[官能小説] 熟女の園 祖母の身体 ~初体験、一線を越えた孫~
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祖母の身体 ~初体験、一線を越えた孫~

 振り返ると部屋の入口に祖母が立っていた。俺は下半身を露出して硬くなった自分のペニスを握っている。傍には祖母の下着が転がっている。
 この状況を祖母に見られてしまい頭は真っ白だ。もう自分は終わりだと悟った。






 風呂上がりでパジャマ姿の祖母が部屋の中へと入ってきた。

「勝俊、あんたなにやってるの?」

 そう聞いてくる祖母に俺は何も答えられない。「ばあちゃんでオナニーしてた」なんて死んでも言えないし、他になんて言えば切り抜けられるのかわからない。口から言葉が出なかった。
 祖母は布団の上に転がっている下着を手に取ってため息をついた。

「覗きだけじゃなくこんなものまで盗ってきて・・・」

「え?・・・気づいていたの?」

 どうやら俺がずっと覗きをしていたことはバレていたらしい。気まずくなって俺は股間を手で隠してその場に正座した。

「ごめんなさい」

 俺は頭を下げて祖母に謝った。祖母はそれを見ると俺の前に座って顔を上げるようにいってきた。

「勝俊も女に興味を持つ年でしょうけど・・・もう少し節度を持ってほしいわね」

「ごめんなさい。最初はそんなつもりじゃなかったんだ」

 祖母はあきれたような様子だった。それはそうだろう。孫が自分の身体や下着で性欲を満たそうとしていたのだから呆れてしまう。

「勝俊はばあちゃんのことを・・・そういう目で見てるのかい?」

「え?」

「ばあちゃんを変な目で見てるのかって聞いてるんだよ」

「変な目って・・・最初は女の人の身体見たくて興味本位で覗いてて・・・でもそのうちばあちゃんがいいなって思うようになって・・・変だよね」

 こんなことを言ってしまえばきっと嫌われるだろう。明日にでもここを出て実家に帰ろうと考えていた。そして今後祖母との関係は冷え切ったものになると思っていた。

「じゃあばあちゃんの裸見ればもう覗くのやめてくれるかい?」

「へ?それは・・・もちろんやめるけど・・・」

 祖母は立ち上がるとパジャマを脱ぎ始めた。俺の目の前で平然と服を脱ぎ裸になっていく祖母を唖然としながら見ていた。上も下も脱いで下着も脱ぎ祖母はあっという間に裸になって俺の前で足を広げM字開脚のような体勢で座った。

「これで満足だね?」

「ばあちゃんなにやってるの?」

「勝俊がばあちゃんの裸みたいっていうから脱いだんだよ。ほら、しっかり目に焼き付けな」

 見ていいといわれても戸惑ってしまい緊張した。それでも目は勝手に祖母の身体を舐めるように視線を動かしていた。いつもは遠くからそっと見ていた肉体が触れるほどの距離にある。胸も太ももも腹もすべてを晒していた。視線を下げていき股に目線をやった。

「ここが見たいのかい?」

「う、うん・・・まだ見たことないから」

「わかった。ほら」

 祖母は手で股の肌を広げると陰毛が割れて肉の裂け目が現れた。俺の目の前にくっきりとマンコの割れ目が見える。ずっと見たいと思っていたそれをついに目にすることになった。

「これが・・・マンコ・・・」

「そうだよ。ここが見たかったんでしょ?」

「うん、もっと近くで見ていい?」

「いいよ、好きなだけ見な」

 顔を近づけて祖母のマンコをマジマジを見た。独特のヒダ、その奥の部分、まるで想像もつかなかった未知の物体だった。ここにペニスを入れるとどんな感触なんだろうかと想像してしまう。もっと知りたいという欲求がさらに高まった。

