[官能小説] 熟女の園 エリート親子 ~還暦母と二人暮らしの息子~
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エリート親子 ~還暦母と二人暮らしの息子~

 金曜の夕方、俺は定時に仕事を終わらせて席を立った。

「課長、お疲れ様です」

「うん、すまないが先に帰らせてもらうよ」

 まだ部下たちが仕事をしている中、一人職場を後にした。





 俺は鈴木勇作、大手商社に勤める30歳。社内でも花形と言われる金融部第一課の課長だ。30でこの課の課長になったのは最年少だという。いわばエリート街道まっしぐらというところだ。上司から頼りにされ部下からは羨望の眼差しで見られている。独身の俺に迫ってくる女性社員も何人かいたが相手はしなかった。興味がなかったからだ。

 会社を出て30分後に自宅に帰ると母が出迎えてくれた。

「お帰りなさい。今日もお疲れ様」

 鈴木春海、63歳。ショートカットでわずかに茶色く染めた髪、普段は眼鏡をかけていて控えめの化粧で品のある年相応の淑女といっていい。年相応の美しい女性だ。

「ただいま、今週も疲れたよ」

「すぐにご飯が食べられるから待っていて」

 着替え終わると食卓には母の食事が並んでいた。父が3年前に亡くなってから母と共に暮らしている。俺にとっては代え替えのない肉親を大事にしたいと思っていた。

「お風呂も入れてあるから先に入っていいわよ。私は片づけを済ませてから入りますから」

「いつもありがとう。母さん」

 風呂に入ると俺は念入りに体を洗った。これからの事を考えると身体の隅々まで汚れを取り除き全身をくまなく綺麗にしていく。そう、週末の夜は待ちに待った特別な日なのだ。
 風呂から上がり、パンツだけで布団に入って本を読んでいると扉が開く音がした。

「勇作、入ってもいい?」

「もちろんだよ」

 母が来たのは偶然ではない。俺は待っていたのだ。読んでいた本をサイドボードに置いて上半身を起こした。
 扉を開けて母が入ってくる。母は眼鏡をかけているがノーメイクで化粧をしている時よりも老けて見える。でもそれが本当の母の姿だ。ガウンに身を包んだ母はゆっくりとベットへと近づいてきた。

「待っていたよ、母さん」

「勇作、今夜も母さんを女にしてちょうだい」

 母はガウンを脱ぐと何も身に着けていなかった。全裸の生まれたままの姿で俺の前に立っている。俺はその63の母の全裸を見て一気に昂った。パンツを脱ぎ、布団を開いてベットへと母を招き入れた。母は眼鏡を外して俺の隣で横になった。
 ベットの隣で横になった母を抱きしめ俺は唇を重ねた。母も自分から息子の唇へと顔を寄せてきていた。二人の唇が重なると一気にスイッチが入ったかのように欲望が沸きあがってくる。


 父が亡くなったばかりのころの母は情緒不安定だった。半年精神科に通ったが一向に良くなる気配がなく途方に暮れていた。そのころはまだ一緒に暮らしておらず週末に実家に顔を見せるだけだったが日々やつれていく母を見るのは耐えられなかった。そんな母を見ているうちに俺の中でなにかが吹っ切れた。母を押し倒し襲ってしまったのだ。親子としてあるまじき行為、だが母は抵抗しなかった。むしろ俺を受け入れ求めてきたのだ。それ以来、何度も身体を重ねるうちに俺と母は男と女として愛し合うようになってしまった。母は元気になっていき以前の姿を取り戻していった。そして一緒に住み、週に一度こうやってセックスをしている。

「ゆ、勇作ぅ・・はぁ・・・」

 母の弛んだ乳房にしゃぶりつき硬く黒い乳首へと舌を運んでいく。この63の実母の身体に俺は魅了されてしまった。母の肉体を美しいと思っている。弛みも皺も全てが美しい。

「母さん、乳首感じる?」

「すごく感じる・・・反対も舐めて」

 反対の乳首を口に含み吸いついていると母はおもむろに手を俺の下半身に伸ばしてきた。硬くなった俺のペニスを母は手に取って軽く扱きはじめたのだ。母のやわらかい手に反応してペニスがさらに硬くなっていく。

「か、母さん!」

「やっぱり若いっていいわね。ここまで匂いがしてきそう」

 母は笑みを浮かべながら俺のペニスをさらに激しく扱きはじめた。俺は耐えられず乳首を舐めることさえできない。ペニスの快感に悶え苦しんでいた。

「そんなにされたら・・・だめだ・・・母さん、だめだ!」

「なら舐め合いっこしましょう。それなら一緒に気持ちよくなれるでしょう」

 母の股は薄い毛に覆われていて少し股を開けば割れ目が見える。俺の顔の上に降りてきた母の尻を掴んで割れ目に舌を当てて舐めていく。僅かな匂いとさらさらの液体が舌に垂れてくる。その液体を求めて舌を割れ目に這わしていった。

「う!うぅぅ・・・そう、もっと舐めて・・・私の・・・オ、オマンコ」

 母は恥ずかしそうに「オマンコ」と言った。最近は刺激が欲しくてセックスの時はいやらしい言葉を使うようにしている。母も恥ずかしがっているがわざと口に出すとそれが興奮するそうだ。

