[官能小説] 熟女の園 血筋 ~ついに結ばれる母と息子、禁断の行為~
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血筋 ~ついに結ばれる母と息子、禁断の行為~

 セックスをすると言った母は着ていた浴衣を脱ぎ始めた。胸元が開いていき露わになっていく白い肌を俺は食い入るように見つめた。母は本当に俺とセックスをしてくれるようだ。露わになっていく女体に全ての神経を集中させた。




 浴衣を完全に脱いだ母の身体は美しかった。
 動画や画像でみるような若い女とは違うが53とは思えないほど白く、たるみのない肉体だ。上品さを感じさせる美しい肉体だった。

「龍之介・・・」

「あ、うん・・・母さん、綺麗だよ」

 じっと見つめていて言葉を失っていた。生唾を飲みこんで改めて上から下までをまじまじと見てみるがはやり美しい。これこそ俺が求めていた理想の女体だ。俺の本能のもそう思っているらしくペニスがどんどん硬くなってしまう。

「そう?本当にそう思うの?」

 母は戸惑っているようだった。恥ずかしそうに胸と股を手で隠して目を逸らすその姿もとても美しくてならない。

「本当だよ、母さん。もっと近くで見せて」

 母の手を引いて俺の目の前に座らせた。間近で見ると肌は絹のように美しくなめらかだった。
 ここまできたら後はもう余計なことを考える必要はない。俺もシャツを脱いで全裸になり、母の方を掴んで唇を重ねた。甘く柔らかい母の唇にしっかりと吸いついた。
 母も俺の唇を受け止めて自分から押し付けてきてくれた。

「母さん・・・ずっと前から・・・母さんの事・・・」

「ええ、分かっていたわ。いいのよ。私は龍之介の母なんだから」

「母さん!」

 母の背に腕を伸ばして抱きしめた。俺の胸に柔らかいものが密着してくる。これが母の乳房の感触かと思いながらさらに強く身体を抱きしめた。すると母もそっと腕を伸ばして俺の背にまわしてきた。抱き合ってのキス、それだけで充分幸せな気持ちになることができた。

「もっとしていい?」

「いいわよ、龍之介」

 それから俺は手を前にもってきて母の乳房にそっと触れていった。やわらかくまるでとろけそうな塊を下からゆっくりと持ち上げるようにして指を沈めこんでいった。かつてはもっと張りと弾力があったのかもしれない母の乳房は思っていたよりも大きく手の中から溢れるくらいだった。そこへ指をしっかりと食い込ませて握り揉んでしまった。

「あっ」

 わずかに母は声を漏らした。俺が触ったことで母は感じたのだろうか。それを確かめたくてさらに強く揉んでみた。

「はぁ・・・あぁ・・・」

 普段からは想像もできない母の甘い吐息に俺はぞくぞくしてしまう。さらに母が愛おしくなってしまった。もっと母の本当の姿を見たい、女を晒してほしい。胸の奥には女を欲するケダモノのような黒い感情が生まれていた。母の胸を力強く揉みながら唇を奪い強引に吸いついた。

「か、母さん。気持ちいいんだね?」

「気持ち、いいの。いいのよ龍之介」

 気が付けば母の口の中に舌を入れて絡ませながら、手では乳首を摘まんでいた。もう本能のままに身体が勝手に動いてしまう。そして下半身にどんどん血が流れていっている。ペニスがどんどん熱くなっていてその先端は母のへそに食い込んでいた。
 俺と母は口の中で重なり合い、互いを求めるように絡みあっていく。どちらのものかわからない唾液が口いっぱいに広がっている。それはとてもいやらしくて下品だが、たまらないくらい快感だった。
 指先では硬くなった乳首を摘まんだまま乳房を強く揉んでいった。
 頭の中が溶けてしまいそうでなにも考えられない。こんなにも女がいいものだとは知らなかった。そして相手が母であることがなによりも良かった。このままいけるところまでいってしまう覚悟ができた。

