[官能小説] 熟女の園 おばあちゃんといっしょ ~マイクロビキニの祖母~
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おばあちゃんといっしょ ~マイクロビキニの祖母~

 亮太と5度も射精されて顔も体も真っ白に染められました。髪にも染み込んでべっとりとしています。もちろん膣の中にも出された精液が収まりきらず溢れだしています。
 孫との月に一度の再開は毎回際限なく精力果てまで行わます。





「つかれたね、おばあちゃん」

 ベットから降りてソファに並んで座り少し休憩することにしました。
 繋がっているときは名前で呼び合いますが、それ以外のときは良太は私を「おばあちゃん」と呼びます。

「もう夜中3時よ。ほんとに今日は疲れたわ」

「ごめん、おばあちゃんのこと離したくなくて。はい、これ」

 亮太は私に缶ビールを手渡しました。缶を受けとると私はプルタブを開けてビールを煽りました。のどに染みわたる苦味がとても爽快です。普段はお酒を飲む習慣はありません。お酒は弱くはないのですが、夫控えるように言われて飲まないようにしています。ですが、亮太と二人のときは夫の妻ではなく、亮太の女として彼の求めるままにお酒を頂きます。

「おばあちゃんが来てから飲ま食わずでセックスしてたから疲れたよ。ああ、おいしい」

 亮太も私の隣で缶を傾けています。まだ19の未成年ですが固いことは言わないことにしています。テーブルには冷蔵庫にあった食品やお菓子が乱雑に広げられています。それを適当に摘まん口に運んでいきます。
 箸や道具を使わずに食べたい物を手にとって口に入れてビールで流し込む、汚らしく食事のマナーから外れています。亮太は私に品捨ててもっと自由になるべきだといいました。そしてそれまでルールや倫理に囚われていた私の考えはどんどん変わっていきました。

「う、ゲフっ」

 亮太の前ではしたなくゲップまでしてしまいます。

「しっかり食べてもう満足?おばあちゃんの豪快なゲップの音好きだな。ゲッ!」

 亮太は私の肩を抱いて顔を近づけて顔めがけてゲップをかけてきました。強いアルコール臭が漂ってきます。嫌悪することなく彼の口のにおいを嗅いで、それからキスを交わしました。

「亮太、またしたくなってきたの」

「俺もおばあちゃんとまた早くしたい。でもその前にその格好で踊って見せて」

 亮太はニヤリと笑みを浮かべ私の身体を舐めるように見ました。
 裸ではなく今は服を着ています。いえ、服と呼べるほどのものでもありません。赤いビキニ、乳房を覆うはずの生地は乳首を隠すのがやっとの大きさ、それに股だって割れ目の部分だけが隠れていて後ろはTバックになっています。ほとんどが紐でしかないマイクロビキニという代物です。
 ベットを出るとこれを手渡されて着るように言われました。もちろんこんなもの今まで着たことがなくとても恥ずかしいです。

「踊っていわれても・・・ねえ」

「おばあちゃんは踊りの先生なんでしょ。思うままにやってみせてよ」

 確かに日本舞踊を嗜んでいて地元では講師として教えることもあります。ですが、これで日本舞踊をしろというわけではないでしょう。立ち上がりゆるく腰を振ってみせます。

「ほらもっと腰振っていやらしく踊って」

 腰をスイングさせながら亮太の前で踊ります。亮太の熱い視線を全身に感じ自分が彼だけのショーガールなのだという気持ちが湧いてきます。亮太はビールを飲みながら嬉しそうに私を見上げています。

「この溢れたマン毛じゃまだね。剃っちゃおうよ」

「それはだめ・・・あん!」

 ビキニの生地の中に陰毛は収まりきらずはみ出しています。亮太はそれを触れました。ビクッと身反応してしまいます。

「剃らなくてもはみ出してるのも下品でいいね。下品なおばあちゃんにぴったり」

「下品でごめんなさい。おばあちゃんはすっごくいやらしくて下品なの」

 アルコールで火照った身体を上下左右に振り動かし、自分の乳首を生地の上から指でいじりました。下品なショーガールとなりきっていやらしいダンスを身体が勝手にしてしまいます。

「あはぁん、身体が熱い。子宮がうずいちゃう」

「いいよ。ほらも観客にいやらしいところ見せてよ」

 テーブルの上の食べ物をどけて、テーブルに上って身体をくねらせました。ガニ股に脚を開いて毛があふれた赤いショーツを突き出して腰を振ります。指を割れ目の上に添えてなぞり、オナニーのような行為さえ見せてしまいます。

