姿を心であざ笑っているのかもしれないと少し怖くなった。

続きを読む

スポンサーサイト
[PR]

花の舞 ~演舞家元の親子~

 舞台の上では一人の男性が舞を踊っています。観客たちはその男性の一挙手一投足に集中して見入っています。これまでの稽古の成果が出ていて私から見ても見事な舞でした。まるで先代の舞を見ているかのようです。

続きを読む

氷の女王 外伝~黒人傭兵に犯されメスに堕ちてしまう女王~

息子のウィリアムとの肉体関係を持っていないイザベラの話です。
パラレルストーリーとしてお楽しみください。

※随所に差別的な表現が含まれていますが時代を演出するために行っていることです。人種差別を肯定するわけではありません。



「陛下、黒豹戦士団が謁見にまりました」

 ブレウッド帝国の王宮に珍しい来客がやってきました。私が待ちかまえる謁見の間の扉を衛兵が開けると黒い集団が入ってきました。手には小さな鉄の盾、そして斧のようなものを持ち、防具はほとんど身につけていません。いえ、防具どころか衣類は腰巻の布だけなのです。露出した肌はまるで炭で塗ったかのように黒々としています。その異様な者たちが謁見の間に足を踏み入れると衛兵や従者たちは恐怖を感じているようでした。

続きを読む

氷の女王 ~敵地で二人きり、息子の母への熱い想い~

「母上こちらです。急いでください」

「ちょっと待ってウィリアム」

 私たちがいた前線基地は突然の敵襲により混乱に陥りました。基地内に侵入されてしまい抵抗といえるほどの抵抗もできな一方的に味方はやられていくだけでした。組織的な防衛ができずあっという間に陥落しようとしていました。
 私は我が子であるウィリアムと基地の外れにある廃墟で愛し合っていた最中でどうすることもできませんでした。かといってこのまま帝国のトップである女王と総大将の王子が捕まってしまうわけにはいきません。迫ってくる敵を前に青ざめていた私の手をウィリアムは握りしめそのまま廃墟の裏から二人で脱出しました。

続きを読む

黒く染められて ~最高のショー 人前で子作り交尾~

『いいぞ、変態ババア』
『日本を占領した価値があったぜ』

痴態を繰り広げる私を見て観客たちは口々に叫びました。汚らしい言い方で私を罵倒してきて興奮してしまいます。すでにストリッパーとして開花していまいした。
立ち上がり毛を落としたばかりの股を開いて回ってポーズをとりながら体の隅々まで見せつけました。

続きを読む

   ※注意※
性的内容が含まれています。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 無断転載は禁止です。
カテゴリ
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

 
検索フォーム
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
374位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
14位
アクセスランキングを見る>>
ブログランキング
最新コメント
アンケート
リンク