[官能小説] 熟女の園 貴婦人と黒人 ~62歳熟女、黒人と4P~
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貴婦人と黒人 ~62歳熟女、黒人と4P~

  汚い安宿の一室に置かれたベットの上で私は黒い肉体の上に跨って腰を振り動かしていました。膣に入ってきているのは黒人の大きな男根、私の体内でグリグリとかき回すように膣に絡みついてきます。
 膣に挿入されたまま目の前の勃起した二本の黒い男根を握って交互に口の中へと入れていきました。





 ダンスホールで踊りつくした後、私はバメルと彼の友人のジョンとランドと共に近くの安宿に入りました。宿とは名ばかりの廃屋のような建物の一室にベットが置かれているだけです。窓は開け放たれていて薄い壁からは他の客たちの声が聞こえてきます。男の雄たけび、それに女のあえぎ声です。

「バメルの言うとおりジュンコのフェラは気持ちいいな。こんなに上手い奴ははじめてだ」

 そう言うジョンの男根を加えていると反対の手に握っていたランドが腰を突き出してきました。

「そろそろ俺のもしゃぶってくれよ。俺もお前のやらしい口好きだぜ」

「ありがとうランド。デカチンポ気持ち良くなるまで舐めてあげる」

 ジョンの男根を口から出してランドの男根を咥えました。彼のは特に太く、表面には蔦のように太い血管がいくつも這っています。生命の源の象徴とはまさにこういうのを言うのでしょう。太く、黒い男根は神々強い存在であり惹かれてしまいます。
 ランドの男根を口の中へと受け入れていきました。

「いいぞ、ジュンコ。三人の男が求めてくるなんてお前は幸せ者だな」

 私の下で寝ていたバメルはそう言って下から身体を突きあげてきました。私の奥へと男根がさらに食い込んできます。

「ああん!バメルが奥に来てる!」

 私はバメルを求めて腰を前後に振りました。奥に食い込んだ先端が体内で暴れまわって私をめちゃくちゃに犯してきます。これこそ私が求めていた本物の性の快感です。
 バメルに膣を犯されながら私はジョンとランドの男根を何度となく交互に口へと迎えました。独特な濃い臭い、それに黒く立派なその姿はまさに私の大好きな黒人の男根です。

「ジュンコ、そんなに強く吸いつくな・・・そんなにされたらもう出ちまうよ」

「だーめ、まだだめよ」

 私はわざとジョンとランドをじらしました。二人の男根はすでにブルブルと震えていて先端から汁がわずかに零れ出しています。二人とも本当に耐えられないらしく必死の形相で脂汗をかきながら私の責めに耐え続けています。
 こんな私が男二人を手玉にとって弄んでいるなんて自分でも不思議な気分です。女の幸福とは地位や名誉ある男の妻になることではなく男を魅了させ肉体的にも精神的にも満足させることなのだと気が付きました。
 それならば貴婦人でいるよりも淫らで男を弄ぶ娼婦のような女でいたいのです。

「だ、だめだ。もう我慢できねえ!」

「お、俺も出ちまうよ。ジュンコ出るぞ!」

 二本の黒い竿から勢いよく白い水鉄砲が私の顔面に向かって放たれました。顔に勢いよくぶち当たってきた精液からすごい臭いがしてきます。でこから顎まで二人分の精液、それも大量に吹きつけられました。

「俺ももう出すぞ。お前の下の口にも注いでやる」

 バメルは腰を突きあげて私の体内に射精してきました。三人の射精を同時に受け止めて私も耐えられるはずがありません。神経が焼き切れそうなくらいおかしくなってしまい、私も逝ってしまいました。


「ああん、ジョンのチンポもいい」

 一休みした後、すぐに第二戦をはじめました。今度は仰向けに寝たジョンの上に私が跨って体内にジョンの男根を受け入れていきます。同じ黒人でもバメルのとはまた違う形状で入れた時の感触は違いました。腰をおろしていきゆっくりと振り動かしていきます。

「これが日本人のマンコか。なんて気持ちいいんだ。ジュンコは俺たちのチンポと日本人のチンポどっちが好きなんだ?」

「黒くておっきい黒人のチンポがいい!こっちのほうが断然いいのぉ!」

 かつては家畜扱いしていた黒人の肉体に私は魅了されてしまいました。大きくて立派な男根、それに逞しい肉体、同じ人間でも黒人のほうがあきらかに力が勝っているようにおもえます。目で見えない権力やお金よりも目で見てわかる強さのほうが女は惹かれるのです。もう私は日本人になんて興味はありません。まして夫なんて肉体的な価値は全くないのです。

「うぅ!締め付けてきてる。ジュンコはそんなに俺のチンポがいいのか。もっと入れてやるぞ」

 ジョンは下から突き上げてきて私も動きを合わせて腰を振り落としました。身体を押し付け合う度に先端が子宮に当たって快感が走り、私の割れ目からは汁がだらだらと零れていきます。
 ジョンと楽しんでいると尻を大きな手が掴んできました。

