[官能小説] 熟女の園 血筋 ~親子の日常~
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血筋 ~親子の日常~

「なにやってるのよ!」

「す、すみません」

 家に帰るなりいつものように母の怒号が聞こえてきた。また父はなにかやらかしたらしい。いつものことなので気に止めることもなかった。母から愛されもせず、ただ子供を作るための道具として利用され、いまやその役目を終えた父はもはや我が家のお荷物でしかない。これからこの家を守っていくのは俺、そして母の役目だ。




「またなにかしでかしたんだね」

「ええ、いつものことよ」

 父が出ていった後、母に声をかけると落ち着いてお茶を飲みながら母はそう答えた。さっきまで父を叱りつけていたとは思えないほど冷静だ。

「龍之介はあんな風になってはだめよ」

「わかってるよ。絶対に家に相応しい男になって母さんを助けるから」

「ふふ、頼もしいわね。まあ龍之介なら心配してないわ」

 わずかに微笑んで俺の方をちらりと見た。俺は母に満面の笑みで応えた。

「今夜、お風呂から上がったら奥の間にいらっしゃい」

「うん・・・必ず行くよ」

 それ以上言葉を交わすことはなく俺は自分の部屋に戻っていつものように勉強に励んだ。父や使用人たちから見れば何一ついままでと変わらなく見えるだろう。俺と母の間に変化があったなど誰も気が付いていないはずだ。

 夜になり、風呂を上がった俺は家の奥へと進んでいった。できるだけ足音をたてないようにしながら向かっていくのは「奥の間」と言われる部屋だ。
 そこはかつて亡き祖父が使っていた部屋で今は使われておらず空き部屋になっている。加えて家の中でも離れた位置にあり普段は誰も近づかない。住み込みの使用人たちもいる家の中で安全に密会ができるとすればそこしかなかった。

「待っていたわよ」

 奥の間の襖を開けると敷かれた布団の中で母が待っていた。

「もう夕方からずっと待ち遠しかったよ」

 母の元へと歩み寄り抱きしめた。
 はじめて身体を重ねてから2週間、俺と母の関係は続いていた。祖父の部屋であった奥の間を整理して布団を敷いて、外には光も音も漏れないように工夫した。そうして俺たちだけの秘密の楽園を手に入れることができた。

「母さんだって・・・我慢できなかったわ」

 顔を寄せ合い唇を求め合う。普段とは違い、ここにいる時の母は完全に女の顔をしている。父にさえ向けることはなかったであろう甘える女の顔の唇に強く吸いつき、寝巻の上から乳房を揉んだ。やわらかい乳房を力強く揉んで、揉みまくっていくと母は顔を紅潮させてうっとりとした表情をうかべていた。

「ほら、俺の触ってみて。もう硬いでしょ?」

 母の手を取って股間を触らせた下着の中で硬くなっているペニスを母の手が撫でていくとますます硬くなってしまう。母も自分の意思で竿を掴んで揉んできた。

「母さんも濡れてきちゃう。触って」

 今度は母に手を取られて母の股を触らされた。母は下着はつけておらず陰毛の奥を弄るとじっとりと濡れた温かい肉が触れてきた。俺の生まれ出た場所、母の割れ目だ。そこを指先でなぞる様に上から下へと触っていくと奥から流れ出てきた液体が染み付いてきた。

「もうかなり濡れてるね。最近母さん濡れやすくなったんじゃない?」

「どんどん敏感になってきてるのよ。はぁ、触れられただけで気持ちいい」

 母のここを指で弄るだけでも最近は楽しい。優しく触れるだけでなく中へ指を入れたり弄くりまわして感じている様子を見るのがまた興奮できる。指だけで逝かせたことだってある。母を自分の思いのままにできる優越感が堪らなかった。

「ほらどんどん濡れてきてる」

「んんぁぁ・・やっ」

 母はこれで感じてくれるがまだまだこれだけでは俺は満足していない。AVのようにもっといやらしいことを本当はしたかった。
 母を寝かせて手で股を開かせて、その股の間に顔を埋めた。そこは香しい母の女の臭いが漂っていてその匂いの元へと舌を伸ばしていく。

「龍之介、そんなところ舐めちゃ・・・あん・・・だめ!」

 初めて舐めた母の割れ目はしょっぱく、刺激的な味わいだった。まじまじとその形を目の前で見ながら舌を動かして全体を舐めていく。母は身体を震わせはじめた。この新しい刺激にさらに興奮しているのだろうか。

