[官能小説] 熟女の園 尼僧と僧侶 ~ついに若僧侶を受け入れる尼僧、40歳差のセックス~
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尼僧と僧侶 ~ついに若僧侶を受け入れる尼僧、40歳差のセックス~

「花月院様のお姿を見ていると私もとても興奮してしまいました」

雄厳の握りしめられた男根は手の中でビクビクと震えておりました。そのままいつ射精してもおかしくないといように見えます。

「雄厳、あなたはまだ物足りないでしょう。あなたが本当にしたいことを私がしてあげます」

「花月院様・・・・」





私は雄厳を布団の上に寝かせてその上に跨りました。横になった雄厳の天を向いて雄々しく立つ男根、それを手に取りました。それはとても熱く、私が触れるとビクッと跳ね上がっております。

「雄厳、我慢しなさい。今からしてあげますから」

私は体の位置を確認して、男根と自分の秘所の入り口を重ね合わせていきました。熱い男根の亀頭が私の入り口に触れております。今から雄厳の童貞を奪うのだと思うと不思議な気分ででざいます。私自身は久しぶりの男との接合に不安でございました。昔のような快感がまだあるのか、雄厳はどんな反応をするのか、なにもかもが不安でございます。

「ではいきますね雄厳」

「は、はい。花月院様、お願いいたします」

腰を沈めて入り口からゆっくりと雄厳が入ってきました。堅い感触が私の中に触れてまいります。内部の穴を広げております。

「ああ、これが花月院様の・・・・私が花月院様の中に」

雄厳は目をつぶり男根の感触に精神を集中させておりました。私も触れる雄厳の感触に集中しながら腰を下ろしていきます。少しずつ入っていき私が雄厳を包み込んでいます。
尻が雄厳の太ももに当たりついに根元まで入りました。完全に雄厳と繋がったのです。

「雄厳・・・ご覧なさい。私の中に入っていますよ」

「本当です。私が花月院様の中に・・・花月院様とひとつになったのですね」

雄厳の言うとおり私たちはひとつになったのです。40も離れた男性のはじめてを奪ってしまいました。決して人には言えることではありません。それでも一人の男に性を教えたということに興奮してしまいました。どんなに修業を積んでも本能的な欲求には逆らえないようです。私はもっと雄厳としたい、女を教えたいという欲望が湧いてまいりました。

「そうです。私たちはひとつになったのです。これからそのことをしっかりと教えて差し上げます」

腰を浮かして少しずつ体を動かして行きました。中で私の膣と雄厳の男根の皮膚がゴリゴリと擦れております。言葉にしようがない感覚が襲ってまいります。

「あっあっあ・・花月院様・・・気持良いです。こんな気持ちよさははじめてです」

雄厳は目をつぶったまま下半身に神経を集中させております。私が思っている以上に雄厳は快感を感じているようです。もっと腰を動かせばどんな反応をするのだろうかと思ってしまい腰を強く下ろした瞬間のことです。

「花月・・・院・・・様・・・くぅ、ううぅぅ!はぁぁぁ!」

雄厳は中で射精してしまいました。挿入する前から限界近くまで耐えていたのがついに我慢しきれなくなったようでございました。私の膣の中に熱い精液を放ちました。量は多くないですがそれは確かに男の精液、私の中でどろりとした感触を感じ取れました。

「すみません花月院様。つい・・・我慢しきれず、勝手に出てしまったのです」

「いいのです。ずっとそうしたくて我慢していたのでしょう。それだけ気持よかったのでは」

「は、はい。大変気持ちよかったです。ですが避妊もせずに出してしまいもしものことを考えると本当に申し訳ございません」

「その心配には及びません。私はもう子供は作れませんから」

還暦を迎えた私はすでに上がっており妊娠の心配はございません。だからこそ避妊具なしでの挿入をおこなったのです。雄厳に心配なことをつげるととてもうれしそうな笑みを浮かべて再び男根が堅くなっておりました。

