[官能小説] 熟女の園 祖母の身体 ~ザーメンまみれの祖母~
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祖母の身体 ~ザーメンまみれの祖母~

 父と母、それに祖母と俺の4人で食卓を囲んでいた。

「お義母さん、来るなら早めに行ってくれればよかったのに」

「ごめんなさいね。近くに用事があったから寄っただけだったの。あなたたちが帰るまで勝俊が相手してくれたわ」

「母さんは一人暮らしだからたまには遊びに来ていいって。勝俊もいいだろ?」

「う、うん」

 偶然訪ねてきた祖母と帰宅した両親と俺で夕食を取ることになった。ごく普通の家族の食卓だが、両親は帰ってくるまで何があったのかを知らない。






「勝俊、すごい。すごいわ」

「まだ出る。出るよ・・・うぅ!」

 祖母の顔は精液で真っ白になっている。その顔に向かってさらにもう一回精液を吐き出した。顔の中心に向かって飛び散っていく。それが終わると祖母は射精を終えたペニスを口に入れて舐め始めた。

「ばあちゃんも逝っちゃったよ。勝俊に射精されて逝ったのよ」

「はぁはぁ、精液まみれのばあちゃんの顔見てたらまだ・・・したいよ」

「若いってすごいわね」

 祖母が家に来て何度もセックスをして膣や身体、顔などいろんなところに射精した。もう何度したかさえ分からない。下着を脱いだ祖母の身体は俺の精液まみれだ。
 じゅるじゅると音を立てながらしゃぶられるとまたペニスが硬くなっていく。自分でも信じられないくらい精力が有り余っている。

「ばあちゃん、さっきみたいにいやらしいこと言いながらしゃぶって」

 祖母は俺を見上げて微笑みながら精液まみれのペニスを口に入れていた。

「勝俊の若いエロチン大好き。このオスの匂い・・・堪らない。ばあちゃんにもっとビュクビュクいっぱい出して。おいしいザーメンをババアの身体にもっとちょうだい」

 そう言って祖母はまたフェラを再会した。玉袋に手を当てて揉みながら頭を前後に大きく振っている。ますます硬くなっていき、あっという間にセックスできるくらいの硬さを取り戻した。

「うう、ばあちゃん。またしたい。ばあちゃんのマンコにもう一度入れさせて」

「いいわ。勝俊専用のエロマンコにチンチンぶちこんじゃって」

 ベットの上で祖母は尻を向けて四つん這いになった。その祖母の姿をみるとますます興奮する。

「ばあちゃんいい姿だよ。いや、エロババア」

 尻にペンで「エロババ」と大きく書いてある。俺がマジックで書いたのだ。その反対の尻に「祖母×孫セックス 正」と正の字で中出しした数が書かれている。いやらしいその姿もスマホでしっかりと撮っておいた。その画像を見た祖母は怒るどころか興奮していた。

「じゃあいくよ。ばあちゃんの精液まみれのマンコにぶち込むね」

「来て来て、はぁん!」

 挿入すると割れ目から精液が垂れ落ちていった。すでに中は精液まみれ、その中へとペニスを押し込んでいく。生暖かくねっとりとした膣の中はまるでおでんの汁に浸しているようだ。どろどろの祖母のおでん汁にペニスを浸しながら祖母の尻を掴んだ。掴むと精液が掌についてくる。

「何度やってもばあちゃんいい!ばあちゃんとならいくらでもやれるよ」

「ばあちゃんもよ。血が繋がってるから相性がいいのかも。で、でもじいちゃんには申し訳ないね」

「いまさらそんなのなしだよ、エロババア!」

 背中に抱きついて腕を前に回して乳房を揉んだ。ここも精液がべっとりとついている。振り返った祖母と舌を伸ばし合い絡め合い、獣のように求め合っている。

「もっといやらしく言って。ばあちゃんにひどいこといいな」

「63にもなって盛りのついた雌猫みたいにいやらしいババア。マンコが締め付けてきてるぞ。俺の変態ばあちゃん、最高だよ」

「おぉぉん!中でチンチンがゴリゴリあたっていい!孫のチンチン大好き!ばあちゃんに欲情する変態孫のチンチンから出る精液が欲しい!」

 室内は互いの汗、精液、マンコ汁の匂いが充満した愛の巣になっていた。祖母を抱きしめながら腰を振り動かした。祖母も嬉しそうに喘いで受け止めている。もしこんなところを両親が見たらどうなるだろうか。なんだか興奮してしまう。
 扉から両親がこっちを見ているところを想像しながら祖母を貫いた。

