[官能小説] 熟女の園 2015年05月
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時の彼方 ~娘のセックスを覗いて自慰に溺れる母~

これは八千代が淳一と関係を持つ少し前の出来事・・・

娘の幸恵が連れてきた淳一さんという人はどこか変わった人でした。
東京に住んでいて家出をしてきたということでしたがその説明には違和感を感じたのです。しかし犯罪者のようにも思えませんし、とても行儀よく悪い人ではないのだと分かりました。

行く当てもなくお金もなくて途方に暮れているところを幸恵が見つけて家でしばらく泊めてあげたいと言ったのです。見ず知らずの人にどうしてそんなことをしたのかと呆れてしまいました。それでも幸恵は淳一さんを助けてあげたいとしつこく訴えてきました。数日の間だけならと思い私もそれを許して淳一さんを迎えました。

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時の彼方 ~禁断の親子丼、母だけでなく祖母とも関係をもってしまう~

「淳一さん、いい・・もっともっと」

「幸恵、幸恵ぇ」

幸恵と肉体関係をもってから何度もセックスをした。処女だった幸恵もいつの間にか快楽をもとめて俺を求めてきた。もはや断る理由などなく俺は母である幸恵を抱きまくった。温厚でやさしい母、真面目な女子高生が性に溺れていく様を見るのはとても興奮した。

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時の彼方 ~タイムスリップして女子高生だった母の処女を奪った息子~

1985年という迷宮に迷い込んで2週間近くが経過した。
2015年とのカルチャーギャップに苦しむことばかりだがなんとか生きている。それは俺を守ってくれる祖母と母のおかげだ。俺のことを東京から家出してきた大学生だと信じて面倒を見てくれている。衣食住のなにもかもをしてもらいまるで家族のように接してくれている。いや、血のつながった家族だがそれは今は言うことはできない。

特に幸恵、この時代はまだ女子高生の母は俺にいつも近寄ってくる。おそらく恋心を抱いているのだろうと思う。しかし、その気持ちにどう接するべきか悩んでいた。

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時の彼方 ~30年前にタイムスリップ、時を超えた出会い~

今回は導入部分となります。非エロ内容なのでご了承ください。

いくら21世紀になったとはいえタイムマシンなんて実現するわけがないと思っていた。そんなものは空想の産物に過ぎない。もし実現するなら今頃未来から来た人間がそこらじゅうにいて大変なことになっているはずだ。
それなのに俺は今1985年にいる。1995年生まれの俺が1985年に20歳の青年として存在している。そんなことは起こり得ない、いわゆるタイムパラドックスだ。

「淳一さん、ただいま」

俺に三つ編みセーラー服姿の女子高校生がにこりと微笑んだ。

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黒く染められて ~最高のショー 人前で子作り交尾~

『いいぞ、変態ババア』
『日本を占領した価値があったぜ』

痴態を繰り広げる私を見て観客たちは口々に叫びました。汚らしい言い方で私を罵倒してきて興奮してしまいます。すでにストリッパーとして開花していまいした。
立ち上がり毛を落としたばかりの股を開いて回ってポーズをとりながら体の隅々まで見せつけました。

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黒く染められて ~50歳夫人ストリッパーデビュー~

扉をあけるとそこには多くの外国人男性、占領軍の兵士たちが待ち構えていました。入ってきた着物姿の私を皆見つめています。
室内はうす暗く、煙草の煙が天井に溜まって雲を作っています。黒山の男たちの間に一本の花道が切り開かれており私はそこを通って中央の舞台へと向かっていきます。
恐る恐る一歩ずつ前へと進んでいきました。これから始まることを考えると緊張してしまいます。

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黒く染められて ~戦地から戻った息子が見た母の姿~

戦争が終結し、絶望的な戦いから私は解放された。私は将校として南方戦線で小隊を率いていた。しかしそれは戦いと呼べるほどのものではなく圧倒的な敵を前にしてただ耐えて生き延びることだけで必死だった。それももう過去の話だ。大本営の停戦命令を受けて連合軍へと投降して日本への帰路に就いた。

帰国して真っ先に故郷の母に会いたいと思っていた。父が亡くなり私を育ててくれた母には感謝してもしきれない。私が出征してからは一人きりになってさぞ心配していることだろう。戦況が悪化してからはろくに手紙を出すことさえできていない。早く母に無事だということを知らせて安心してもらいたかった。

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黒く染められて ~50歳元将軍夫人バニーガールになり黒人に奉仕~

東京のウィリアムのもとを訪ねて3日、毎日彼と愛し合いました。私たちの声は外にも聞こえていて他の米兵の知るところになりましたがそんなことに構いはしませんでした。ウィリアムは私のことを堂々と「俺の女だ」と言ってまわっていました。
将軍夫人という立場から黒人兵士の女という立場へと変わっていきつつありました。

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黒く染められて ~終戦、アメリカに屈したことを身をもって知る将軍夫人~

昭和20年8月、ついに長かった戦争が終わりました。
戦争が終わったことへの落胆や安堵、皆それぞれの反応ですが私は少し残念に思っています。
ずっと一緒に暮らし愛し合ったウィリアムがアメリカの占領軍へと投降してしまったのです。私の家で生涯隠れて過ごすわけにもいきませんしいつか別れが来るとは思っていました。無事に彼が故郷に帰れるのならそれはそれでとても良いことです。ですが愛を誓い合った者同士が離れ離れになってしまう寂しさが日に日に募ってしまいます。

「必ずまた会おう」

そう言い残してウィリアムは私の家を抜け出して占領軍の駐屯地へと出向いたのです。私の家にいたことは秘密にするという約束でした。それからはなにもない平穏な日々を過ごしていました。

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黒く染められて ~40歳夫人、黒人にレイプされ落ちていく~

終戦前の7月下旬、蒸し暑い夏日が続いています。空襲が日々どこかで行われ人々は皆疲れ果てていてこの国はもうだめなんだという空気が漂っていました。
そんな時勢、これは私が吉岡家の奥さま、華江さんのお屋敷へとうかがった時のことです。

私は山田ちづると申しまして当時は40歳、陸軍連隊長の夫と二人の子供がおります。戦地に赴いた夫に代わり地域のお世話などをしていました。

華江さんは軍人婦人会の会長を務めていらっしゃって私たち軍人を夫に持つ妻の取りまとめ役をされています。旦那様はすでに他界されており現役軍人の妻ではないものの、生前の地位と格式を考えて引き続き華江さんに務めてもらっています。

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