「母さん、入れさせて・・・くれないかな?」

「一つになりたいのね?いいの?龍之介は初めてなんでしょう?」

「うん、初めてだよ。だから母さんとしたいんだ。好きだよ母さん、女として好きなんだ」

 はにかむような顔をした母はまるで少女のようなかわいらしさでそれ以上何もいわずに身体を上へと動かした。俺のペニスを手で掴み、ペニスの先端に毛が当たってきて、それから柔らかい肉が触れた。
 母がゆっくりと腰を下ろしていくとペニスが温かくて柔らかい感触に包まれていく。今、この瞬間、俺は童貞を捨ててしまった。母で童貞を捨てた。

「これが母さんの中・・・なんだね。なんていうか・・・心地いい」

「入ってきてる、龍之介・・・おかえりなさい。ここがあなたの生まれた母さんの中よ」

 そうだ、この奥で俺は誕生したんだ。物心つく遥か昔ここに俺はいて、ペニスが入っているここを通って外へと出てきた。18年経ってそこへと戻っている。大人の男として母の中へと里帰りを果たすことができた。

「ただいま」

「おかえりなさい」

 ペニスは根元まで入って母の中へと完全に里帰りを果たすことができた。膝の上に跨った母としばらくそのまま見つめ合い感動に浸っていた。母と息子として涙を流したくなるくらい俺は感動している。そして大好きな女性と一つになれたことに喜んでいた。

「好きだよ、母さん」

「私もよ、龍之介」

 それから母はゆっくり身体を上下に動かし始めた。ペニスが母の中で擦れていき、快感が走ってくる。これが本当のセックス、手では味わうことのできない真の快感だ。もちろん避妊具など付けておらず、母のぬくもりと感触が直に伝わってくる。

「ああ・・・」

「はぁん・・・はぁ・・・」

 吐息を漏らしながら母は身体を上下に振り動かしていく。単調な動きだが動くたびにペニスを包み込む感触は最高だった。それを手伝おうと俺は母の腰を持って身体を持ち上げてあげた。触れた肌はわずかに汗ばんでいて熱かった。母の顔を見ると額には大粒の汗が流れていた。
 腰を掴んで母の体を持ち上げて一気に下へと落としていくとゴリゴリと擦れてさらに刺激が増した。

「あぁん!龍之介ぇ!」

「母さん、最高だよ。俺、最高の気分だ!」

 母の身体を支えて何度も何度も、ひたすら身体を上下に振らせてペニスを擦らせた。初めてのセックスに俺は酔いしれていた。そして母も明らかに俺で感じているようだった。

「あっ!あぁ!ひいぃ・・んん!!」

 母は俺の肩を強く握りしめて苦しそうな表情を浮かべはじめた。力むように苦しそうにして背を思い切り反らせ、何かに耐えているようだった。ペニスがぎゅっと締め付けられてくるのがわかった。

「はぁぁん!!」

「か、母さん!?」

「だ、大丈夫よ。気持ち良くてつい・・・耐えられなかったの」

 恥ずかしそうにする母の言葉にはっとした。母は俺で逝ってしまったということだろうか。もしそうなら俺は嬉しかった。母を、好きな女性を満足させることができたのだから。



 息子とのセックスで恥ずかしながら絶頂を迎えてしまいました。
 これが性の悦びというものなのでしょうか。夫では味わうことのできなかった快感を生まれて初めて知りました。53にもなって初めて知った快楽でした。

「俺で気持ち良くなってくれたんだね」

 龍之介は私を抱きしめてくれました。自分の母のこんな淫らな姿を見ても幻滅はしなかったようです。私の体内には未だ硬いイチモツが存在しています。まだ息子は限界に達していないのです。