「あん!さっきよりも激しくするね。どうしたんだい?」

「もし親に見られたらって思ってさ・・・ばあちゃんとセックスしてるところを父さんと母さんが見たら驚くだろうね」

 祖母もその時、見られたことを想像したようで身体が小刻みに震えていた。そして膣がさらに締まってきた。

「そんなことになったら・・・どうしよう。もうあんたもばあちゃんもここにはいられないね。終わりだよ」

「俺はいいよ。親に見せつけてやるよ。ばあちゃんとセックスしてるのを思い切りね。ばあちゃんの尻の落書きも見られるだろうな。父さん驚くだろうね、自分の母親がこんなド変態だったなんて」

 尻の落書きの部分を掴んで握りしめた。これが終わったらまたなにか書きたそう。もっといやらしいことを書いてやろう。きっと祖母も喜ぶに違いない。

「二人とも驚くよ、大事な一人息子が60過ぎたババアとセックスして悦ぶ変態だったなんて」

「いいよ。父さんと母さんに嫌われてもばあちゃんがいてくれるほうがいい。目の前でこういってやる、ばあちゃん好きだ!ばあちゃんだけが俺の女、俺はばあちゃんじゃないとダメなんだ!」

「勝俊ぃ!ばあちゃんうれしい!ばあちゃんも勝俊がいてくれたらそれでいいよ。ばあちゃんは孫の勝俊の女にだもの。そんなこと言いながら見られながらセックスしてること想像したら・・・ああ!イクッ!」

 割れ目からだらだらと液体が零れ落ちた。シーツは二人の体液でベトベトになっていて後で洗っておく必要があるだろう。いや、新しいシーツを買って記念に取っておこうか。そんなことを考えながら逝っている祖母を突き続けた。

「ばあちゃん!これからもずっと、ずっと好きだよ。もし誰かに見つかっても絶対やめない。ばあちゃんとずっとセックスしていたい」

「ばあちゃんも勝俊とずっとセックスしていたい。毎日勝俊のことばかり考えてしまってどうしようもないの。勝俊とセックスするの大好き、勝俊大好き」

 祖母を背中から抱きしめて腰をさらに大きく振り動かした。祖母は逝ったばかりだというのにもっとしてといわんばかりに腰を突き上げて求めてくる。もう俺たちは獣となって交尾をしまくった。

「ううぅ!ばあちゃん・・・俺、ばあちゃんに俺の子供産んでほしい」

 祖母が妊娠できないのは分かっている。それでもさっきから頭に祖母を孕ませたいという気持ちが沸きあがってきてしまうのだ。愛するメスを孕ませたいというオスの本能なんだろうか。できないという理屈よりも交尾して種付けしたいという欲求のままに身体を動かしていた。今日は何度も射精したというのにさらにペニスが熱く、硬くなっていっている。祖母の膣の中で反り返って抉るように擦れている。

「んん!ひぃぃ!勝俊ぃ!ばあちゃんだって勝俊の子供欲しい。ばあちゃんの子宮で勝俊の子供を孕みたい。できないのはわかってるけど・・・それでもほじいぃぃ!!」

「あああああ!ばああああちゃああああん!!!」

「勝俊ぃぃ!!!」

 メスを孕ませようと精液が勢いよく噴き出した。ドクドクと祖母の子宮めがけて注いでいく。これまでのセックスは単なる遊び、今しているのは孕ませるための交尾だ。できないとわかっていても俺の身体は孕ませようと必死だった。力いっぱい残っている精液を振り絞って注ぎ込んだ。

「幸せ・・・本当に勝俊の子を孕めたらいいのに」

「その時は俺の妻になってね、ばあちゃん」



「お義母さん、ぜひまたいらしてください」

「たまには寄らせてもらうね」

「母さん、身体には気をつけてな」

「ばあちゃん、今度は俺が遊びに行くよ」

 俺と祖母は身体を洗い、部屋を綺麗にして服を着て両親の帰宅に備えた。そして4人での夕食を終えると祖母は自分の家へと帰っていった。
 俺はなにげなくスマホを見る。そこには腹に「孫に妊娠させられました」とマジックで書いてあり精液を垂らす股を大きく開いた祖母の姿が撮られていた。今も服の下にはそれらの書き込みが消えずに残ったままのはずだ。



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更新ありがとうございます。
おばあちゃんサイドの話や、おばあちゃんが奪われてしまう話等も読んでみたいです。

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