[官能小説] 熟女の園 若き叔母 ~愛し合う叔母と甥~
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若き叔母 ~愛し合う叔母と甥~

 ベットに横たわった小柄な叔母の太ももを開いて俺は自分のペニスを割れ目へと当てていった。すでに2回も射精しているというのに俺のペニスはまだまだ力が抜けはしない。硬く勃起したペニスは再び叔母の体内へと入っていく。俺の意志で中へと入れていった。




「奈々さん、気持ちいいよ」

「私も気持ちいい。潤のおちんちんいいの」

 腰を突き出してさらに奥へと深く入れていった。中はどろどろの精液まみれになっていてそれをかき分けるようにしてペニスが入っていく。俺が吐き出した精液で奈々さんの膣の中は満たされている。根元までしっかりとペニスを入れて深く繋がり合って奈々さんを抱きしめた。

「俺、幸せ。奈々さんとこうやってセックスできるんだから」

「私もよ。潤と恋人同士になりたいの」

「恋人同士?」

「そう、お互い男と女として愛し合っていきたいの」

「俺もそうしたい。奈々さん、これからもこういうことしていいんだよね?」

「もちろん」

「ああ、奈々さん愛してる」

「潤愛してる」

 互いの体を離すまいとしっかりと抱き合い、唇を重ねて舌を絡ませる濃厚なキスをした。奈々さんも俺の舌に自分の舌を絡めてきて唾液が混じるとてもいやらしいキスだった。普段の叔母からは想像もできないとてもいやらしい女だ。
 その愛おしい小柄な肉体をぎゅっと抱きしめた。

「奈々さん、俺絶対コンドーム付けないよ。奈々さんに中出ししまくるから」

「いいよ、私もそれがいい。子宮で潤を感じたい」

 中出しすることを考えただけで俺の腰は勝手に前後へと動き始めてしまい奈々さんを突いていく。本能のままに奈々さんの奥へとペニスを打ち付けていった。

「あっあん、いいの。もっと激しくしてぇ」

 俺の腕の中で奈々さんは切なそうにそう言って俺を求めてくれた。それが嬉しくてさらに腰を強く振り動かして打ち付けていった。火照った奈々さんの身体はとても熱く、全身から汗が噴き出ていた。

「もっと激しくするよ。奈々さん、奈々さん!」

「潤!はぁぁ!」

 身体を放して身体を起し、奈々さんの脚を掴んで勢いよくペニスを押し込んでいった。小さな膣の中に俺のペニスが強引に入って擦れているのがはっきりとわかる。母には悪いが俺はもう奈々さんの虜となってしまい、夢中だった。

「いいわ、奥に来てる。潤としっかり繋がってるぅ!」

「ああ、俺も気持ちいい。奈々さんと一つになれて幸せだ」

 全身から噴き出てくる汗は奈々さんの身体に垂れ落ちていった。奈々さんもすっかり汗まみれになっていた。小ぶりな胸に吸いついて好き放題に舐めまくった。奈々さんは咎めることはなく胸を差し出してもっとしてほしいと望んできた。

「奈々さんのおっぱいいい匂い、すごく甘い味がする」

「汗まみれなのにそれがいいの?舐められたらもっと興奮しちゃう。もっと舐めて」

「いいよ、もっと舐めたい」

 汗まみれの奈々さんの乳房を掴んで乳首に噛みついていった。きれいなピンク色で高く尖った乳首を優しく噛むと奈々さんはうれしそうな声を上げた。それが快感で何度も俺は乳首を噛み、指でつまんで弄んだ。

「奈々さんのおっぱい最高。もうやめられない」

「もう潤ったら。今度はキスしてほしいな」

 奈々さんは身体を起して俺の膝の上に乗って対面座位の体勢でのセックスに移った。抱きついてきた奈々さんを俺も抱きしめて互いに唇を重ね合わせた。舌を絡ませて二人の唾液がだらだらと垂れていく。目の前の叔母はいつもよりも可愛らしく俺の理想の彼女そのものだ。この人を自分だけの物にできるのなら俺はどんなことだってするだろう。

