[官能小説] 熟女の園 祖母の身体 ~祖母と孫の日常~
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祖母の身体 ~祖母と孫の日常~

 就寝前、祖母の部屋の前にやってきてしまった。襖を開けると祖母は老眼鏡をかけて布団の中で本を読んでいるところだった。

「また来たんだね」

「うん、今夜もいいかな?」

「ええ、おいで勝俊」






 祖母に男にしてもらった日からずるずると俺たちはセックスをするようになっていた。毎日はしないが最低3日に一回はしている。祖母も毎日は無理だがそれくらいのペースならと許してくれたのだ。

「ばあちゃん、今夜も頼むよ」

「いいわよ。ほら服さっさと脱ぎな」

 俺はパジャマと下着を脱いで祖母の布団の上に上がった。ペニスはすでに硬くなって立ち上がっている。祖母も着ていたパジャマを脱いで裸になり俺を迎えてくれた。
 布団の上で裸で抱き合い、祖母とキスをした。ねっとりと唇に吸いついて祖母の唇を奪っていく。

「キスが上手くなったわね」

「ばあちゃんといっぱいしたからね。全部ばあちゃんのおかげだよ」

 再び唇を重ねて舌を入れて絡ませていく。祖母の舌も俺の舌を求めて奥から出てきて交じり合い、二つの舌の間で唾液が混じり合って淫靡な音を立てていた。
 手を祖母の前に出して乳房を掴んで揉んでいった。指で乳首を挟んでまわす様に揉んでいく。今の俺がお気に入りの揉み方だ。

「それいい。気持ちいいよ」

「乳首がもうこんなになってる。ばあちゃんもエロいね」

「だって勝俊が上手だからよ・・・あん!」

 祖母の胸の前に頭をやり乳房を舐めた。全体を舌で舐めて唾液をすりつけてから最後に乳首を口に咥えて吸いつく。尖った乳首に母乳を求めるように強く吸いついていった。

「そんなに吸いつかないでぇ・・ひいん!乳首取れるぅ」

 激しく悶える祖母、その姿に興奮を覚えながら今度は反対側の乳首に吸いついた。両方の乳首が取れそうなくらい硬く立ちあがっている。その黒い果実が俺は大好きだ。口に含んでこれでもかと味わった。

「いい!そうよ、そうやって強く乳首に吸いついてぇ!感じる、びんびん感じるの!」

 祖母は隠すことなく感じていることを告白し、求めるようになっていた。俺の祖母は実はすごく淫乱なんじゃないかと疑ってしまう。でもそれに負けないくらい俺だって性欲は強い。

「ばあちゃん、俺の握ってよ。もうガチガチだから」

 祖母の手を取ってペニスを握ってもらった。硬くなったペニスが柔らかい掌の感触に包まれていく。しっかりと握りしめた祖母は手を前後へと動かしていった。

「もうこんなになって。ばあちゃんとしない日も毎日自分で扱いてるんだろ?」

「うん、もちろんだよ。それでも物足りないよ。ばあちゃんにやってもらうのに比べたら全然気持ちよくなれないよ」

 祖母は笑みを浮かべながら俺のペニスを扱いていた。その手つきは上手で根元から先端までを満遍なく掌がスライドしていき全体を刺激してくれる。裏筋に指先を当てて撫でるようにしてくるのは最高だ。

「だめだ、ばあちゃん。気持ちよすぎてこのまま出るよ」

「出してもいいわよ。でもちゃんとすぐに復活してくれるんだよね」

 祖母は中出しされることを一番望んでいる。それが一番気持ちいいのだという。俺だってそうだ。まだ出すわけにはいかない。出そうなのを堪えることにした。
 片手を祖母の股へと伸ばし、割れ目を触れていった。

「あん!勝俊ぃ!」

「ばあちゃん、濡れてるね。奥の方は・・・」

「はぁぁ!」

 祖母の膣はぐっしょりと汁で濡れきっていた。入れた指はすでにべったりと祖母の汁が絡みついている。最初のころに比べるとかなり濡れるようになってきてる。孫の俺で祖母は女として蘇ってきていた。

「最近ばあちゃんすごい濡れるよね。前はこんなに濡れなかったのに」

「最近すごく感じやすくなってねえ。特に勝俊のこの若いチンチン見たらばあちゃん堪らないよ」

 嬉しそうに祖母はそう言いながらペニスを扱いていた。そんなに堪らないならもっといやらしいことをしてもらいたくなった。俺ももっといろんな経験を積みたかったのだ。

「ばあちゃん、俺のを舐めてくれない?」

「え、このチンチンを?」

「そうだよ。やったことある?」

「そんなのしたことないよ」

「やってよ!お願い。俺もばあちゃんのマンコ舐めるから」

 祖母とはじめての69、祖母は俺の上でペニスの方に顔を向けて跨っている。俺の目の前には毛に覆われた祖母の割れ目が乗せられている。指で割れ目を開いて舌先を膣肉へと触れた。

