[官能小説] 熟女の園 禁忌の芸術 ~親子による創作活動~
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禁忌の芸術 ~親子による創作活動~

 私と裕也は母子家庭で決して裕福ではありませんがそれなりに幸せな毎日を送っています。そんな私たちにとある芸術家の先生が新しい作品の手伝いをしてくれと頼んできたのです。相応の報酬をお支払いいただけると言われて私と裕也は快諾し先生のお屋敷に伺いました。




 お屋敷を訪ねて通された部屋は窓一つなく、白い壁紙に四方を囲まれてテーブルとソファが置かれているだけというなんとも質素な部屋でした。使用人の方にここでしばらくお待ちくださいと言われて私と息子の裕也はソファに腰かけて待っていました。

「母さん、先生はどんな手伝いをしてほしいって言ってたの?」

「そういえば聞いてなかったわね。どんなことからしら?」

「モデルとか?」

「まさか・・・私たちみたいなのをモデルにしてもいい作品なんてできないわよ」

「それもそうだね。はは・・・」

 そんな他愛のない話をしながら私たちは待っていました。
 なかなか呼ばれず、テーブルに置いてあったボトルからグラスに水を次いで飲んで待っていました。ただのミネラルウオーターかと思いましたが少し甘い味がしておいしくて私たちはついお代わりをして何杯も頂きました。

「母さん、なんだか暑くない?」

「そ、そうね。冷房が切られたのかしら」

 でも通風孔からは確かに冷たい冷気が出ていました。冷房は付いているはずです。なのに裕也は額から汗を垂らしていて私も暑くてたまりません。身体自体が熱を発しているようで全身に熱気を帯びていました。
 それだけではありません。脳裏に淫らな想像が湧いてきてしまうのです。こんなときだというのにいくら頭の中から振り払おうとしても次々と浮かんできてしまいます。今年で43になりますが決してそんなふしだらな女ではありません。夫と別れてからは誰とも関係を持ったこともありませんし興味もありませんでした。なのに突然、そんなことしか考えられなくなり身体の奥にも別の熱気が湧いてきていました。

「か、母さん・・・」

 隣に座っていた裕也がこっちを見ています。その瞳はなにか物欲しそうな目をしていました。そして、片手を股間に当てていました。その股間は大きく盛り上がっているのです。
 今年で16になる裕也のあそこは服の中で大きくなっているのでしょうか。私は母親でありながら息子のペニスがどんなものなのかと興味津々に想像してしまいました。そして、想像すればするほど興奮してしまいます。

「母さん、俺・・・もう・・・」

「裕也・・・」

 どちらからというわけでもなく私たちは顔を近づけて唇を重ねました。そしてすぐさま舌を絡ませ合う濃厚な行為をはじめてしまったのです。私も裕也も普段からこういうことをするわけではありません。なのにごく当たり前のように互いの舌を口内で動かして唾液を混ぜ合いました。

「もう止まらないよ。母さんの舌もっと」

「母さんだって裕也がほしい。はぁ・・はぁ」

 舌を絡ませるだけでは止まらず抱き合って身体を密着させました。私の身体には裕也の大きな鼓動がはっきりと伝わってきます。大きく、早い鼓動が私にもわかりました。私よりも大きく成長した息子に包まれるとなんだか心地よくなりました。

「母さんの身体見たい」

 裕也は私の服を握って強引に捲って脱がせようとしてきました。私は抵抗らしい抵抗をすることもなく、シャツもブラも脱がされて上半身の裸体を息子に晒したのです。

「おっぱいだ、本物のおっぱいだ!」

 私の両乳房を掴んで好き放題に揉んで顔を近づけてきて乳首に吸い付きました。その時、私には何とも言えない快感が走りました。

「はぁん!裕也、あふぅん!乳首が!あん!」

「母さん感じるの?硬くなってるよ。母さんの乳首が硬くなってきてる」

「感じるわ!気持ちいいの。両方舐めて!」

 裕也は左右の乳房を荒々しく揉みながら交互に乳首を舐めました。音を立てていやらしい舐め方に私は快感を覚えました。背を反らして自ら舐めてと胸を突き出していきます。
 恥じらいや親としての尊厳はなく、私は女の快楽だけを求めてこの身を息子に捧げたのです。

「おっぱいだけじゃ我慢できないよ。全身を見たい」

 それからあっという間に私たちは着ていたものを全部脱いで二人とも裸になりました。

「裕也、カチカチじゃない」

「気持ちいいよ。もっと扱いて・・・母さんだってすごく濡れてる」

 全裸で向かい合い、互いの性器を弄りました。裕也のペニスは大きて反り返ってへそにつきそうになっています。それを手に掴んで扱いてあげると手の中で震えていました。
 裕也は私の割れ目に指を入れてかき回してきます。奥から溢れ出る体液を指先で絡めとりながら膣を穿ってくるのです。

「ああん。気持ちいい・・・裕也の指が中で・・・ひゃん!」

「ここがオマンコなんだね。母さんのオマンコあったかくてヌルヌルしてる」

 裕也は私の膣の奥へと指を入れてきます。自分ですら久しく振れたことのない中を息子が触れてきています。どんどん体液が溢れ出てきて太ももを伝って垂れるくらいの量になっています。