「汚いからやめなさい。だめ、ひぃぃ!」

「気持ちいいんだね?俺は母さんともっといやらしくいことをしたいんだ。母さんならここだっていくらでも舐めるよ。たとえ漏らしても飲みたいぐらい」

「そんな・・・龍之介ぇぇ!ひぃぃ!」

 中へと舌を入れて膣の中を舌先で味わってみた。ペニスとはまた違い、より細かい感触が伝わってきて、母の汁の味も堪能することができる。もちろん宣言通り母が漏らすならそれを飲むつもりだ。

「おいしい。母さんの汁おいしい。もっと舐めるから」

「あっ、やっ・・・はぁ!」

 喘ぎ続ける母の股をひたすら舐め続けた。ただ、このまま逝かせる気はなかった。そこまで逝かせない程度に留めて母に快感だけを与えている。昂った母にこの勢いでお願いしたいことがあったからだ。

「母さん、俺の・・・ペニスを舐めて」

「龍之介のを?」

「そうだよ、俺がしたいみたいに性器を舐めて欲しいんだ。それがどんなに気持ちいかわかるよね?」

 そう言いながら母の割れ目に舌を入れた。身悶えて悦ぶ母には俺の言っている意味が分かっているはずだ。フェラチオを母にしてもらいたかった。


 息子に私のあそこを舐められて私は感じてしまいました。指やイチモツとは違う滑るような感触、得体のしれない生物に犯されているかのようでした。汚いことをされているというのにこの気持ちは一体何なのでしょうか。とても快感でなりません。

 そして今度は私に性器を舐めて欲しいと龍之介は求めてきたのです。少し私は考えてしまいます。でも私がされたように龍之介もそれで気持ちがよくなるのであればしてもいいかという気になりました。

「これを舐めたらいいのね?」

 布団に横になった龍之介の下半身にそびえ立つ巨大なイチモツを間近で見つめていました。先が尖り、独特の形をしたそれはとても人間の一部とは思えないような代物です。こうしてじっくりと見るのはよく考えれば初めてかもしれません。
 恐る恐る顔を近づけていき、舌を出して竿の部分をそっと舐めました。鼻を突く臭いがこみ上げてきて下には波打つ表面の肌が触れました。途端にイチモツはびくっと跳ねました。

「母さんの舌が触れてる」

「大丈夫?」

「うん、大丈夫。母さんこそ平気?」

「平気よ」

「なら握って、もっと舌を這わせて舐めて」

 龍之介の求めるとおりに私は片手でイチモツを握って舌でまた舐めました。さっきは様子見でしたが今度は大胆に舌を当てて表面をなぞる様に舐めていきます。今まで汚らしいと思っていた気持ちとは裏腹に背徳的な刺激に私も興奮してしまいます。目線を龍之介の顔の方にやると目をつぶっていました。舐められている感触をしっかりと感じているのでしょう。
 より強く舌を押し当てて舐めるてみました。

「ああ!」

 思った通り龍之介はその刺激に反応しました。
 今度は先端の尖った表面を舐めていくとビクビクとイチモツは震えていました。

「気持ちいいのね?」

「う、うん・・・母さんいいよ。でももっとして欲しいことがあるんだ」

「どんなこと?」

「口に咥えて舐めて」

 こうやって舐めるのさえも精一杯なのに口に咥えろだなんてあまりの汚らしさに驚いてしまいます。まさか龍之介がそんなことをねだるなんて思ってもいませんでした。尿を吐き出す先端を口の中にいれてしまうのにはさすがに抵抗があります。

「そんなこと・・・できない」

「俺だって母さんのあそこ舐めたんだよ。あんな風に俺のを咥えて口全体で気持ち良くして欲しいんだ」

 確かに龍之介は私のアソコに舌を入れて舐めました。そしてそれで私は感じてしまいました。同じように龍之介が咥えられて感じるのならしてあげないと不公平かもしれません。

「いいわ、してあげる」

 私は口を大きく開けてイチモツを真上から見下ろして口の中へと入れていきました。舌の上を擦れながらどんどん奥へと入っていき、口を閉じると唇全体にイチモツの表面が触れました。舌をイチモツの裏に当てると太い筋が当たって、そこを舐めてみました。

「母さんが俺のをしゃぶってる。これをフェラっていうんだよ。そのまま頭を上下に振りながら舐めて」

「んんん・・・」

 言われたとおりに咥えたまま頭を上下に振って口の中でイチモツを舐め続けました。はじめてのフェラ、まるで娼婦のような下品な行為を息子に施す母親なんて他にいるでしょうか。口の中でイチモツを唾液まみれにさせながら頭を幾度となく振り動かしていきます。

「はぁ!母さんの口いいよ。もっとして!もっとぉ!」

 龍之介は下から腰を突きあげて口の中に自分のイチモツを突っ込んできました。こんなにも興奮してくれているなんてうれしくてなりません。私もしっかりと吸いついて息子のイチモツをしゃぶり続けました。



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