「あん、気持ちいい・・・いいよ勝俊」

「ばあちゃんも舐めてよ」

「うん」

 ペニスに手で握る感触がしてきて先端に生暖かいものが触れた。祖母が俺のペニスを舐めている。はじめて舐められる感触に俺はうっとりとした。

「いいよ。もっと口に入れて欲しい。ほらこの前見た動画みたいに」

 祖母とはセックスをした後に時々動画やエロサイトを見たりしていた。祖母も知らない事が多くあったらしく興味津々で二人で夜遅くまで興奮しながら見たものだ。
 ペニス全体が温かいものに包まれていっている。祖母の口の中に入っているのだ。

「ああ、気持ちいい・・・ばあちゃん、嫌じゃない?」

「ちょっとまだ覚悟が・・・」

「大丈夫だよ。みんなやってるみたいだから。俺もいっぱい舐めてあげるから」

 祖母の膣の中に舌をねじ込んで中をかき回す様にして動かした。とろりとした液体が舌を伝って口の中に入ってくる。祖母の汁が流れ込んできている。それを口にすると俺はさらにこのいやらしい穴をかき回したくなる。

「ああぁ・・・勝俊ぃ・・・そこぉ!」

「ばあちゃんのマンコ好きだよ。こんなにどろどろでいやらしいマンコ」

 尻を掴んで股に顔を埋めて舐めまくった。

「そんな事言われたらばあちゃんもう・・・勝俊のを舐めてあげるから」

 俺のペニスがまた口の中へと入っていき上下に動いているようだった。つい腰を突き出して祖母の口の中へと突っ込んでしまった。

「勝俊、いいの?気持ちいい?もっとしてあげるから」

「うん、もっと舐めて。ばあちゃんのフェラ気持ちいい」

 祖母はぎこちないながらもゆっくりと頭を上下に振り動かした。俺も祖母の動きに合わせて腰を上下に動かしてより擦れるようにしていった。これがフェラというものなのかと実感しながら祖母が俺のためにはじめてやってくれたことが嬉しかった。祖父さえ体験できなかった快楽を俺が独占しているのだ。

「はぁはぁ、ば、ばあちゃん・・・フェラってすごく気持ちいい」

「だろうね。さっきから口の中でビクビクしてるよ。ほら、気持ちいいんだろ」

 舌が下から上へと舐めながら昇っていくと俺は全身を震わせるほど感じてしまった。もうこれ以上こんなことを続けるよりはやく次の行為に移りたくなった。

「ばあちゃん、もう耐えられないよ。もう入れさせて」


 布団の上に寝た祖母は大きく股を開いて膝を掴んで待っている。俺は下半身の方から近づいて自分のペニスを祖母の中へと入れていった。互いの唾液まみれのものをくっつけたのだ。

「うぅ!ばあちゃんのマンコ・・・やっぱりここが一番いい」

「いつか口で逝かせられるようになるよ。でも今日はここでいっぱいして」

「楽しみにしてるよ。いくよ、ふん!」

 力強く根元まで入れて引き抜いてピストンをはじめた。やり方をマスターして俺はスムーズにピストンを行えるようになった。祖母の膝に手を置いて腰を前後に振り動かしていく。膣の中へとペニスが出入りを繰り返していた。

「あああん、気持ちいい。これ!これがいい!勝俊のチンチン堪らない!もっと突いて!」

 力いっぱい腰を振って奥へとぶつけていった。祖母は身体を僅かに反らせてそれを受け止めた。もっと祖母を感じさせたい、狂わせたいという気持ちが沸いてくる。

「もっと突くよ。ばあちゃん、いくよ!ほら!」

「ひいぃん!そう、それ・・・それが欲しかったの。こんなの生まれてはじめてだよ。気持ちいいよ勝俊。もっとばあちゃんを思いっきり突いて!」

 力いっぱいばあちゃんの中にペニスをぶち込んだ。祖母はその度に大声で喘ぎ、悦んでいる。それを見れば俺も満足だ。自分が女を満足させているという優越感に浸ることができる。腰を掴んでさらに勢いよくぶつけた。

「ひんぎいいい!すごい!奥にまで来てる!勝俊いいよ・・・」

「まだいくよ、はあ!」

「んぐうう!!!」

 祖母の割れ目から汁があふれ出した。まるで漏らしたかのようにだらだらと布団の上に液体が広がっていく。これが潮吹きなんだろうか。これまでこんなにも祖母が汁を出したことはなかった。

「ばあちゃん逝ったの?」

「う、うん・・・気持ちよくて・・・ごめん、先に逝っちゃった。すごく気持ちいい」

 目をそらして顔を真っ赤にしている。いつも以上に気持ちよかったのだろうか。こんな姿は初めてみた。俺もそろそろだと覚悟を決めて我慢していたものを思い切り放出した。
 ドクドクと祖母の体内に俺の精液が注ぎ込まれていく。二人の唾液と祖母の潮と俺の精液が混じった変態汁が膣の中に生まれている。また俺たちは新しい快感を知ってしまった。

「ばあちゃん、気持ちよかったね」

「よかったよ。こんなに気持ちよかったのはじめてだよ」

「これからもっと二人でいろいろやってみようよ。きっと気持ちいいことってもっとあると思うんだ」

「そうね。二人でいろいろしてみましょう」

「楽しみだな」

 その日は祖母の布団で一緒に眠りについた。


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