[官能小説] 熟女の園 楽園の島 ~一線を越えてしまった孫と祖母のその後~
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楽園の島 ~一線を越えてしまった孫と祖母のその後~

 目が覚めると小鳥のさえずりが聞こえました。乾燥した葉でつくった屋根の隙間から日がわずかに入ってきています。今は何時なのでしょうか、どれくらい寝ていたのかわかりません。そもそもいつ寝たのかさえ記憶にないのです。ただ目を覚ますと鼻を突く酸い匂いが全身からしました。そして隣を見ると孫の正人が寝ています。





 私も正人も何も身に着けていません。全裸で皮の布団のようなものの上で横になっていました。昨晩のことはいったい何だったのでしょうか。冷静になった今ではなんだか変な気分です。自分があんなにも淫らなことをしてしまうなんて考えられません。
 でも体中を包み込む精液の匂い、それに股に手を当てるとそこは指先が真っ白な精液でべっとりとこびりついてきました。
 あれが全て現実だったのは間違いないようです。

「んん・・・おばあちゃん?」

 正人が目を覚まして私の方を見ました。寝起きでぼんやりしていますが徐々に意識がしっかりしてくると自分の身体のあちこちをさわって驚いたような顔をしていました。私と同じく昨日のことが信じられないのでしょう。

「昨日の夜に・・・・俺とおばあちゃんが・・・・」

「あれは夢じゃないなかったみたいよ」

「そっか・・・」

 二人してため息をついて現実に起こったことに受け入れられずため息を吐きました。これからどうやって正人や他の島民と過ごせばいいのでしょうか。まさか67のおばあさんがあんなにいやらしことをするなんてただの変態として思われないでしょう。少なくとも正人は絶対に軽蔑するはずです。
 天井を見つめていると正人が私の手を握ってきました。

「俺、すごく気持ちよかった。もう思い出しただけで・・・ごめん、おばあちゃん」

 私は戸惑いました。軽蔑されるどころか気持ちよかったと言ってくれたのです。それに思い出したのか彼のペニスは硬くなってきていました。
 私はそっと腕を伸ばしてやさしく抱きしめてあげました。

「謝ることないわ。私だって気持ちよくってあんなになっちゃったんだから。でももう忘れて・・・」

 突然正人が私の唇を自分の唇で塞いできました。ぎゅっと強く抱きしめられどろっとした感触が肌に伝わってきます。

「忘れたりなんてできない。もっとしたいんだ。もっといっぱい、何度も・・・何度も何度もおばあちゃんとセックスしたいよ」

「正人!」

 正人は私を抱きしめて体液でベトベトになった私の乳房を舐め始めました。忘れるわけがありません。昨日さんざん私の身体じゅうを舐めまわした舌が再び私を舐めています。

「このおっぱいにもザーメンまみれにしたね。そのあとおばあちゃんが嬉しそうに俺のをしゃぶってくれて最高だった。またあんな風にしたい」

「そんなのだめ。もうやめて普通のおばあちゃんと孫に戻りましょう。ひゃ!」

 正人は私の割れ目の中に指を入れてきました。正人が何度となく出した精液で満たされた膣の中を指でかき回しています。

「ああん・・・はぁはぁ・・・そこ!」

「俺のとおばあちゃんの汁で中どろどろだよ」

 膣から抜いて差し出された指はべっとりと白いものに覆われていました。それを私と正人の顔の間にかざしています。濃い匂いがして指が見えないほぼ白い精液まみれの指をじっとみていたら私もまた身体が求めてしまっています。
 かざされた指に自ら口を開けて舐めました。指がきれいになるまで付いていた精液をなめとって今度は口の中いっぱいに精液が広がっています。

「やっぱりおばあちゃんもなんだよね?}

 正人はキスをしてきて舌を入れて口内をかき回してきました。口の中でザーメンと私の膣の液、それに二人の唾液が混じり合っていきます。私も自分で舌を動かしてじっくりとかき回しました。
 そしてそれを二つに分けてお互いの舌でからめとって飲み込みました。
 喉を流れてお腹に入った瞬間にまた私の卑猥な欲が抑えられなくなりました。


 私たちは互い違いの格好になってお互いの性器を舐め合いました。

「おばあちゃん気持ちいい。出したくなったら口に出してもいい?」

「いいわよ。正人の舌もきもちいい。精液まみれで汚くないの?」

「平気だよ。もうこの精液だっておばあちゃんにあげたものだから。つまりおばあちゃんの一部なんだよ」

「あら、うれしい」

 夜の間に何度もしゃぶり、膣にも入れたペニスを咥えて頭を上下に振り動かしました。口の中でどんどん大きくなっていくペニスがうれしくて、私が女として17の子を楽しませているのだという優越感に浸れました。

「ここもなめてあげるね」

「ひぃ!そこ感じる!」

 クリトリスを舐められて私は思わず声を上げてしまいました。それからやさしく舐めてくれてとろけてしまいそうな感覚です。
 私の方はペニスの根元の玉袋に舌を当てていきました。これも気持ちいいらしく舐めていくと目の前でペニスがビクビクと震え、それを手につかんで扱いてあげました。

「おじいちゃんともこんなことするの?」

「いいえ・・・こんなことするなんて知ったらきっとショックで死んじゃうわ」

 ごく当たり前の日本人女性として生きてきたのでこんなにも淫らなことはしたことはありません。それなのに昨日は身体が自然とそういうことを私にさせたのです。

「じゃあおじいちゃんとするのと俺とするのどっちがよかった?」

「え、それは・・・」

「どっち?」

「やん!」

 調子に乗った正人は私のクリトリスに吸いついてきました。そんなの答えは決まっています。でも言うわけにはいきません。必死の抵抗としてペニスを強く握りしめました。
 でも正人の方が一枚上手でした。

「あ、ああああ!それ以上はやめて!正人の方がいい!正人とセックスするほうが気持ちよかった!」

 クリトリスを攻められて私は逝ってしまいました。

「うれしいよ。ならもう一回今日もしよう」

 毛皮の上で股を開いた私の前に正人が立ちました。そして充分に硬くなったペニスを入れてきました。もう慣れ親しんだこの感触に入れられただけでうれしくてなりません。

「ちゃんと奥まで入れて」

「うん、わかってるよ」

 根元まで入れて私の太ももを両サイドに開いて掴んだ正人は腰を前後させはじめました。昨日まで女を知らなかった17の孫は慣れた動きで私の膣にペニスをピストンさせているのです。

「はぁはぁ、もっと激しく突いてぇ」

「おばあちゃんのマンコやっぱりいいよ。気持ちよすぎ。もっと強くするよ!」

「ふぅぅ!奥まで来てる!」

 バンバン身体を強くぶつけて正人は私の奥に向かってピストンしてきました。硬い先端が奥へ奥へと入ってくるとより一層感じます。やっぱり正人とのセックスは堪りません。

「マンコがぐちゃぐちゃいってる。おばあちゃんのマンコ、正人のチンコ突っ込まれて悦んでる!」

「俺もだよ。チンコが悦んでるよ!ザーメンまみれのマンコいいよ。昨日これ全部俺が出したんだよね」

「そうよ、何回も私の中に・・・ああ、最高だった」

「俺も・・・この先絶対止められないよ」

「私もよ」

 私の上に載った正人は抱きしめてキスをしてきました。そしてそのままペニスを押し込んで中へと放ちました。
 夢のようで夢じゃない現実、正人の精液が注がれると頭の中が真っ白になって私は逝ってしまいました。

「おばあちゃん」

「正人」

 宴のせいではなく私たちは本心から互いを求め合っています。


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