「そんなに近くで見られたらなんだか恥ずかしいね」

 気が付くと俺はマンコを目の前にして覗き込んでいた。

「ばあちゃん、触ってもいい?」

「・・・いいよ。優しくね」

 右手の人差し指を突き出して割れ目に近づけていく。震える指先をゆっくりと近づけていく。やわらかい感触が指先に触れた。

「すごくやわらかい」

 指先で何度も突き、その感触を確かめた。こんな柔らかいものに包まれたらさぞ気持ちいいだろうなと思った。何度も指で触れてその柔らかさを確かめていた。神聖で簡単に触ることが許されない場所を指先の感触で覚えようと触れていた。

「勝俊・・・そんなにそこがいいのかい?」

「うん、ばあちゃん・・・すごいね、ここ・・・すごく・・・綺麗だ」

「そ、そうかい・・・はぁ」

 祖母の顔を見上げると顔をわずかに赤らめて恥ずかしそうな感じだった。股を開く時まではなんてことない顔をしていた。それが今では恥ずかしがっている。
 もしかすると祖母は感じているのだろうか。そんな風に考えるとますます俺の興味は高まっていき指を強く押し当てていった。

「か、勝俊・・・あまり強くしないでって言ったでしょう」

「ごめん、すごく柔らかいからつい・・・」

 口で謝っているが指で突くのはやめない。祖母はさっきよりも顔が赤らんできているようだ。ますます調子に乗って指を突くとずぶりと沈み込んでしまった。膣の中へと俺の指が入っている。そのまま中で指をまわしてみた。

「だめ、勝俊。早く抜いて・・・触るだけって言ったでしょう」

「ごめん、あれ・・・でも指が滑って・・・」

「うぅ・・・」

 祖母は悶えながら指を抜くように言ってきた。その様子は動画で見た女にそっくりだ。祖母は俺の指で感じているんだ。中に入れられて気持ちよくなってるんだ。指を出し入れさせながら膣の中を弄んだ。

「ふん!こら、いい加減に・・・し、しな」

「わかったよ。今抜くから。今度こそほんとに抜くよ」

 祖母の膣を指で散々弄んだあと引き抜いた。引き抜かれた指はべっとりと水気に包まれていた。それを匂うと独特の匂いがした。これが祖母の女の匂いなんだ。
 ここまでして終わりにはできない。もう欲望に支配された俺は祖母の股に顔を当て、舌を伸ばして割れ目を舐めた。

「ひぃ!勝俊なにするの・・・だめ、やめな!」

「ばあちゃん、ごめん。もう我慢できない。舐めさせて、ばあちゃんのマンコ・・・はう」

 祖母の太ももを掴んで閉じられないようにして舌でベロベロと舐めた。15歳ではじめてなめる女の割れ目、それも祖母のものだ。他人が聞けば卒倒するような事だが今の俺は躊躇する気持ちなど全くなく、上から下へと舌を動かして舐めまくった。

「だめ、だめ!やめて・・あっ!ああっ!!」

 祖母は声を張り上げた。それは恐怖なのか快感なのかわからない。でも割れ目の奥から強い匂いがしてきた。まるで俺を誘うように祖母の匂いが鼻を突く。舌を突き出して膣の中へと入れていった。

「ひぃん!勝俊!なにを・・・はっ!いや・・・だめぇ!」

 舌に唾液ではない液体がまとわりついてくる。これが女の汁というやつなのだろうか。奥へと舌を押し込んで舐めまわすとさらに湧き出してくる。それを舌の上で味わった。なんともいえない甘美な味わいだった。

「んん!だめ、だめぇ・・・ああぁん!か、勝俊ぃぃ!」

 悶え苦しむ祖母の声がますます俺を燃え上がらせてくれる。祖母は今まさに女として感じているのだとはっきりわかる。生身の女の悶えるところをはじめて目の当たりにして俺の男としての本能が目覚めた。
 祖母の膣から舌を引き抜いた。

「はぁはぁ。もうだめだからね、こんなこと・・・満足したでしょ」

「まだ・・・まだ満足なんてしてないから。ばあちゃん、俺とセックスして・・・ばあちゃんとしたいんだ!」

 身体を起こして硬くなったペニスを前に出して祖母の股に当てた。
 イメージの中ではそのまますっぽりはいるはずだったが緊張してうまくいかず、割れ目じゃないところに当たりうまく入らない。
 何度か試したがうまくいかず、そうするうちに祖母が両手で股を抑えて隠してしまった。

