[官能小説] 熟女の園 非熟女
FC2ブログ

母を守りたい ~序章 彼女と母の間で揺れる思い~

 父さんの葬儀が終わって3ヶ月が経った11月。
 墓への納骨が終わり、何事もなかったかのような平穏な日々が過ぎていた。それ以前とまるでなにも変わらないような生活、本当になにもなかったかのようだ。
 父さんのいない生活に慣れつつあった。

続きを読む

スポンサーサイト
[PR]

時の彼方 ~母娘それぞれのフェラチオ~

八千代さんと肉欲におぼれてからは母の幸恵、祖母の八千代さんの両方と関係を続けた。
特に八千代さんは幸恵と俺の関係を知った上で求めてきている。普段からは想像もできないような乱れっぷりをいつも見せてくれて俺も燃え上がったしまう。

若い幸恵も年を重ねた八千代さんもどちらともよかった。その二つの刺激が俺をさらに下品にしていった。

続きを読む

時の彼方 ~タイムスリップして女子高生だった母の処女を奪った息子~

1985年という迷宮に迷い込んで2週間近くが経過した。
2015年とのカルチャーギャップに苦しむことばかりだがなんとか生きている。それは俺を守ってくれる祖母と母のおかげだ。俺のことを東京から家出してきた大学生だと信じて面倒を見てくれている。衣食住のなにもかもをしてもらいまるで家族のように接してくれている。いや、血のつながった家族だがそれは今は言うことはできない。

特に幸恵、この時代はまだ女子高生の母は俺にいつも近寄ってくる。おそらく恋心を抱いているのだろうと思う。しかし、その気持ちにどう接するべきか悩んでいた。

続きを読む

時の彼方 ~30年前にタイムスリップ、時を超えた出会い~

今回は導入部分となります。非エロ内容なのでご了承ください。

いくら21世紀になったとはいえタイムマシンなんて実現するわけがないと思っていた。そんなものは空想の産物に過ぎない。もし実現するなら今頃未来から来た人間がそこらじゅうにいて大変なことになっているはずだ。
それなのに俺は今1985年にいる。1995年生まれの俺が1985年に20歳の青年として存在している。そんなことは起こり得ない、いわゆるタイムパラドックスだ。

「淳一さん、ただいま」

俺に三つ編みセーラー服姿の女子高校生がにこりと微笑んだ。

続きを読む

   ※注意※
性的内容が含まれています。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 無断転載は禁止です。
カテゴリ
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

 
検索フォーム
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
374位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
14位
アクセスランキングを見る>>
ブログランキング
最新コメント
アンケート
リンク