[官能小説] 熟女の園 血筋 ~学校を訪れた母、息子に誘われて危険な行為を楽しむ~
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血筋 ~学校を訪れた母、息子に誘われて危険な行為を楽しむ~

 終業式まであと数日となった今日、三者面談が行われた。
 我が家はもちろん母がやってきた。先生と俺と母、どちらかといえば先生の方が緊張しているように思えた。母から放たれる異様なオーラを前にして先生は圧倒されていた。




「この成績なら志望校は間違いありません」

「そうですか、安心しました。成績以外ではなにかウチの子に問題はありませんか?」

「いえ、なにも。井沼くんは態度もよく非のつけどころがありません」

 先生の言うとおり俺は勉強も普段の態度も問題がないように心がけていた。この土地では一目置かれる存在である以上、それ相応の人間性が求められるからだ。井沼家の跡取りとして、母の息子として恥じない存在でありたかった。

「PTA会長でもあるお母様にとってもこんなすばらしいお子さんでさぞ鼻が高いでしょう?」

「いえ、そのようなことはありません。龍之介には自分に驕ることないよう常に切磋琢磨してもらわないと困りますから」

 俺の隣に座る母は、今日はグレイのスーツ姿で凛とした眼差しで先生にそう言い放った。これでこそ俺の母だ。厳しいがその気高さこそ母を美しくさせるアクセサリーとなっている。

「さすがです。そのようなお母様にぜひ他の方々も見習ってもらいたいものです。私からはもうなにも言うことはありません」

  三者面談はあっさりと終わった。進路も普段の態度も問題がないため、先生も特に言うことがなかったようだ。仮になにかあったとしてもあの先生が母に言うことができたのだろうか。それくらい母の空気が圧倒していました。

「母さん、今日はわざわざありがとう」

「いいのよ。あなたが学校でしっかりやっていることもわかったわ」

 二人で廊下を歩きながら帰路についた。このまま母の車で今日は帰宅する予定だが、ふとちょっとしたいたずらをしたくなった。


「母さん、少し寄り道して行こうよ」

「え?どこに行くの?」

 校舎を出て駐車場とは反対方向の裏手へと周った。そこは部室棟や各部の施設が並んでいる。足元は砂利で所々に草が生えていて学校の表側と比べると整備はいき届いていない。部室棟も築数十年が過ぎた古い建物の密集だ。
 その一角に古いコンクリートの塊のような四角い建物が建っている。部活生用のトイレだ。辺りを気にしながら部室棟と同じく古く傷んだコンクリートの塊の中へと母の手を引いて中へと入っていった。男子トイレ側の個室に母を押し込んで鍵をかけた。中には和式便座があるだけの狭い空間で二人で入るとやや窮屈だ。

「ちょっと龍之介・・・いったい何なの?」

「シッ!あまり大きな声を出さないで。母さん、ここで俺のチンポを・・・しゃぶってほしいんだ」

 学校のトイレで母にフェラをしてもらいたかった。もう想像しただけでその背徳感で俺のチンポは硬くなっていく。母の手を取ってそれを触らせた。

「龍之介・・・なにもこんな場所でなんて。帰ってからじゃダメなの?」

「ここで今すぐしてよ。お願い、PTA会長」

 母は不敵な笑みを浮かべてしゃがみ込んで俺の制服のチャックを下ろし始めた。母の手は震えていてパンツの割れ目をぎこちない手つきで開いていくと俺の膨張したチンポが一気に飛び出した。母はそれをまじまじと見つめて手で掴んでいく。

「こんなことがばれたらPTA会長失格ね」

「何言ってるの。息子の為に尽くすのが父母の義務だよ。息子の性欲解消に力を貸す母さんこそPTA会長に相応しいよ」

 冗談をいいながら腰を前に出すと母は口を開けてチンポを咥えていった。どろりとした母の舌が裏筋に触れて温かい唇の感触に包み込まれていく。

「んん・・・」

「ああ、気持ちいいよ。母さんのフェラ・・・最高」

 母の口使いは随分うまくなった。俺のチンポを的確に刺激を与えながら、いやらしく舐めてくれている。清楚なスーツ姿でチンポをしゃぶる母のミスマッチな姿がますます背徳的で興奮してしまう。さらにここはいつ誰が来るかわからないトイレの中、壁一枚隔てた外は野外に等しい。

「龍之介ったらこんな場所じゃ誰かに見つかるかもしれないじゃない」

「だから興奮するんだよ。こんな場所でPTA会長が息子のチンポしゃぶってるなんていやらしすぎるよ」

「そんな言い方・・・興奮してきちゃうじゃない」

 すっかり母は変態に目覚めていた。顔を赤らめながらさっきよりも強く吸い付いてくる。上目遣いで俺を見上げてまるで誘惑しているようだ。その仕草に俺もますます興奮していまいペニスに力が入ってしまう。
 その時、扉の外が騒がしくなった。

