[官能小説] 熟女の園 野生の大地(完結)
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野生の大地 ~裸族の一員になった二人、子宮奥まで貫かれる~

あれから僕たちは大地の子として生まれ変わった。

サバンナで交尾した僕たちはそのまま村へ戻ると村人たちは何も言わずに僕らを受け入れた。それから村人の一員として暮らすようになった。
服を着ることはなくなり村人と同じように裸で生活している。テントや荷物はすべて片付けてしまい空き家を借りてミユキとともに暮らしている。日中は僕は男たちともに狩りに出かけて、ミユキは食事の準備などをしてくれる。とても充実して溌剌とした気分で日々を過ごしている。

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野生の大地 ~獣へと堕ちた二人、サバンナの真ん中で野獣交尾~

「先生、気持ちよかったです」

川辺で向かい合って座る僕たち。互いに性的絶頂を味わいその余韻に浸っていた。
僕の力が抜けたペニスからはまだザーメンが垂れ流れている。ペニスを握っている先生の手をドロドロに汚していた。

「結城君、私もこんなになって・・・始めて。手で・・・気持ち良くなったの」

恥じらいながらそういう先生にキスをした。

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野生の大地 ~抑えられない気持ち、草原で裸になり野生のオスとメスへと還っていく二人~

山から下山してから3日。
あれから何も起こっていない。山を下山した後は加藤先生は何事もなかったかようにそれまでと同じように振る舞った。祭りでのこと、その後のことも含めて村人はみんな知っているだろう。誰も何も言わかなったが彼らが僕たちを見る目が変わったのは確かだった。

僕もあの日以来、加藤先生にはなにもしていない。先生はこれまで以上に口数が少なくなり最低限の会話しかしなくなった。やっぱりあんなことをした僕を避けているみたいだった。僕は言われたことを淡々とこなしながら毎日過ごすばかりだ。
それまでは同じテントで寝ていたが、あの日からは先生は車の中で寝るようになった。食事は村人たちと一緒、用を告げずに一人でどこかへいったりと二人きりになるのを徹底的に避けていた。

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野生の大地 ~熟年教授に我慢できなくなり犯してしまう学生~

目をゆっくりと開けると眩い太陽が目に入った。
どれくらい寝ていたのだろうか。夜はすっかり明けて太陽が昇っている。頭がぼんやりとしていて体が鉛のように重かった。そして昨日のことを思い出す。あれは夢だったのだろうか。

酔っていたとはいえ、加藤先生の体を弄びセックスをして中に出してしまった。冷静になるとなんて恐ろしいことをしたのだろうと罪悪感が湧いてくる。

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野生の大地 ~五十路前のお堅い教授と二十歳の学生が裸族の村で肉欲に落ちていく~

照りつける太陽、どこまでも広がる草原の地平線。

僕は今中央アフリカのサバンナのど真ん中にやってきている。周囲にはわずかな木と草原、そしてその中で営む野生の動物たちが見える。文明と呼べるものは何一つこの地にはなく、まさに未開の地だ。

なぜそんなところに20歳の僕、結城涼がいるかというとこの土地に住む原住民の学術調査のためにやってきたのだ。

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