[官能小説] 熟女の園 宇宙軍漂流記 ~その後の女将軍、少年兵のおもちゃと化してしまう~
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宇宙軍漂流記 ~その後の女将軍、少年兵のおもちゃと化してしまう~

 乗っていた宇宙戦艦が敵の攻撃によって破壊されて未開の惑星へと降り立ったおれたち生き残りの兵士たちはそこでさらなる敵ドローンの攻撃でつぎつぎとやられてついに生き残りは二人だけになった。一人は俺、アラム二等兵17歳。そしてもう一人は帝国宇宙軍の名高い将官、地獄の女王と呼ばれるベラ・ハン。アードラー少将だ。少年兵と女将軍だけのサバイバル生活を送ることになった。
「将軍今戻りました。今日は鳥肉が食べられますよ」

 携帯食料が底を尽き、毎日森に食料を求めて探し回る日々が続いている。敵軍のドローンの姿を見ることはなく森の奥に逃げ込んでからはこのAS-2000という惑星に降り立って初めて平穏な日々を過ごせるようになった。
 今日はライフルで鳥を撃ち落としてそれを持って将軍の待つ洞窟へと戻った。

「将軍見てください。こんなに大きな鳥です。これだけあればしっかり食べられますよ」

「ふ、そうか・・・」

 洞窟にいた将軍は俺のほうをチラリと見てすぐに目をそらした。あまり口を聞こうとはせず冷淡な態度だ。

「どうしたんですか?どこか具合でも悪いのですか?」

「体は悪くないが、こんな格好では気持ちが優れんな」

「よくお似合いですよ、将軍閣下」


 将軍は全裸で首にベルトを改造した首輪を付けている。そのベルトは強化ワイヤーで洞窟の壁に打ち込んだ杭としっかり繋がれて外すことはできない。首輪も自分では外せないようにしてある。まるでペットのような扱いを受けて将軍は不満そうだが俺はその姿を見ると笑みが零れてしまう。

 俺は寝込みの将軍に襲い掛かり犯してやった。軍の一兵卒に過ぎない俺が雲の上の存在である将軍を犯したことに興奮が止まらず、毎日何度も犯しまくった。装備も服も取り上げて鎖で繋いで餓死しないように食事を与えながら性処理道具として弄んでいた。帝国や軍の後ろ盾のない将軍はただのオバサンに過ぎず、力で勝る俺の思うままにされていた。

「せっかく将軍のために食料を取ってきたんです。少しは感謝してください」

「頼んだわけではない。は、離れろ・・・」

 将軍に近づいて乳房を鷲掴みにして力任せに揉んだ。嫌そうな表情で顔を背けて俺から逃げようとしたが乳房をしっかりと掴んで逃がしはしなかった。

「将軍のことを思って毎日尽くしているっていうのに・・・兵を労うのも将校の務めじゃないんですか?」

「お前はもう帝国兵ではない。ただの獣だ。お前みたいなやつを労う必要などない!・・あっ」

 俺を睨みつけて啖呵を切った将軍だが乳首を摘まむと女の声をあげてしまっている。摘まんで弄っていくとすぐさま乳首は硬くなって立ち上がった。

「日に日に感度がよくなっているみたいですね。淫乱少将様?」

「や、やめろ・・あっ・・・もうやめてくれ・・・あん!そんな呼び方をするな」

 反対の乳首も刺激するとすぐに硬くなった。喘ぐ将軍の表情を見ながら左右の乳首を交互に舐めていった。毎日責められ続けた将軍の体は刺激に敏感になってすぐに声を出すようになった。

「二等兵に乳首しゃぶられて喜んでるんだから淫乱じゃないですか。それとも変態ですか?」

「それ以上私を侮辱することは許さん。いい加減にしろ・・・や、やん!」

 将軍の股に手を伸ばして割れ目に触れるとじっとりと濡れていた。触れられた将軍は体を少し震わせて声を上げた。さらに膣の中に指を二本入れて中で指を曲げてかき回すように動かすと指に将軍の体液がこびりついてきた。ドロドロで温かい液体が指を覆っていく。

