[官能小説] 熟女の園 クリスマスの親子 ~息子からの最高のプレゼント~
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クリスマスの親子 ~息子からの最高のプレゼント~

 息子との聖夜は簡単に終わりませんでした。
 二度の交りを終えて醒めるどころかさらに燃え上っていきました。私はもっと息子と交わりたいという欲求が高まってしまったのです。

「母さん四つん這いになって後ろをむいて」

「こ、こう?これでいい?」



 ベットの上で息子に向かって尻を向けて四つん這いになりました。後ろを振り返り尻の向こうにいる健介は私の姿をうれしそうに見つめていました。まさか息子の前で裸で尻を向ける日が来るとは思いもしませんでした。

「前を向いていて。このまま入れるからね」

「わかった。後ろからお母さんの中に入ってきて」

 尻を息子に向けて挿入を待ち構えているなんてとても母親のすることではないでしょう。でもそう考えればさらに興奮してしまいます。息子とのセックスに溺れた堕落した母親、そんな風に自分を考えると体の奥が熱くなってきてしまうのです。

「ほら入れるよ。うっ!」

「あぁ!」

 尻に熱い掌が触れて肉を左右に引っ張ると少し開いた割れ目にペニスが突きいれられました。中で反り返った竿状のものが擦れて膣を抉るようにしながら奥へと入り込んできます。正面からの挿入よりもずっと感じてしまいます。挿入されるのを見れないからなか、ペニスのわずかな凹凸さえしっかりと私の中で感じ取ることができるのです。

「母さん、もう締め付けてきてる・・・だめだよまだ入りきってないんだから」

「擦れて中が破れちゃいそう・・・ひぃ!」

 熱い熱気が膣の中にしっかりと伝わってきて私の奥へどんどん入り込んできました。尻をしっかりと鷲頭かみにして健介は挿入してきます。奥まで来ると腰を引いて引き抜き、そして再び奥へと・・・ピストンをはじめました。

「はぁはぁ・・・母さんが俺にバックから挿入させてくれてるなんて・・・」

「ほらもっと母さんにしっかり押し込んできて」

 私も体を健介のほうに寄せて自分から挿入を求めてしまいました。考えてそうしたわけではなく、体が勝手に求め始めてしまうのです。健介と動きを合わせると大きなストロークでの挿入となり快感はさらに高まりました。私の中で健介のペニスさらに大きく膨らみあがりました。

「母さん、だめだ。我慢できない。このまま出すよ」

「いいわ。出して。母さんの中で出していいから」

「うう、いくよ。出すから・・・・出すよ!!」

 とても力んだうなり声をあげて私の中で息子のペニスが爆発しました。そして吐き出された精子はコンドームの中に注がれていくはず・・・なのですがドクドクと液体が私の体の奥深くに流れ込んでくるのがわかりました。

「健介、ちょっとまって・・・だめ・・ひゃ・・・・」

「くぅぅ!!ううう!!」

 しっかりと奥まで挿入して健介は射精を続けます。ペニスが脈打つ度に熱いものが体内の奥へと満たされていきます。本来ならそうならないはずが健介の若いエネルギーを直に感じてしまうのです。

「健介あなたもしかして・・・」

「はぁはぁ・・・ゴムつけてないよ。母さんと生セックス、中出ししちゃった」

 不覚にも私が背を向けて健介のペニスにコンドームが付いているか確認できないのをいいことに付けずに挿入し、そのまま中に出してしまったのです。さっきまではっきり感じていたペニスの感触や熱もコンドームを付けておらず直接触れ合ったからなのでしょう。

「なんてことするのよ。母さんだってまだ妊娠するかもしれないんだから。そんなことされたら困るのよ」

「妊娠してよ。母さんに俺の子供を作ってもらいたい」

「やだ。何言ってるのよ。やめて!うっ!」

 私の中であっという間にまたペニスが硬くなって健介は腰を前へと突き出しました。

「俺、母さんのことが本気で好きなんだ。愛してる。俺の子供を産んでほしい」

「親子なんだからそんなことできないわ。お母さんが健介の子供を産むなんて」

 離れようと少し前に逃げすぐさま健介は私の腰を掴んで引き寄せました。そして生ペニスをぐいと押し込んできます。しっかりと硬くなったペニスを私の奥底まで突き入れて、引き出してまた入れるという行為を繰り返して力強いセックスを行っています。

「親子だとかもう忘れよう。俺は母さんのことを本当に愛してる。好きだ、母さん!」

「あん、健介ぇ・・・はぁ」

 直に息子と繋がり合い、子作りを求められて拒絶しようと思うのですが、そう頭で思っていても快感がどんどん伝わってきてしまうのです。

「んふぅ・・・ひぃ・・・中に出さないで。今日はダメなの。ダメな日だからこれ以上はやめて」

 その場の勢いで求められて本当に子供が出来てしまうのはかなり困ったことになります。きっと健介も本当に子供ができることは望んでいないだろうと考えました。だからこそ今日出されることが危ないということを打ち明けたのです。
 ですが、健介は私の言葉を聞いてさらに腰を振りはじめました。

