[官能小説] 熟女の園 仮面親子
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仮面親子 ~親子二人旅、ギャルにされて野外アクメ~

夜になり私たちは車で少し走ったところにある街へと行きました。伊豆の小さな歓楽街、かつては栄えたのでしょうが今では人が少なく寂れています。それでも所々に人がいて飲食店やカラオケなどが営業しています。

「ほらママ、もっとちゃんと歩いてよ」

「だって・・・恥ずかしいわこんな格好」

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仮面親子 ~親子二人旅、ビキニの母~

「いいところじゃない、素敵な場所ね」

目の前に広がる広大な浜辺と海、初夏を感じさせる景色に私は感激しました。
私たちは伊豆半島にある貸し別荘へとやってきました。隠れるように立ったロッジ風の小さな別荘、そこがこれから3日間の私たちの住まいです。
付近に人は住んでおらずここなら人目を気にせず聡一とゆっくり過ごすことができそうです。

「荷物を置いて泳ぎに行こうよ。きっと気持ちいいよ」

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仮面親子 ~親子二人旅、公衆トイレでフェラ~

独奏会を終えた聡一は英気を養うために旅行に行くと言い出しました。
もちろん私も一緒に行くように誘われています。聡一の身の回りの世話をするようにと夫から言われて私もついていくことになりました。

この旅行がただの旅行でないことは私にもわかっていました。

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仮面親子 ~過去編 逆レイプで母に筆おろしさせられる~

私によって射精を覚えた息子の聡一は週に2、3回は私に射精の手伝いを求めてきました。
自分ですること言うことを知らない聡一にとって母である私の手でするのが当たり前だと思っていたのです。私も息子のペニスを毎回扱いて射精させました。そうすることで聡一は日々の不満を晴らしてバイオリンに打ち込むことができるようになったのです。

そうした日々がほぼ半年続き、聡一は中学3年になったときのことです。

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仮面親子 ~公開ペット調教される母~

息子の聡一に愛撫されて潮までだしてしまった私はもう一度セックスしたいと思ってしまいました。

「聡一、来て」

私はベットの上で四つん這いになり息子に後ろから挿入してもらうことを求めました。だらだらと愛液が垂らしてしまっている割れ目に後ろから突いて獣のように犯されたくなったのです。

「ママ、僕も早く入れたいよ。ママと一緒に気持ち良くなりたい。特に今日はいつも以上に・・・」

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   ※注意※
性的内容が含まれています。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 無断転載は禁止です。
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