[官能小説] 熟女の園 仮面親子 ~公開ペット調教される母~
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仮面親子 ~公開ペット調教される母~

息子の聡一に愛撫されて潮までだしてしまった私はもう一度セックスしたいと思ってしまいました。

「聡一、来て」

私はベットの上で四つん這いになり息子に後ろから挿入してもらうことを求めました。だらだらと愛液が垂らしてしまっている割れ目に後ろから突いて獣のように犯されたくなったのです。

「ママ、僕も早く入れたいよ。ママと一緒に気持ち良くなりたい。特に今日はいつも以上に・・・」




そう言うと聡一は私の体を起してベットから下ろしました。手を引いて窓際へと連れてこられたのです。床から天井まで一面のガラス、何も身に着けていない姿で東京の夜景の前に立たされました。

「裸で外から丸見えじゃない。なんだか気持ち悪いわ」

「大丈夫だよ。こんな高いところならだれかに見られたりしないから。それに見られたとしても・・そのほうが興奮するでしょう」

聡一は後ろから私の背中を押さえつけて体を倒すようにしてきました。私は体重を崩さないように両手を前に出して窓ガラスに手をつきました。聡一はすぐに私の太ももをつかんで足を広げさせてきます。そして手で広げられるままに足を開くと割れ目から熱いものが入ってきました。

「あん!」

「ああ、ママの濡れ濡れマンコ気持ちいい」

窓際で外に向かっての挿入、外からはきっと私の姿が丸見えになっていたことでしょう。尻を突き出して天才バイオリニストの息子、聡一とセックスしている姿がわかったはずです。

「ママ、締まってきてる。やっぱりこの方が興奮するんだね」

「はぁはぁ・・・恥ずかしい」

自分で言った通りはずかしくもあります。でも誰かに見られるという瀬戸際の恐怖がこれまでと違う興奮を呼び起こしてきたのです。窓に着いた手を伸ばし尻を聡一に打ち付けて入れられる快感を求めてしまうのです。
聡一は私の尻を掴んでピストンを繰り返してきます。バック独特のペニスで抉るような感触、膣に強い刺激がこみ上げてきます。

「みんな見てるよ、ママがバックで突かれるところ。息子のチンポ締め付けていやらしく尻振ってるママ外から丸見えだよ」

「私のセックスみんなに見られてる。聡一のチンポ入ってるところ見られてるわ」

意識すればするほど気持ち良くなってしまいます。パンパンと勢いよく聡一も腰をぶつけてきて音が部屋に響き渡ります。聡一の指がしっかりと尻に食い込んできています。聡一もとても興奮しているようでした。

ここは地上50階、見下ろせば足元には砂粒のようなものが動いています。砂粒のような小さな人、それでも確かにその人たちの前で透明なガラス一枚隔てただけの空間で息子とセックスしています。その気になれば望遠レンズなどでみえるのかもしれません。

「あんなに下にいっぱい人が・・・あん!」

「誰かに見てもらいたいでしょう。今なら東京中の人がママのセックス見放題だよ」

「見てぇ、みんな見て!息子とセックスしてるの。バックで突かれまくって気持ちいい!」

下品な姿を晒せば快感は増すばかりです。だれかに見られたって一向に構いません。私たちの下品で低俗的なセックスをこれでもかというくらい見せつけるだけです。膣の刺激で足が震えてしまいますがしっかりと開いて踏ん張り打ち付けを受け止めます。

「窓に映るママの顔最高。いやらしすぎ・・・」

そう言われて顔をあげると目の前には眉間にしわを寄せて口元を歪ませた熟年女性がいました。
部屋の照明に照らされてうっすらと反射して映る私の顔、品位のかけらもない下品な顔です。息子とのセックスでこんなにもいやらしい顔をする母親はそうはいないでしょう。ガラスに映った私は「もっと乱らな姿を見せて」とせがんでいるようでした。