「なら尚更出させてよ。妊娠してもらいたいんだよ。母さんが俺の女だって証に、俺の妻として子供を産んでくれ!」

「んん・・・はぁぁ!」

 子宮口に当たって子宮が持ち上げられるくらい強く突かれました。言葉通り、子供を求めての生殖行為をしています。快楽や愛の確認ではなく、子供を作るための儀式をしようとしているのです。

「俺の女になってくれる?」

「だ、だめ。ひっ!」

 引き抜いたペニスを思い切り奥まで突き入れてきました。

「母親とか息子とかもう忘れよう。俺たちは男と女だよ。それでいいよね?」

「そんなのいいわけ・・・あん!」

 脇下から乳房を掴んで強く握りしめて背中に覆いかぶさってきました。密着した背中には私と健介汗が混ざり合って濡れています。

「もうそんな大人面するのはやめようよ。母さんの膣さっきから締りまくりだよ。それにすごく濡れて汁が零れてるよ」

「言わないで・・・」

「もうちゃんと認めてよ。俺の事を男として欲しいんだよね?」

 これを踏み越えるともはや人として、母として取り返しがつかないことになってしまいます。でも私の胸の中で沸々と湧き出る欲求をこれ以上抑え込むことはできそうにありません。健介の誘惑の言葉に私の最後の防波堤は瓦解してしまいました。

「欲しい。健介を男として欲しいの。お母さんの奥までいっぱい突いてぇ!」

「うぅ!母さん!!」

 健介は私の背中に密着したまま体を動かして私の中でペニスを擦らせました。グチョッ、グチョッといやらしい音を立てながら私の性器は息子のペニスを受け入れています。この淫らな音立てていることこそ私が健介を男とし求めている証拠です。言い逃れはできません。

「いい!気持ちいい!健介の・・・気持ちいい」

「チンポって言ってよ。生チンポ気持ちいいって言ってみて」

「ああ、健介のチンポ、生チンポ気持ちいい!すっごく気持ちいいの!」

 迷いも罪悪感も捨てて本心のままに淫らな言葉をいいながら息子を求めていくと溌剌とした気分でなりません。私は息子の女になった悦びに浸っていました。

「母さんのマンコ、生マンコ最高。たまんない」

「マンコにチンポが・・・んふぅ・・ほおおぉ・・・奥に当たるのいいの!」

 健介は再び体を起して腰をつかんで勢いよく体を振りました。背中に乗っていた時よりも大きく大胆な動きで抜き差しされて快感は増すばかりです。このまま中に出されたらもっと気持ちいいのだろうと考えてしまいます。

「母さん、精子欲しくなった?出してもいい?」

「欲しい。母さんの子宮に出して。健介の精子で受精させて」

「言ったね。本当に受精させるから!」

 私の腕を掴んで海老反りにさせられてました。ペニスがしっかりと根元まで食い込んで抜けません。健介は私の腕をさらに引っ張って、下から腰を持ち上げると性器の密着はさらに増しました。

「んふぅ・・・ほおおおぉ!・・・お母さん、健介の子供欲しい!!」

「いくよ、出る・・・・出すよ!久美子!!」

 名前で呼び捨てにされ親子の鎖を断ち切り私たちはただの男と女になったのです。子宮口に密着した先端から勢いよく息子の子種が注がれました。熱く濃厚な精子が私の子宮いっぱい広がっていきます。50歳を目前にしながら私は息子の精子で妊娠したいとこの時本当に思っていました。そしてそれを意識すると私の快楽は絶頂を迎えてしまいました。

「おおおぉ!イクイクイク・・・受精しな逝っちゃう!」

 私の股から大量の液体が滴り落ちました。最初は少しであっという間に大雨になシーツに降り注いでいきます。人生初めての潮吹きを、それも息子の前でしてしまいました。


「愛してるよ母さん・・・じゃなくてこれからは久美子って呼ばせて」

「息子に名前で呼ばれるなんて変な気分。でもいいの。私は健介の母親から女に生まれかわるから。私も愛してる」

 ベットの上で健介に腕枕されて横になりました。横で私をやさしく見つめる男の瞳は輝いていて私を見つめています。この男の女でいたいと思わせてくれる頼もしさがあります。

「これを外してくれない?目障りなんだ。生まれたままの姿を見せてほしい」

「わかった。私の何もかもを晒すから。ありのままの私を受け入れて」

 薬指の指輪をはずしてサイドボードの上に置き、これでなにも身につけていない生まれたままの姿になりました。妻という仮面も母としての仮面も外してただの女へと戻ったのです。

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