「そうなのですね。私はとても恐ろしい気分になっておりました。ですが妊娠の心配がないのでしたら安心しました。なら、よろしければもう一度体験させてください。まだ物足りないのです」

「雄厳・・・・いいでしょう。今夜は気が済むまで何度でもお相手いたします」


私は再び雄厳の上で体を揺らしました。さきほどよりも大胆に腰をしっかりと上下させて大きく振り動かしています。腰を動かすたびに雄厳は甲高い声をあげて悶えております。その姿に興奮さえ覚えてしまいました。

「はぁ・・あ!」

「私の腰を持って雄厳が私の体を動かしてみなさい。あなたが気持ち良いと思うように私の体を動かしなさい」

雄厳は遠慮がちに私の腰を持ち体を動かすようにしていきました。とてもぎこちなくリズムも不規則で不器用な動きです。それが今の彼には精いっぱいなのです。

「雄厳、もっと私を持ち上げてから落として。もっと強く動かすのよ」

雄厳は腰をしっかりとつかんで抜ける寸前まで持ち上げると一気に落として体をぶつけました。重力による強い刺激が中を襲ってまいります。女を攻めるというのを覚えさせているのです。

「さっき私を口で気持ち良くさせたように、今度は男根で・・・気持よくさせなさい」

「はい花月院様。花月院様の中はとても気持ち良いです。極楽です。もっと気持ちよくさせてください」

私が下した瞬間に下から雄厳は自分の腰を突き上げて勢い良くぶつかり合います。何度もそうやって互いの性器をぶつけ合いました。

「あ、ああん・・・」

「花月院様も気持ち良いのですね。ともに極楽へ参りましょう」


年を重ねても性の快楽はなくなることはありません。雄厳によって再び快楽に身悶えてしまっているのです。愛液がどんどん出ているのがわかります。それが先ほど射精された精液とまじりあい二人の結合部分の潤滑油となって動きを滑らかにしているのです。


雄厳は体を起してわたしを抱きしめてきました。時折乳房に顔をうずめて喜びに浸っております。

「はぁはぁ・・雄厳」

「花月院様!」

目が合い、どちらからというわけでもなく顔を寄せ合って唇を重ねました。重ねただけ、という軽いものではなく舌を入れて絡ませる濃厚な接吻です。唾液が二人の舌の上で混じり合い垂れ落ちて肌の上に落ちていきます。それでもやめることなく接吻を続けました。


「気持ちいいですか。私のとのセックス・・・」

「き、気持ちいい。雄厳とのセックス、セックス気持ちいい」

こんなにも自分を解放して男と抱き合ったのははじめてです。若干19歳の雄厳に夢中になってしまいそうです。自分から腰を振りおろし膣にも自然と力が入り締めてしまいます。
雄厳もそれを感じ取り苦しそうな表情を浮かべております。

「中がきつくなって擦れて気持ち良いのです。だめです、今まで以上に気持ち良いです。出そう!」

「いいのよ、出して。中にまた出して。雄厳に射精してもらいたいのです。ああん!出して!!」

「か、花月・・・院様ぁ・・・うぅ!!」

中で男根が大きく膨らんで、そのまま破裂したかのように精液が勢いよく噴出してきました。先ほどとは比べ物にならない力強く脈打って大量に注ぎ込まれております。私の奥めがけてドクンドクンと重力に逆らい精液が登ってまいります。

今度こそ雄厳の本物の射精です。本人の意思で私の中に注いでいるのです。私が若い精を搾り取っているのです。男の精液が欲しくてたまらず体の欲求に逆らうことはできません。中に出されて大変気持ち良いと思ってしまいました。

「これほど気持ち良いとは思いませんでした。花月院様、私はとても幸せです。花月院様は最高の女でございます」

たった一夜だけと思いつつも我慢していた肉欲が爆発し私たちは過ちを犯してしまったのです。

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