「あぁぁん、ママのいやらしい顔。下品でドスケベな顔してる」

自分に見せつけるように表情を作りガラスを見つめて舌舐めずりをしてみたりいやらしさを強調するようなしぐさをしてみました。私の後ろには聡一の姿も見えます。私の表情を見てかれも興奮していました。

「なんて顔してるの。外から見えてるのに・・・ママのドスケベッ!」

バチンと尻に衝撃が走りました。息子は私の尻を手でぶったのです。
私は息子にそんなことをしたことはありません。なのに息子に尻を叩かれてしまいました。

人に見られるような状況で裸、実の息子に後ろからペニスを挿入されて、尻を叩かれて屈辱の限りをつくされました。私の母親としての威厳はもうなくなってしまったのです。

「ママもっと自分から腰振ってよ。僕にパンパンして、変態ママ」

バシっと、また尻を叩かれました。

「あんっ」

こんなことをされて怒りではなく悶えてしまうのは私の本能なのかもしれません。そして聡一はそれを見抜いていたのかもしれません。尻を二度三度と叩かれて私は気持ちよかったのです。腰を前後に激しく降ってペニスをピストンさせました。ガラス越しに見た聡一はとても満足そうな表情を浮かべて手を挙げて尻を叩いていました。

「叩くたびにマンコがきゅっとしてきてるよ。叩かれて気持ちいいんでしょう。スパンキングっていうんだよ。ママはドMなんだね」

そう言うと聡一はまたバチンと叩いてきました。私の尻はもう何度もたたかれてヒリヒリしています。

「ん!感じちゃう、もっと叩いて。お尻振るからもっと叩いて」

「そうだよ、いいよ・・いいよ!」

私は尻をしっかりと押しつけていきました。奥にまで食い込んでくるペニスの感触、そして押し付けるたびに尻を叩かれる刺激で興奮が収まりません。まるで競走馬の尻を叩くジョッキーのように聡一は母である私の尻を叩き続けるのです。もはや人間ではなく家畜と同等の扱いでした。聡一の快楽を満足させるための家畜として尽くしています。

「ママは聡一の家畜、ペット・・・セックス家畜・・・あんあん!」

「それいいよ。僕だけのセックス家畜、ママは僕だけのセックスペットだよはぁ、なんて最高のペットなんだ。僕ずっとペット欲しかったんだよ、それを反対してたママがペットになってくれるなんて最高だよ」

私はガラスに付いていた手を絨毯の上に着いて四つん這いになりました。獣の恰好で息子のペットとして尽くさせてもらいます。

「そうだよ、ママはペットなんだから二本足で立っちゃだめだよ。ペットらしく鳴いてみてよ」

「あっあっ・・・キャウ・・・キャウウン、キャウウウウン!!」

「メス犬、メス犬ママ!!があああ!!」

私の犬の鳴きまねがとても気に入ったらしく腰を掴んでペニスを押しこんできました。
メス犬ペットとしての喜びが芽生えてきました。ご主人様にマンコを犯されたメス犬なのです。

「ワ、ワン・・・あっキャウ・・・キャンキャン!」

「メス犬マンコ気持ちいい。いいよメス犬!ああ!!今度は豚やって!」

「ブ、ブヒフビ・・・ブヒイイ・・ああん!」

「メス豚も最高だぁぁ!!」

聡一は上に乗り抱きついてきました。背筋に舌を這わせて舐めています。私のうっすら浮かんだ汗を舐めて唾液で濡らされていきます。

「メス豚、出すよ・・・もっと鳴いて出されながら鳴いて!うおおおおお!!」

「ああん、ブヒィ・・・あんあんあんブヒイイイイイイイイブヒイイイ!」

豚になった私の中に聡一は射精しました。自分を忘れて獣ペットになりきってとても気持ちよかったです。息子に屈してついに人であることさえ辞めてしまいました。しかしそのハードルが上がるたびに快感は増していくのです。

「はぁ・・・ほら東京中が見てたよ。メス豚ママが中出しされて鳴くところ」

「ブ、ブヒ・・・・きもぢいい」

息子は再び私の尻を叩きました。


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