「奈々さんとキスするのも好き。奈々さん、俺の彼女だよね」

「潤の彼女にしてくれるのね。うれしい、おばさんだけど潤の彼女になっちゃう」

「おばさんなんかじゃないよ、奈々さん可愛いよ」

 こんな可愛らしい彼女を手に入れられるなら最高だ。たとえそれが血の繋がった叔母であっても関係ない。欲望のままに奈々さんの身体を掴んでペニスを押し込んでいく。

「こんな恰好で奈々さんと…これもいい」

「はぁ、はぁ、後ろからいっぱい突いて」

 今度は四つん這いになった奈々さんに後ろから挿入した。髪を垂らした白い背中もとても美しく、小さなお尻も可愛らしい。バック挿入は正面からとはまた違う感触でペニスが締め付けられた。奈々さんの尻を掴んで腰を前後に動かしていく。

「あんあん…あん!」

「奈々さん…うぅ…感じる。締まってる」

 叔母は四つん這いになって尻を突き出してまるで子犬のように挿入を求めてくる。その牝の子犬に俺はペニスを何度となく打ち付けていった。

「実は中に出されたの潤がはじめてなの…他の人には絶対させなかったのよ」

「え!じゃあ俺にだけ許してくれたんだね」

「そうよ、潤の精子が欲しかったの」

 なんて心踊る言葉だろうか、これまで付き合った男たちと俺はまったく違うということだ。精子を欲しがられるなんて男としてこの上ない幸せなことだ。絶対に妊娠させたいと思った。尻を掴んで根元までしっかりとペニスを押し込んだ。

「あげるから、精子好きなだけあげる。だから俺の子を産んで」

「いいわ、潤の赤ちゃん産むの。赤ちゃん欲しい」

 腰を勢いよく突き動かしてピストンを繰り返す。本当に子供ができたらどうなるかなんてどうでもよかった。目の前にいる素敵な彼女と子供を作り、夫婦になって一緒に子供を育てていきたい。それしか考えられなかった。

「ひゃぁ、はぁん!潤、激し…私もうだめ、だめよ。セックスだって久しぶりなんだから…」

「いいよ、逝きそうなんでしょ。好きなだけ逝かせてあげるから。ほら!」

「きゃああ!」

 奈々さんは身体を震わせて大声を上げ、シーツの上に漏らしてしまった。ジョボジョボとその勢いは止まらず、シーツから湯気が立っていた。
 それでも俺はピストンを止めなかった。さらに奈々さんを突きまくった。

「ああ、いいよ。奈々さんの逝くところもかわいい。俺も逝きそう…」

「出して、子宮にいっぱい出して孕ませて」

「ううう、うおおおお!俺の子を産んでくれ、奈々ぁ!!」

 勢いよくペニスから精液が吹き出していく。俺の精子が奈々さんの子宮へと流れ込んで卵子と混ざり合い受精していく様が思い浮かぶ。これで本当に妊娠してくれるのなら幸せだ。もしできなかったとしてもこれから何度でも挑戦するつもりだ。愛する奈々が受精するまで何度でも。


 あれから5年の月日が流れた。
 奈々さんは妊娠を気に長年勤めていた広告代理店を退職した。俺の親をはじめ、周りの人間は奈々さんの妊娠にかなり驚いた。奈々さんは決して甥である俺が父親だとは誰にも言わなかった。生むと決心した奈々さんを誰も止めることなどできず、無事に奈々さんは女の子を産んだ。俺と奈々さんの子供、潤奈が生まれた時は俺たちはひっそりと喜んだ。
 それから奈々さんはデザイン事務所を立ち上げて仕事をはじめた。大学を卒業した俺はその事務所で働くことを選んだ。

「ただいま」

「おかえり、社長…じゃなかった奈々」

 深夜に帰ってきた奈々さんを玄関で出迎えてキスを交わした。
 俺と奈々さんは同じマンションで一緒に暮らしている。潤奈もいて傍から見れば若い家族にしか見えない。マンション内では俺たちは夫婦ということで通している。

「潤待っていてくれてありがとう。潤奈は?」

「もう寝たよ」

 47になった奈々さんはまだまだ若々しくいまだに20代と間違えられることも多い。そんな愛おしい妻を抱きしめていると俺のペニスがムクムクと大きくなっていく。

「今夜、久しぶりにいいよな?」

「もう潤ったら…いいわよ。私もしたかったの」

 できればもう一人子供が欲しいと俺は願っている。だから今夜も思い切り愛する妻に中出しするつもりだ。きっとその方が妻も喜んでくれるだろう。

(完)


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