[官能小説] 熟女の園 師匠と弟子2 ~アナルを捧げる師匠~
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師匠と弟子2 ~アナルを捧げる師匠~

 82歳の私の身体を15歳の昭一が抱きしめてくれています。普通なら性とは遠ざかっているはずの年齢ですが私はいまが花盛りなのです。若い男に抱かれて本当の性の快楽をやっと知ることができました。






「ああん!昭一ぃ!そう、そこぉ!そこだめ!!」

「志保、この身体が80を過ぎてるなんて思ないよ。綺麗だ、それにこんなに敏感で・・・」

「ひぃん!」

 昭一は私の尻を広げてアナルに舌を当ててきまいた。ねっとりとした舌が穴に触れると私は身体を跳ねさせるくらい感じてしまいます。15の昭一に教えられたお尻での遊びにすっかり魅了され、感じるようになっていました。
 膣から垂れ出る昭一の精子と私の汁が交ざった液体を指でなぞりとって口に運びました。

「若いザーメンの味、おいしい。これ飲むと若返るわ」

「なら次は口に出そうか?それとも尻がいい?」

 アナルにローションを流し込んで昭一は指を入れて中で指を動かしてきました。細く長い昭一の人差し指が私の尻の中で動き回り、私は尻に力を入れて締め付けていきます。するとさらに指の感触がしっかりと伝わってきて気持ちいいのです。

「アナルもいい!アナルにも欲しい!!こんなことされたら疼いてくるわ!」

「尻も大好きだもんな、お前は!」

 バシンと昭一にお尻を思い切り叩かれました。師匠である私が弟子にケツを叩かれるなんて普通ならありえないことです。でも私は叩かれた瞬間嬉しくてなりませんでした。マゾヒストとしての私の本能が15の子供に尻を叩かれることを快感だと捉えてしまうのです。

「はぁん!お尻も大好き!ケツにぶっといチンポ入れられるのも好き・・・」

「ほら、どっちがいい?言ってみろ!」

 何度も尻を叩かれて腫れそうなくらいです。でも私はどっちか決めかねているのと叩かれたいという気持ちから答えることはなく叩かれてしました。亡き主人が見ればきっと幻滅するでしょう。でもこれが本当の私の姿なのです。

「お、お尻に欲しい。お尻にぶっといチンポ入れて」


 私は四つん這いになり昭一に尻を向けました。後ろを見ると昭一がニヤニヤしながら私の方を見ています。いつもの「優等生」の姿はなくまるで悪魔のような昭一が硬くなった逸物に片手を当てて私を見ていました。

「早く入れて・・・お願い」

 私が尻を両手で広げると昭一が逸物を尻穴に当ててきてそのまま押し込んできました。指を入れられたのとは全く異なる強い刺激、太く硬い物体が尻から腹の中へと入ってきています。

「ああん!これ!これがいいの!アナルにチンポ入ってる!!」

「82にもなってアナルセックスがそんなに気持ちいいのか、志保」

「気持ちいい!アナルセックス最高!チンポでケツほじられるの最高!」

 私の体内に15歳の若い逸物がぐいぐいと入ってきます。主人でさえ触れなかった穴を昭一に切り開かれ、私は悦びながら尻を振っています。昭一は尻を強く掴んで根元まで私の中に入れてしまいました。

「アナルのこのきつさがいいんだ。志保のマンコもいいがアナルもいい」

「アナルにパンパン突っ込んで。昭一のチンポでパコパコして欲しい」

 恥じらいを捨て欲望のままに卑猥な言葉を並べ立てると私の願った通り昭一は私の尻の中で逸物を動かしてきました。狭い穴を擦りながら逸物が前後に動くとひりひりと痛みに似た刺激が駆け巡り私は声を上げて悦んでしまいます。

「ひぎぃぃ!!いいぃん!いいっ!!気持ちいい」

「日頃はあんなに上品な先生がまるでメスブタみたいに・・・これだから志保は堪らない!ほら、もっと激しくするぞ!」

「来てぇぇ!!」

 アナルに挿入する逸物の速度が増していきより刺激が強くなってきました。気がつけば割れ目からだらだらと汁を流しながら吠えていました。昭一の言う通りメスブタそのものとなっていました。

「ふぎいぃ!もっどぉ!もっどぉぉ!!んんぐぅ!」

 アナルに出入りする昭一の逸物が膨らんできて爆発寸前になっています。それでもなお昭一は私の中に逸物を激しく打ち付けてきました。

「気持ちよすぎてまた・・・出そうだ」

「出して、ケツの中にいっぱい・・・出して!」

「はぁはぁ・・・し、志保!!」

 昭一は逸物を尻から抜いて立ち上がると私の顔の方に近づいてきました。そして爆発寸前の逸物が私の顔面に向けられた途端に白い液体が思い切り顔に吹き付けられたのです。肌を焼くような熱い液体が顔中にぶちまけられました。若い新鮮な精子の匂いに顔中が包まれていきました。

「ああ、幸せ・・・ザーメンの臭い・・・」

「顔射されてそんな嬉しそうな顔して・・・俺も嬉しい・・・まだ出る!うっ!」

 私は口を開けてて舌を伸ばすとその上にビュっと精子が吹き付けられました。そのまま口の奥に舌を引っ込めて乗っていた精子を飲み込むと身体の奥から暖かくなるような感じがします。直に若いエネルギーを得て82の身体が悦んでいるのです。
 その時、昂っていた興奮が絶頂に達してしまいました。

「あっ出る、出る・・・ひぃん!」

 四つん這いになった私の股から黄色い液体が布団にぶちまけられました。我慢していたものが一気に放出されて布団に黄色い染みを作りアンモニア臭を放っています。そのまま片足を上げて犬の様な格好で昭一の前でしてしまいました。

「いやらしい姿だ。メス犬め。いいぞ、その姿もいい!」

「出る、まだ出ちゃう・・・」

 人として恥じすべき排泄行為さえ私は悦んで昭一に見せてしまっています。壁には私がしているところの絵さえも描かれていて昭一も見るがお気に入りなのです。我慢することなく最後の一滴まで私は出してしまいました。


「昭一、今日の私はどうだった?」

 私は椅子に座った昭一の逸物を口に入れて舐めています。射精を終えてもまだ垂れ出る精子を舌で舐めとっていました。昭一はその私を見下ろしながらキャンバスにデッサンしています。

「おかげでまたいい画が描けそうだ。志保、お前のことが愛おしいよ」

「私もよ。あら、その画素敵ね」

 キャンバスには前後の穴を犯され、さらに両手で太い逸物を扱いて悦ぶ私の姿が描かれていました。その画を見てそんな風に若い男たちに犯されてみたいと思うとまた身体が熱くなってきてしまいます。
 こうして誰にも見せられない昭一の名画がまた生まれました。


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