「なにいってるんだい。ばあちゃんにそんことしていいと思ってるのかい?」

「だって・・・我慢できないんだ。お願い、ばあちゃん。一度だけでいいから・・・」

 真剣に頼むと祖母は黙り少し考え込みました。

「いいのかい?あんた童貞なんでしょう?はじめての相手がばあちゃんになっちゃうんだよ?」

「うん、いいよ。ばあちゃん、俺を男にしてくれ」

 俺の覚悟はすでに決まっていた。祖母で筆下ろしすることに後悔はない。むしろ最近は祖母のことばかり考えていて祖母がはじめての相手なら本望だと思った。

「わかった。じゃあそこに横になりなさい」

 言われるままに俺は布団の上に仰向けになって寝た。もちろん全裸だ。ペニスだけが雄々しく天井を向いて塔のように立っていた。
 祖母は俺の上でがに股になって跨り、腰を下ろしてくる。片手を割れ目に当て、もう片方の手で俺のペニスを掴み、ゆっくりと近づけていった。そしてついにペニスに温かいものが触れた。

「いくよ、勝俊・・うぅ・・・」

「はぁ、ばあちゃん・・・」

 ペニス全体にやわらかい感触が伝わってくる。視線を下半身の方に向けるとペニスは見えなくなっていた。俺のペニスが祖母の肉体の中に入っているのだ。根元まで完全に入り込み、互いの黒い陰毛が重なり合っている。

「いま。入ってるんだね」

「そうだよ。勝俊どうだい?これが女だよ」

「ありがとうばあちゃん」

 ずしりと腰の上が重くなった。祖母は俺の上に身体を乗せている。顔を見ると少し恥ずかしそうにしていてそれが可愛く思えた。
 祖母はゆっくりと腰を上下に振り動かしはじめた。ペニスに膣が擦れて手で扱くのよりもずっと気持ちいい。

「きもちいい。ばあちゃん、きもちいいよ」

「そうかい、ならもう少し強くしようか・・・ん!」

 祖母はピストン運動を少し早めた。でもそれだけで快感は何倍にもなった。俺の上で腰を振る祖母の姿を見るとさらに堪らない。艶めかしい表情をして胸を揺らしながら身体を振っているのだ。つい手を伸ばして胸を触ってしまった。

「こら勝俊・・・やん、だめっ!」

「ば、ばあちゃん。セックスってこんなに気持ちいいんだね」

「こら、調子に乗るんじゃないよ」

 祖母の胸を掴んで力いっぱい揉んだ。柔らかい胸に指を沈めていき乳首が掌に当たる。それを擦らせるように動かしながらもんでいった。
 祖母は振り払おうとせずそのまま揉ませてくれて腰も振り続けていた。

「ばあちゃんの乳首が硬くなってきてる」

「それはあんたが・・・勝俊がそうやって揉むからだよ」

「気持ちいいの?」

「うん・・・気持ちいいよ」

 それからさらに胸を揉みながら祖母のピストンを受け止めた。祖母は少し息を切らせながら身体を振っている。触れている胸の肌はわずかに熱気を帯びていた。これが女、決して画像では感じられない生の女の魅力を全身に感じて俺はついに絶頂へと達してしまった。

「あ!あはぁ・・・はああ!!」

「やん、勝俊!」

 祖母の中に射精してしまった。はじめてのセックスで我慢しきれず勝手に出てしまったという感じだ。俺も予想外だった。でもその射精はこれまでの人生で一番気持ちいい射精だった。

「ごめん、出ちゃった」

「出すときにはいいなさい。ばあちゃんは妊娠しないからいいけど他の人には出しちゃダメだよ」

「うん、わかってる。ばあちゃんありがとう」

「あんたを男にさせられたんだから私も嬉しいよ」

 俺の上に跨って微笑む祖母を引き寄せて抱きしめた。祖母も満足そうに俺に抱かれてしばらくそのままでいた。


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