「気持ち良かったわ。これまでで一番気持ち良かったの」

 龍之介に抱きついて私は彼の耳元でそう囁きました。それを聞いた龍之介はぎゅっと私を一段と強く抱きしめました。

「父さんよりも?」

「ええ、龍之介のほうが気持ちいい」

 体内の龍之介のイチモツがよりムクムクと大きくなってきました。そして下から突き上げるようにしてさっきよりも激しく出し入れし始めたのです。

「母さん、俺も逝きたい。母さんで気持ち良くなって逝きたいんだ」

「りゅ、龍之介!やん!」

 力強く私の体を持ち上げて叩きつけるように身体を落としてペニスを入れてきます。普段は大人しい息子がまるで獣のように鼻息を荒く目を血走らせています。
 年老いた私の体では若い龍之介を満足させることができなかったのかもしれません。激しく肉体を求めてきています。

「ああ、いい!母さんの中気持ちい。想像よりもずっといい!」

「ひゃん!あん、あぁぁん!」

 あまりの激しさに私はしゃべることさえできません。
 布団の上に押し倒され、上の乗る様にして龍之介は私に挿入を続けます。その顔は本能をむき出しにした動物のオスそのものでした。理性などなく本能のままに私を、女を求めてきています。

「母さん、堪らないよ。その表情、なんてそそられるんだ」

「や、やだ・・・あん、だめ・・・中で暴れてる」

 顔を近づけてきて強引に唇を奪い舌を突き入れて口の中を舐めまわしてきました。手では乳房を滅茶苦茶に揉んで好き放題にされてしまっています。これではまるで一方的に犯されているかのようです。
 犯される、そんな風に考えると私はなぜかゾクリとしてきて興奮してしまいました。男の人の好き放題に滅茶苦茶に犯されて汚されていくということを考えれば考えるほど私は燃え上がってしまい、息子の行為を受け入れてしまいました。

「龍之介、もっと激しく・・・してほしいの」

「母さん、めちゃくちゃにするよ」

「めっちゃくちゃにしてぇ、母さんを犯してぇ」

 息子の行為はさらに激しくなりました。首筋に垂れる汗を舐められ、乳首を吸われてゴリゴリとイチモツは奥へと入ってきています。絶対に夫がしないような生々しいケダモノじみた行為に私は感じてしまいまた耐えられなくなってしまいました。

「ああ、だめ!また・・・来ちゃう!」

「逝って、母さん逝って!」

 強く奥まで入れられた瞬間、頭の中が真っ白になってまた果ててしまいました。さっき一度果てたばかりだというのにまたすぐに・・・逝ってしまいました。こんなことも生まれてはじめてです。
 それで止めるわけではなく龍之介の突きは続きました。

「はぁはぁ・・・逝く時の母さんの表情、最高だ。もっと好きになっちゃう」

「どんな顔してたの?」

「いやらしくて、すごく気持ち良さそうで・・・かわいかった」

 かわいいなんていわれたのはいつ以来でしょうか。すごく恥ずかしくなってきました。でも嬉しくもありました。こんなにも私を愛してくれた人は他にいません。龍之介にならどんなところを見られても、なにをしてもいいと思いました。

「ああ、もう母さんの逝き顔見たら我慢できなくなった。出そう、出すよ。このまま中に出していい?」

 避妊具はしていませんからこのまま出せばもちろん私の中へ精液が流れ込んできます。でもそれが嫌なわけがありません。

「いいわ、出して。龍之介のをいっぱい母さんにちょうだい。そうすればまた・・・逝っちゃいそう!」

「ううう、出るよ。いくよ、母さん!はあああ!!」

 龍之介は私の体をぎゅっと掴み、私も彼の脚に脚を絡ませてしっかりと奥に入った状態で固定させました。そしてそのまま中に熱い物が流れ込んできました。若く新鮮な精液が私の子宮へと流れ込んで中を満たしていきます。二度、三度とイチモツは脈打って吐き出し続けました。中に広がってくる精液に私は心の底から満たされていきました。
 射精を受け止めて私は三度目の絶頂を迎えてしまいました。そして完全に息子のものに堕ちてしまったのです。

「母さん、好きだよ。ありがとう」

「龍之介、私も大好きよ」

 甘いキスを交わし、その夜は明け方まで同じ布団で寝ていました。セックスの素晴らしさ、快楽というものを初めて知った夜となりました。



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