[官能小説] 熟女の園 野生の大地 ~熟年教授に我慢できなくなり犯してしまう学生~
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野生の大地 ~熟年教授に我慢できなくなり犯してしまう学生~

目をゆっくりと開けると眩い太陽が目に入った。
どれくらい寝ていたのだろうか。夜はすっかり明けて太陽が昇っている。頭がぼんやりとしていて体が鉛のように重かった。そして昨日のことを思い出す。あれは夢だったのだろうか。

酔っていたとはいえ、加藤先生の体を弄びセックスをして中に出してしまった。冷静になるとなんて恐ろしいことをしたのだろうと罪悪感が湧いてくる。





重い体を起して周囲を見渡すとここは確かに昨夜酋長に連れてこられた岩陰だ。そして隣を見ると加藤先生が裸で寝ていた。まぎれもなく昨夜のことは夢ではなかった。
寝ている加藤先生の体を舐めるように見た。僕が奪った唇、揉みまくった胸、それにペニスを入れた割れ目、記憶が蘇ってきて再び興奮してしまいそうだ。ペニスが再び熱くなってしまう。

でもあれば酔った勢いでの過ちだ。もう何もかも忘れようと思った。何もかも忘れて今まで通り調査をして日本に帰ろう。
寝ている加藤先生をそのままにして下山するわけにはいかないので起すことにした。肩を揺らして声をかけてみた。

「先生、起きてください。目を覚ましてください」

僕の声に反応してゆっくりと体を動かして目を開けてくれた。すっすらと吐息をもらし目をこすって空を見上げていた。そして僕の姿を捉えるとそれまでぼんやりしていた雰囲気から一変し目を丸くした。昨日のことを思い出したのだろう。体を起こし背を向けて手で胸と股を隠してはずかしそうにした。

「結城君・・・き、昨日のことは・・・忘れましょう」

少し恥ずかしそうに上ずった声だった。学生の僕とセックスしたなんて先生はとても恥ずかしいと思っているに違いない。先生のためにも僕も何もかも忘れてしまうほうがいいだろう。

でも、頭の中には先生の淫らな姿がフラッシュバックしてきて止まらずペニスの火照りが止まらない。
僕は先生を女として見るようになってしまっていた。年の差や立場の違いはあるがそれでもその気持ちは治まらない。先生を抱きたくて仕方なかった。

「先生!」

僕は先生の背中に飛びついて抱きしめた。土埃まみれでザラザラした肌、やわらかい肉体に触れた。

「やめなさい!昨日のことは許してあげる。でももうだめよ」

「先生お願いです。僕は・・・・我慢できないんです!」

硬くなったペニスを背中に押し当てて先生の腕を強引に振り払って胸を揉んだ。昨日と同じやわらかい胸の感触が手の中で広がり、先生の耳元で吐息をもらしながら揉み続けた。

「はぁはぁはぁ・・・先生。また昨日みたいにしたいです。僕先生とまたしたいんです」

先生の耳たぶに口元を近づけて舐めてしまった。顔をずらして逃げようとした先生に対してもっとしたくなって耳たぶを再び捉えるとやさしく噛みついた。指は乳首を摘まんでいる。

「やめなさい、今なら許してあげるから」

「嫌です!やめません!」

乳首を摘まんだまま胸に掌を強く押し付けて揉みまくった。耳たぶに舌を這わせて舐めてベトベトにしていく。
こんなことをしては帰国後単位どころかなんらかの処罰が下るかもしれない。生真面目な先生が有耶無耶にするとは思えない。それでもやめる気はなかった。

「はぁ・・・あっ!」

先生の口から洩れる吐息に耳を傾けながら胸を揉み続けた。次第に手の中で乳首が固くなっていく。先生も感じているのだとわかった。その声をもっと聞きたくて耳の中にまで舌を入れて舐めた。

「あぁ・・・んふぅ・・・」

舌で先生の耳かきをすればするほど声を出してくれる。じっとりと濡れた耳の中に舌を奥まで入れていく。先生はこんなことされたとはきっと初めてだろう。僕も初めてだ、でもすごく興奮してしまった。
唾液とは違う湿った液体、耳垢のようなものを舌ですくい上げて飲み込んだ。

「先生、僕こんなに大きくなってるんです。先生とこうしているだけでビンビンなんです」

昨日ほどではないにしろ硬くなったペニスを背中に擦りつけていく。我慢汁が先生の背中に広がっていく。

「うぅ・・結城君、背中に硬いのが・・・これがあなたの・・・」

「ああ、だめだ。先生のオマンコ欲しいです。僕、先生のオマンコ見たいです」

背中から離れて先生を地面に押し倒した。太ももを開いて押さえつけて下半身に顔を埋めた。
陰毛がびっしりと生えた股の間にわずかに見える肌の裂け目、そこが先生のオマンコだ。顔を寄せて舌を伸ばした。