「おい、部活始まるんだから急ごうぜ」

 どこかの部の男子たちが用を足しに来たようだ。数人の足跡と声が聞こえてくる。

「母さん、人が来たね・・・」

「ちょっと・・・」

「だめだよ、続けて」

 小声で母にそうささやいて続けさせた。母も止めることなく続けてくれた。母の口の中にはガチガチになった俺のチンポが収まっている。

「そういえば三者面談にさっき井沼の母親来てたな。相変わらずおっかねえーよ」

「あのババアだろ。俺も目が合っただけでちびりそうだぜ」

 そとにいる奴らは好き放題言っている。まさかそのババアが真後ろの扉の向こうにいるなんて思ってもないだろう。母も男子生徒たちの言葉を聞いてかなり戸惑っているようだった。
 誰もが恐れる井沼八千代が学校で息子のチンポをしゃぶっている。玉を手で掴んで、口の奥までしっかりと咥えているのだ。

「お前、あのババアとやれる自信ある?」

「無理だって、金もらってもそんなのできるわけないじゃん」

「100万くらい貰わないと割にあわねえよ」

 バカな奴らだ。たとえ1000万円お前たちが払ったとしても母とさせることなど俺が許さない。母がいかに美しく素晴らしいかを理解できないなんて艇脳もいいところだ。
 そんなことを考えていたらもうフェラだけじゃ我慢できなかった。

「母さん、立って。早く」

「龍之介・・・」

 母を立たせて扉に手を突かせてこっちに尻を向けさせた。スカートをめくり、パンストと下着を下してチンポを母の中に一気に挿入した。

「あん!」

「シッ!声を出したら気づかれるよ」

 学校のトイレで母とセックスしている。それも薄い木板一枚挟んだ向こうには何人もの男子生徒がいる状況でやっている。こんなに興奮する状況はめったにない。

「か、母さん・・・」

「龍之介ぇ・・・はぅ・・・」

 必死に母は声を殺して耐えようとしていた。




 まさか学校で息子とセックスする羽目になるとは思いませんでした。それも男子トイレの中で、壁の向こうには見知らぬ生徒たちがいる状況でしているのです。こんな破廉恥極まりないことをしているというのに私は全身が身悶えるような興奮に包まれていました。

「おい、いつまでお前らションベンしてんだよ。早くしないと練習はじまるぞ」

 また新たな生徒がやってきたようです。早く去ってもらいたいというのになかなか去ってくれません。

「いや井沼の母さんとやれるかって話してたんだよ」

「バカかよ、あんなババアとなんて想像しただけで吐き気がする」

 壁の向こうでは私の事を散々言いたい放題言っています。この不埒な生徒たちがどこのだれなのかを調べてしっかりと学校に指導してもらいたいところです。

「ほら、母さん見ず知らずの奴らに罵られながらセックスする気分はどう?この姿を見せたらきっともっと罵ってもらえるよ」

「だめ、そんなの・・・嫌」

「でも母さん興奮してるよね。さっきよりも締まってるよ」

「あぁ・・・」

 こんな場所で破廉恥なセックス、そして年端もいかない少年たちの罵倒する言葉を浴びせられ、私の自尊心はもはや崩壊しつつありました。こんなはしたないことをしているなんて少し前なら予想できるわけがありませんでした。きっとこんな馬鹿げた状況を受け入れられはしません。いえ、今でも受け入れ難い状況ですが、とても興奮してしまうのです。
 龍之介が言うとおり私は興奮してしまっていました。

「ぁぁん・・・んん!」

「ダメだよ母さん、外に声が漏れるだろ」

 必死に声を殺そうとしますがつい出てしまうのです。感じすぎてしまって私の中はグショグショでした。濡れきった膣の中を龍之介のチンポが何度も激しく出入りしてくるのです。その一突き、一突きがいつも以上に感じてしまいます。

「はぁん!」

 思わず大きめの声が漏れてしまいました。それに外の男子生徒たちも気が付いてしまったようです。

「おい、いま変な声したよな?」

「ん?そうか?」

「いや確かに聞こえたぞ」

 もはや絶体絶命です。トイレの扉はその気になれば上からのぞけるくらいの隙間が空いています。もし覗かれて見つかれば一巻の終わりです。

「気のせいだろ、ほらさっさとグランド行こうぜ」

 バタバタと慌ただしい足音が聞こえて彼らは出ていきました。なんとか難を逃れることができました。

「はぁはぁ、母さん緊張したね」

「ええ、こんなのこれっきりよ」

「わかってるよ。もう無茶はしないから・・・だから終わらせる!」

 龍之介は私の腰をつかんで奥までチンポを押し込むと中で爆ぜて精液が体内に迸りました。私の奥へと流れ込んでくるのを感じながら私も逝ってしまいました。
 なんとも言葉では表しがたい快感が駆け巡ってきます。背徳という物がこんなにも甘美だとは思いませんでした。

 私と息子はまた一つ地獄へと堕ちてしまったのです。


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