「乳首舐められてマンコも濡れまくりじゃないですか。その年でエロに目覚めたんですか?」

「言うな!はぁぁ!」

 将軍のマンコはびしょびしょになって汁を外へ垂れ流し始めた。指を出し入れさせればどんどん汁が外へと流れ出ていく。体がじんわりと熱くなって湿気を帯びて汗ばんでいる。こうなるともう逃げようとせず将軍は俺の行為を受け入れて快感に溺れていくようになる。

「将軍は何歳でしたっけ?」

「ろ、67、67歳・・・」

 見た目は40代前半のようにしか見えないが実はもう老人と言っていい年齢だった。帝国では重要人物に長く働いてもらうため細胞の劣化防止措置がとられている。100歳を超えても20代のような肉体を持つ人もいるそうだ。将軍の地位では25歳の「サバ読み」が与えられた権利らしい。

「ババアなのにマンコ濡らすくらい性欲はしっかりあるんだな」

「違う・・・ひゃぁ!やん!」

「このエロババアが!」

「ひいいい!!」

 指を三本突っ込んで中をかき回すと漏れ出す汁がさらに増えて将軍は体をガクガク震わせながら絶叫した。大声をあげても俺たち以外だれもいないこの星では獣の遠吠えくらいの意味しかない。遠慮することなくさらに指を激しく動かすと背を反らして将軍は白目を剥いてしまった。逝ってしまったのだ。

「一人で勝手に気持ち良くなるなよ。エロババア」

 逝ってしまいぐったりとした将軍を見下ろし、膣から引き抜いた指を匂っった。指に絡みついた液体から強い臭いが放たれている。それはとても淫靡で動物的な臭いだ。その臭いを嗅ぐと俺の性欲はますます高まってしまう。
 自分のスーツを脱いで裸になり、将軍の腰をつかんで割れ目に亀頭を当てた。俺の亀頭からは我慢汁がにじみ出ていて将軍の割れ目を濡らしている汁と混じりあっていく。股に当たる堅い感触に気がついたようで将軍は目を覚まして俺の下半身に目をやった。

「やめろ。今はだめだ・・・今は・・・」

「黙れ、お前がどうだろ知ったことじゃない。今すぐヤラせろ」

 腰を前に出して将軍の膣の中に挿入した。将軍の汁でどろどろになった膣はやわらかくて俺のチンポを包み込んでくれた。さらに奥までしっかりとチンポを押し込んで将軍のマンコを楽しんだ。

「はぁっ・・・ああっ!」

「気持ちいいぞ。ババアのくせにこんなにいいマンコを持っているなんて宝の持ち腐れだ。これまで持て余してた分俺がしっかり使ってやるよ」

 勇猛な将軍は女として見られることはほとんどなかったことだろう。実際に俺も二人きりになるまでは女とは思っていなかった。まるで獣のように闘志を燃やす地獄の女王が男とセックスをしているのさえ想像しただけでも気持ちが悪かった。
 だというのに今俺のチンポを挿入されてよがる姿を見ると興奮が止まらない。あの将軍がこうも淫らなマゾ女に落ちてしまうとは思いもしなかった。

「だめ、そんなに強く突かれたら・・・はぁぁ!いぃ!」

「ほらその調子だ。もっと俺のチンポでよがりまくれ。もっと強く突いてやるからな」

 将軍の足首を掴んで脚を左右にしっかりと開いて腰を力強く突き入れていった。これまでのわずかな女経験の誰よりも興奮して気持ちよかった。
 変わってしまったのは将軍ではなく俺なのかもしれない。そうふと思いながら将軍とのセックスにより一層打ち込んだ。

「いい、いいの。あぁ・・・だめ、気持ち良くなるぅ」

「はぁはぁ・・・将軍、堪らん・・・将軍のマンコォォ!」

 50歳も年上で母親よりも年の差があり、地位が天と地ほど違うというのに俺は将軍の肉体に快感を覚えて本能のままに腰を振っていた。将軍のなにもかもを汚して、自分のものにしてやりたかった。

「うぅ、逝く・・・逝くぅ!」

 将軍の膣から爆発しそうなチンポを抜いて立ち上がり喘ぐ将軍の顔めがけて思い切り射精した。真っ白な液体が勢いよく67歳の将軍閣下の顔にまき散らされて染めていく。

「うう・・・最高だ、将軍。これからもしっかり楽しませてもらうからな」

「・・・・・・」

 将軍は口を開かず俺の言葉に対して何もいわかったが、わずかにうれしそうな笑みを浮かべていた。


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