芳しいにおいに混ざってザーメンの臭いがする。昨日僕が放ったザーメンが中に入っている証拠だ。割れ目を犬のようにペロペロと舐めた。

「そんなことやめて。汚いからやめて・・・」

「汚くなんてありません。先生のいい匂いがします。先生のオマンコもっと舐めさせてください」

舌を突き立てて割れ目の中に入れていった。中で舌を動かすたびに先生は悶えて体を震わせている。
とてもかわいらしかった、女を感じさせてくれた。

オマンコだけでなくクリトリスやアナルの穴にまで舌を伸ばして股の間を舐めまくった。陰毛は僕の唾液でぐっしょりしている。

加藤先生だからなのか、溜まりに溜まった性欲が爆発したからなのかわからない。自分でも恐ろしいくらい欲望丸出しで舐めまくった。割れ目からサラサラとした液体が滲みだしてきた。

「先生も感じてるんでしょう。濡れてますよ・・・先生のオマンコ」

「やぁん!」

中に舌を入れると先生は声をあげた。

僕は我慢の限界だった。体を起こすと先生の股にペニスを当てた。今してしまえば酔った勢いなんて言い訳はできない。50歳手前の先生を強引に犯したことになる。
レイプ趣味も熟女趣味もないが加藤先生を犯したいという欲求に駆りたてられた。加藤先生のいやらしい姿をもっと見たかったのだ。

ぐにゃりという感触とともにオマンコの中にペニスを挿入した。加藤先生の中は温くて濡れていた。

「だめぇ・・ううぅ」

本能のままに奥へと入れていく。お酒が入っている時とは違うはっきりした感覚で先生の膣の中を堪能した。ネバネバした感触がするのは昨日僕が出したザーメンだろうか、液体まみれの中をかき分けてしっかりと根元までつきこんだ。

僕の意思で先生を犯したという征服感、達成感がこみ上げてくる。

「先生入りましたよ、僕のが先生の中に・・・気持ちいいです」

加藤先生は横を向いて無言のままだった。やはり嫌なんだろうかとも思ったが抜かずに腰を動かして行った。

「先生の中あったかくてヌルヌルしてて気持ちいいです。もっと感じさせてください」

何も言わない先生に一方的に腰を振って求めていった。膣の中をかき回すように腰を回して奥へと入れては抜いてという行為を繰り返しながら言葉をかけ続けた。

「ああ、こんなにも気持ちいいなんて。僕堪りません。最高の気分です・・はぁ!」

「あん・・・」

「いい、先生の声も素敵です。もっと聞かせてください」

「あん・・・あん・・・」

加藤先生は少しずつ声を上げ始めた。僕が突くとそれに合わせて甘い声、女の声を漏らす。すごくうれしくてさらに腰を振った。膣がさっきよりもきつくなった感じがする。先生が締め付けてきているみたいだ。

「ほらもっと声出して、先生の喘ぎ声もっと聞かせて」

「あぁぁ・・・ふぅぅん・・・結城・・君・・あん!」

ずっと横を向いていた先生はやっと僕のほうを向くと女の顔をしていた。あのお堅い教授が男にねだる様な表情を浮かべている。誰も知らない僕だけの先生の顔だ。

体を倒して先生と肉体を重ね合わしてキスをした。

「かわいいですよ」

「やめて、恥ずかしい」

初めて男と抱き合った若い子みたいだった。恥じらうような言動に僕はさらに燃え上がった。
先生の手首を掴んで地面にしっかりと押しつけて腰を上から落とすように入れていく。

先生の額や首筋に浮かんだ汗を舐めていった。腰を動かすたびに互いの乳首が擦れ合いその感触も気持ちいい。お互いの硬くなった乳首でもセックスしてるみたいだった。

「あぁぁん、結城君・・・私・・あん!」

「くぅ、先生の何もかもいい!僕、先生のことが・・・うぅ!!!」

締め付けられた膣、限界に達したペニスは我慢できずそのまま射精してしまった。
出した瞬間、罪悪感は少しあったが出始めると力を込めて先生の中に注ぎ込んでいった。

眉間に皺を寄せて額に汗を浮かべた熟年の女の顔、先生も僕の射精で感じてくれたみたいだった。

大学ではみんな加藤先生のことを「クソババア」とか「鬼ババ」と呼んでいる。先生に発情したなんてみんな信じてくれないだろう。僕は加藤先生の虜になってしまった。


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