「裕也、こんなに大きくして・・・母さんが舐めてあげましょうか?」

「ええ!いいの?舐めてほしい!」

 私はしゃがんで息子のペニスを目の前にしました。まだすっかり大人のモノへと成長したペニスへゆっくりと舌を伸ばしました。舌先に硬くて熱いものが触れてきます。

「うぅ!べっとり舐められてる」

「いくわよ」

 それから大きく口を開けて口内に息子を迎えました。
 若く瑞々しいペニスが口の奥にまで入りました。舌を当てて裏筋をなぞる様にして舐めていくとビクリとペニスが跳ねました。

「気持ちいい!母さんがこんなことしてくれるなんて!」

「いくらでもしてあげる。裕也のおちんちんもっと舐めてあげるから」

 自分でもどうしてこんなことを進んでしているのかわかりません。でもそうしてくてならないのです。息子のペニスを口に入れて頭を大きく振りうごかしました。すると裕也も腰を前後に振り動かして動きを合わせてくれます。ペニスはより一層刺激が走っていることでしょう。

「はぁはぁ、チンコ気持ちいい。フェラってこんなに気持ちいいんだ」

「はじめてなの?」

「そうだよ。俺童貞だから。ああ母さん、俺母さんとしたいよ!母さんやらせて!」


 裕也はペニスを口から抜き出すと私を床に押し倒しました。私の上に乗った裕也は目をギラギラさせていてまるで野獣のようです。自分のペニスを手に取って私の股へと近づけてきました。何をしようとしているのかはすぐにわかりました。
 私は股を広げて、自分の割れ目を指で開きました。

「入れて。母さんに裕也の童貞奪わせて」

「母さん!」

 私が開いた割れ目にずぶりとペニスが突き刺さってきます。10年以上なかった忘れていた感触、それも長年必死に育ててきた息子が入ってきているのです。息子のペニスが膣をかき分けて奥へと入ってきます。

「ああぁ!母さんの中に裕也が入ってきてる!」

「これがセックス!マンコの感触・・・母さんの中に入れてるよ!」

 私の身体の奥へと息子の熱いペニスが入ってきて、繋がっていることを実感します。親子でありながら身を重ねたことに罪の意識はありません。そこに湧いてくるのは感動でした。

「俺ずっと母さんのこと好きだったよ。本当は母さんとこんなことしたかったんだ」

「母さんだってかっこよく成長していく裕也を見て我慢できなかったわ。いつか彼女ができるんじゃないかってヒヤヒヤしてたの」

「そんなものいらないよ。母さんが彼女になってくれれば」

「ああ、幸せ!」

 裕也は私の上に乗って腰を振り動かし、ペニスが体内で暴れました。自らが生まれた場所へと戻ってきてその内部を確かめるかのようにペニスは前後左右へと暴れまわります。

「ああん!裕也!激しっ!」

「マンコいい!母さん!」

 火照った身体で抱き合い互いの舌を伸ばして絡ませました。
 私の奥深くにまで裕也は突き刺さってきています。隙間なく私の膣と息子のペニスは密着しています。

「母さんもう出る・・・逝きそ・・・」

「裕也!奥に欲しい・・・裕也の精子欲しい!」

 私は裕也の身体をきつく抱きしめました。
 そして裕也のペニスから熱気が広がってきました。まるで身体を焼いて溶かしてしまいそうな熱いものがどんどん流れ込んできています。膣の中、さらに奥の子宮にまでその熱気は広がってきました。
 その感触に私はこれまで以上の快感がこみ上げてきました。

「ああ!あふぅん・・・イク、イックゥー!」

 母の子宮めがけて射精する息子、射精を受けて逝ってしまう母、これまでなら考えられなかったことですがこれが私たちの今の姿なのです。


「これこそ私が求めていたものだ!」

 突然扉が開いて芸術家の先生が入ってきました。
 親子で全裸で抱き合っている状態でしたが恥ずかしさよりも突然のことに呆然といました。

「すまないがずっと別室で見させてもらっていた。そして私が求めていた通りの結果を得ることができてとても感謝している。君たちがこの部屋で飲んでいたのは強力な媚薬だ。それに妊娠促進剤が入っている」

「妊娠ですって?!」

「そうだ。私はかねてから禁忌をテーマにした作品を作りたかった。それが血のつながった実の親子による子作りだ。親子による深い愛、その結果としてあなたの体内に溜まった息子の精子、それこそが私が君たちに手伝ってもらいたかった芸術行為だ」

 息子が私から離れると私の膣からはだらりと白い精液が垂れ出てきました。指ですくってみるとそれは紛れもなく精液でした。それが私の体内に溢れるほど注がれているのです。

「君たちにはその子を産んで育ててほしい。それこそが私の求める芸術だ。生活に困らないように支援を約束しよう。そして時々、生まれた子供を私に見せてほしい。私が望むのはそれだけだ」


 それから一年後、元気な男の子が生まれました。
 それを見て先生は大喜びしました。年々成長していく私と息子の子供を見ることが先生の楽しみとなっています。でもそれは先生だけの楽しみではありません。私と裕也にとっても楽しみであり生き甲斐なのです。


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