「母さんも早く俺のを舐めてくれ・・・手に取って口に入れてくれよ、俺のチンポを」

「勇作のチンポ・・・おっきなチンポ・・・はぅ」

 ペニスの根元に手を添えられて先端が温かいものに包まれた。粘る物が触れてきて執拗に亀頭を這いまわっている。母が俺のペニスを舌で舐めているのだ。俺が教え込ませたフェラチオを母は会得して今では俺を充分気持ちよくさせてくれる。

「気持ちいい、母さん・・・もっと口に入れてしゃぶって、いつもみたいに激しくしゃぶりつきなよ」

「勇作ったら・・・私のオマンコも舐めて、舌を入れてしゃぶって」

 母が子の性器を、子が母の性器を舐めている。互いに音を立てながら激しくしゃぶり合っている。母が頭を上下に振り動かすたびに快感が駆け抜けてきてすぐにでも出しそうになる。
 俺も負けじと舌を割れ目に入れて膣内の汁を舐めとりながら舌を押し当てて刺激を与えていった。すると膣の奥からさらに汁が垂れ出てくる。

「ああぁ!!勇作ぅぅ・・・だめ、気持ちいい!逝っちゃう!!」

「まだだ、まだだめだ!・・・うぅ!俺も気持ちいい!母さんのフェラ気持ちいい!」

 母は必死に堪えながら俺のペニスにしゃぶりつき俺を逝かせようとしている。俺も出そうなのを我慢して母の割れ目にしゃぶりついて舌を中で激しく動かしていった。お互い我慢しながら責め合ったのだ。どっちが先に逝くのかを競っているかのようだ。

「母さんこんなにもいやらしい汁が出てる・・・よほど興奮してるんだね」

「だって勇作がいけないのよ。母さん耐えられないわ・・・勇作だってこんなに硬くなってすごいわ」

「母さんが上手いからだよ・・・母さん、もう母さんの中に入れたい。入れさせてくれ」

「私も欲しいわ。勇作を中で感じたい」

 ベットで仰向けになって寝た母はとても色っぽく思えた。その母を見るとペニスにさらに力がこもっていく。母の股を開いて割れ目へとペニスを当て、ゆっくりと挿入していった。

「はぁぁん・・・」

 63の母は色っぽい声を出し挿入されたペニスを膣で感じているようだ。俺のペニスにも母の温かい膣の感触が伝わってきている。そのまま腰を突き出してペニスをさらに入れていった。
 実母とセックスするというのは世間では忌み嫌われる行為だが実際にやってみると普通のセックスでは味わえない快感だ。禁忌を犯す背徳感、熟した肉体の心地よさ、なにより親子だからこそ相性がいいのかもしれない。

「勇作・・・突いて、母さんを勇作のチンポで突いて」

「はぁ母さん!!!」

 俺は本能のままに身体を動かした。母の子宮めがけてペニスを勢いよく突き刺し、腰を引いてもう一度突き入れていく。それを何度も何度も繰り返した。その度にペニス、そして全身に快感が駆け巡ってくる。母とのセックスでしか得られない特別な快感が神経から脳へと伝わってくるのだ。

「あん!あん!勇作ぅ!!ふぅん!!いい、もっと・・・もっとぉ!!」

「はぁ・・・か、母さん!!・・・ふぅ!!」

「ひぃぃ!!」

 寝室を満たす母の喘ぎ声と男と女の匂い、母の身体を抱きしめて舌を絡ませ合った。互いの舌はねっとりとした唾液に包まれていて重ね合わせるとその唾液が混じり合い熱い舌の上で淫靡な汁へと生まれ変わっていく。

「勇作ぅぅ・・・マンコが熱い・・・熱くて焼けちゃう・・・」

「俺のチンポも熱いよ。母さんのマンコの中で溶けそうだ・・・」

 母は俺の背中に腕をまわして爪を立ててしがみついてきた。こんなにも俺を熱くさせた女はいない。俺は母のことをどの女よりも欲していた。腰を勢いよく腰を打ち付けてペニスをぶつけていく。

「んんんふぅ!!・・・来る・・・来ちゃう!ゆ、勇作!!」

「おおおお!母さん、出る・・・出るぞ!!!はぁぁ!!」

 その瞬間、死んでしまいそうなくらい鼓動が高鳴った。そして一気にペニスから精液が吐き出されていく。一週間溜め込んだ息子の精液が母親の中へと流れ込んでいる。

「来てる!!中に・・・勇作のザー・・・メン・・・うっ・・・うう!」

「母さん!まだ、まだ出る!!」

 さらに力んで母親の中で射精する。全身が強く脈打ってペニスから二発目の精液が吐き出されていった。それは母の体内へと溶け込んでいっている。

「んんん!!だめ・・・逝く!イック!!いぎいいいい!!!」

 母は苦しそうな表情で身体を痙攣させた。俺の射精を受けて逝ってしまったのだ。はじめて逝った時はとてもはずかしそうだった。けど今ではまるで見てくれと言わんばかりに激しく逝っている。
 股からシーツの上に透明な液体が垂れていき大きなシミを作っていった。母の見事な逝きっぷりに俺も満足だ。

「最高だわ、勇作」

「俺もだよ、母さん・・・・好きだよ」

 俺の腕に抱かれて幸せそうにしている母を見ると俺も幸せだ。もうきっとこの先、母しか愛せないだろう。


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