「ジュンコ、そんなに俺たちのチンポが好きならもっと味わわせてやるぞ」

 私の尻を掴んでるのはバメルでした。尻肉を左右に強く引っ張って開き、硬い男根の先端がお尻の穴に触れてきて、そのまま強引に中へと入ってきたのです。

「んんがぁぁ!そこはぁ!んひぃぃ!」

「アナルセックスっていうんだ!行くぞ!」

 バメルの男根がさらに尻の中へと入ってきます。これも性交だということなのでしょうか。信じられません。小さな穴に巨大な男根が押し込まれてきて今にも裂けてしまいそうです。私は出る限りの声を出して叫びました。それでもバメルはやめようとはせず、入れてきます。

「ジュンコのアナル奪ってやったぞ。俺がジュンコのアナルバージン奪ったんだ」

 バメルは腰を少しずつ動かし始めて、ジョンもそれに合わせて動いてきました。上と下、両方の穴に同時に貫かれて私を責め立ててきています。

「ひいいぃ!・・・そんなの・・・だめ」

「耐えろ、ジュンコ・・・お前の好きな黒人チンポ二本同時に入れてやってるんだぞ」

「あふぅ・・・あふぅ!」

 尻と膣に入った男根が中で肉を挟んで擦れ合い、私に今まで感じさせたことのない感覚を味わわせてくれます。
 私が求めていたのは下品で獣のような本当の肉体の快楽、この行為だってそうなのではないかと思うと徐々に気持ち良くなってきました。全ては私が望んでいたことです。

「もっと・・・もっとして」

「やっぱりお前は物好きだな・・・もっと犯してやろうぜジョン」

「ああ、バメル」

 二人は勢いを徐々に増して私に突っ込んできました。尻穴も少しずつバメルの男根に馴染んでいきました。淑女という仮面を被ってきた私の心の奥底にあった「もっと滅茶苦茶にされたい」「自分をぶち壊して欲しい」という欲求が満たされていきます。

「相手をするのは二人だけじゃないぞ、おら!」

 私の口の中にぶっといランドの男根が突っ込まれました。まさに私が欲しかったものです。愛おしい黒い男根を舐め、求めました。

「いい姿だ、ジュンコ今の気持ちはどうだ?」

「サイコー!」

 ランドのを口でしゃぶり、ジョンのを膣に挿入され、さらには尻穴にバメルのが入って体中のあらゆる部分を黒人たちに犯されています。他の日本人からすれば地獄絵図と見えるでしょう。名家の夫人が黒人労働者たちに犯されているのですから。
 ですが私は最高に幸せでした。今までの自分の殻を脱ぎ捨てて彼らと同じ獣となり本能に従ってオスを求めているのです。逞しく若いオスたちが私の肉体を求めて男根を勃起させ、射精してくれるなんてメスとしてこれ以上ない贅沢です。

「はぁはぁ・・・チンポォ、クロチンポもっとちょうだい!」

「いいぞ、ほら口マンコでもっと味わえ」

「子宮に俺の子種も出してやるからな」

「アナルにも出してやるぞ。お前の全身黒人の精子まみれにしてやる」

「してほしいわ!全身、全部精子まみれにしてぇ!」

 三人はさらに勢いを増して狂ったかのように私を突いてきました。身体がバラバラになってしまいそうなくらい滅茶苦茶に三か所から突かれていました。肉便器、性処理道具と化した私に三人の黒人は欲望をむき出しにして襲ってきたのです。

「ジュンコ!お前の子宮を汚してやるぞ!」

 まずはジョンが子宮に男根を突きさして射精しました。すでに中に溜まっていたバメルの精液と混じり合いダムのように子宮が精液で満たされています。

「俺のを全部飲め。こぼすんじゃないぞ」

 つぎにランドが口の中に吐き出しました。濃厚な粘土の高い精液が口の中をあっという間に満たしていき、それを言われたとおり私は飲みこみました。熱い精液が胃の中へと吸収されていったのです。

「アナルバージン喪失記念だ、受け取れ!」

 尻の中でバメルの男根が脈打って体内に熱いものが逆流してきます。子宮に出されたのとは違い尻から入ってきた精液は腹全体に広がっていきお腹が熱くなっていきました。

「はぁぁぁ!こんなのはじめて・・・・犯されるのって快感」

 3か所同時射精を受け止めて私はこれまで以上に気持ち良くなって割れ目から大量に液体を吐き出してしまいました。”潮吹き”と言われる最高レベルの絶頂を体験したのです。

「ジュンコ、俺たちはお前の事が気に入ったよ。もっと犯してやるからな」


 その日は朝まで何度も犯され続け、3人全員が私の三つの穴に射精しました。

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