「はぁはぁ・・・熱い、濡れてきちゃう」

「さすが日本舞踊の先生はこんな下品な踊りもできちゃうんだね。でも物足りない。もっといやらしく言って」

「はぁ・・・おまんこ、濡れちゃう」

 膝をテーブルの上について股を亮太の顔の前に突き出してクリトリスを押しつぶします。亮太は勃起さ食い入るように私を見つめていました。

「マンコうずいちゃう。おばあちゃんの下品マンコうずいちゃうの」

「おばあちゃんのエロマンコ見てたらチンポビンビンになるよ。エロダンサー光枝」

「エロすぎてごめんなさい」

 ビキニの間から指を入れて自分の膣の中をかき回してしまいました。中に溜まっていた孫の精液と新しくあふれ出した自分の愛液で中はべちょべちょです。


「ほら、その上にまたがって」

 テーブルの真ん中にく肌色のシリコ棒状のものが設置されました。長さが20センチ以上あり太さもかなりあります。表面には血管のような筋がいくつも張り巡らされていて先端は大きく尖っています。
 巨大なディルドが私のために用意されました。

「これを入れる・・・のね」

「そうだよ。さっきいっぱいだしたからおばあちゃんのいやらしいところをもっと見ないと興奮が足りないんだ。そうだ、ちょっと待って」

 亮太は床に転がっていた油性ペンを手にとってキャップを開けて私の体に向けました。ペン先が私の肌の上を動いていきます。

「ちょっと・・・」

「これでよしと。似合ってるよおばあちゃん」

 右の太ももに「エロババア光枝」、左の太ももには「チンポ大好き」、さらには腹に「淫乱」と大きく書かれました。

「なによこれ・・・」

「こうすればもう覚悟決まるでしょ。自分がすごくいやらしい女だって・・あ、記念に撮っちゃうね」

 亮太はスマホで私の姿を撮影しました。この姿が永久に保存されるのだ思うとどうにかなってしまいそうです。もし他の人に見られた日には生きていけません。

「じゃあ、そのままディルトに跨って」

「はぁ・・・ああん!」

 ずらしたビキニの隙間から冷たくて堅いシリコンの塊が私の中に入り込んできます。表面はローションがしっかりと塗られていて膣の中にスムーズに入ります。

「あああ・・・」

 夫のものとも亮太のものとも違う形と大きさ、そして表面には激しい凹凸が切り込まれりいてその凹凸が中で擦れるたびに声をだしながら腰を沈めていきまいした。

「こうやっておばちゃんがしてるところ眺めるなんて初めてだ。もっとみせてよ。おばあちゃんのいやらしい腰使い」

「はぁぁ・・・シリコンが食い込んで・・・ひぃ!」

 所詮おもちゃ、そういうふうに思っていましたが挿入してみると強い刺激が伝わってきました。人のものでないからこその禍々しい疑似性器、それを受け入れてしまい自ら腰を振っていきます。

「気持ちいい?」

「うぅ・・いいわ。気持ちいいの」

「おじいちゃんとどっちが気持ちいい?」

「こっち、こっちのほうが断然気持ちいい!!ゴツゴツでぶっとくてたまんない」

 腰を上下激しく振り動かしディルトの感触を膣の中で隅々まで楽しみました。先端が入っただけのときも、根元までしっかり入れらた時も気持ちよくて癖になってしまいそうです。
 亮太は動画で私を撮影していました。

「おじいちゃんも可哀想だね。こんなおもちゃのほうがいいっておばあちゃんに言われちゃうなんて」

「あんなちっちゃいチンポみたいなのまっぴらごめんよ。ああ、こうやって奥まで当たって犯されるのがいいのぉ。デカチン最高、ゴムチンポのほうがいい!」

 本当に夫に見せるわけではないとわかっていてもカメラに向かって宣言しながらするのは快感でした。本当に今までなにもかもをぶち壊されて解放されていく気持ちを味わえます。

「ははは、最高だ。普段はあんなに仲良さそうなくせにおじいちゃん捨てちゃうなんて。エロばあちゃんにご褒美だ!」

 ヴィイインと低いうなりをあげて私の中でシリコンの性器が暴れ始めました。前後左右に大きく動き私の中をめちゃくちゃにしていきます。

「おおおおぉ!んふぅぐぅう!!」

「このディルトは電動で動く機能が付いてるんだ。ほらボタンで」

 亮太の手の中には小さなリモコンのようなものが握られており、彼がスイッチを押すと中で暴れる勢いが増しました。

「ふおぉぉごおおお!!」

 とても人間ではできないようなクネクネした動き、何か別の生き物に犯されているような気分です。あまりの刺激に絶叫してしまいましたが決して抜こうとは思いませんでした。体が勝手に、もっと犯してと欲しがってしまいます。暴れまわるディルトの上で体をガンガン振りおろして私は快感を求めていました。

「こんないやらしいのAVでも見たことないよ。おばあちゃん相当だね・・・そろそろかな」

 中でディルトがぐるっと回るような動きをして膣の壁を擦ります。もはやそれが限界でした。

「んほおぉぉぉ!!!いいいい!!!」

 テーブルの上で潮を大量にぶちまけて逝ってしまいました。
 所詮人工おもちゃ、なのに夫でさえ感じることがなかエクスタシーの極みを感じてしまいました。亮太といい、ディルトといい、自分がいかにセックスを知らなかったのかと痛感させられます。
 そして自分が淫靡で淫らな生き物落ちていくのを実感していきます。

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