[官能小説] 熟女の園 祖母と孫の戦後 ~祖母孫交尾~
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祖母と孫の戦後 ~祖母孫交尾~

 浜辺から数百メートルしか離れていないというのにまるでここは別世界だ。小さいながらも緑に覆われたこの島は無人で人の手は一切入っていない。海から上がり俺と祖母は太古の自然のままのその島へ上陸した。生まれたままの姿で大自然と一体となっていった。







「はぁはぁはぁ・・・ううぅ!」

 島の岩場に上陸した俺のペニスを祖母が咥えている。打ち付ける波の音としぶきが激しく上がる岩場に仁王立ちした俺の前で祖母はしゃがみこんでペニスを口に入れていた。海水の染み込んだペニスをきつく吸いついてきた。

「はぁ!・・・ばあちゃん!!」

 限界へと近づくペニスを祖母の口から引き抜いた瞬間に逝ってしまった。口から出たばかりのペニスは祖母の顔へと思い切り精液を吐き出した。濡れた祖母の額、頬、鼻、そして口へと白い液体で染められていく。その顔はどんな化粧よりも色っぽく、男を欲情させるものだった。

「ごめん、汚いことしちゃって」

「いいのよ。私もなんだか興奮したわ」

 顔に飛び散った精液を綺麗にして俺と祖母は島の奥でしばらくゆっくりしていた。浜辺で服を脱ぎ海を泳ぐ間に全て洗い流された。なんのしがらみもなく本当の自由というものを味わっているのだ。それが幸せだった。

「これからもずっとばあちゃんといっしょにいたい。ばあちゃんだけを愛していたい」

「嘘だったら許さないからね。私も正太郎だけを見ていくからね」

 草原の上でそこに並んで寝転がっている祖母に腕を伸ばし指を絡め合った。もう俺たちは紛れもなく愛し合っている。横を向いて見つめ合った祖母の目は乙女の様に麗しい瞳をしていた。祖母のことがますます愛おしくなってしまう。

「ばあちゃん、もう離さないよ。俺だけの女だ。ばあちゃんは俺のものだ」

 祖母と肢体を絡めて抱き合った。密着した胸からは心臓の鼓動さえ聞こえてきそうだ。祖母も俺の身体を離さずそのまま何度もキスを交わした。濡れた身体は乾き、今度は汗が湧き出してきて二人の身体を濡らしはじめた。そして、下半身は別の液体で濡れてきていた。

「もう、正太郎ったら硬くして・・・お汁まで出てるじゃない」

 勃起したペニスが祖母の腹に食い込んでいる。柔らかい腹の肉に触れていて先端から汁が出てきてしまっている。祖母は俺に抱きついたまま身体を前後に動かし腹にペニスを擦らせた。祖母は目の前で笑みを浮かべて腹を俺に擦り付け、ペニスに当たる感触が心地良くさらに硬くなってしまう。

「ばあちゃん、いじわるはやめてよ。ばあちゃんだって濡れてるんじゃない?」

「見てみるかい?」

 祖母は身体をくるりと向きを変え俺の顔に股を乗せた。そこからは独特の匂いが放たれていた。舌を出して割れ目に当てるとすでにじっとりと濡れていて舌を伝って口へと祖母の汁が流れ込んできた。

「ばあちゃんの汁・・・おいしいい。大好きな味だよ」

「いいよ、もっと舐めて。私のお汁を味わって」

 祖母は腰を俺の顔に押し付けながら振ってきた。割れ目からさらに膣の中へと舌を入れていく。わずかに精液の匂いがする。俺が射精した精液が中にまだあるのだろうか。俺の精液が染み込んでいる膣にしっかりと舌を当て大事に舐めていった。
 祖母は俺のペニスを舐めていた。指で包み込むように握り、口から出た舌が表面を這っていく。漏れ出た汁を求めるように先端を何度も舐めてくる。

「おいしい。正太郎のお汁もおいしい。正太郎のチンポ大好き。私だけのチンポ、これが好きよ」

「ば、ばあちゃん!手と舌で・・・気持ちいいよ」

 手で扱かれ出ていく汁を舌で舐め取られ、ペニスは完全に弄ばれている。俺とセックスをするまでペニスを舐めたことさえ無かった祖母がこれほどまでうまく男を刺激しているなんて信じられない。俺のためにここまでできる祖母はやはり運命の女だ。

「ばあちゃんとまたしたい。大好きなばあちゃんと一つになりたい」

「私もだよ。マンコ疼いてきちゃう。早く中に欲しい」

 草原に四つん這いになった裸の祖母、野生そのもの女の腰を掴み、自分のペニスを後ろから近づけていく。しっかりと開いた脚の間へと身体を寄せ、ペニスが温かい肉へと包み込まれていく。

「あああ!!!」

 草原に響き渡る祖母の叫び声、肉体を振るわして俺が入っていくのを悦んでいる。俺も声を上げながら腰を祖母の尻に打ち付けた。

「おおおお!!」

 根元まで入りじっくりとペニス全体で祖母を感じながらゆっくりと腰を前後へと動かしていった。大自然が身も心も丸裸にしてくれる。開放的でとても快感に満ちたセックスをはじめた。

「ばあちゃん!ばあちゃん!!ふぐぅ!!」

「正太郎!チンポいい。もっと突いて!おばあちゃんのマンコを突きまくって!」

 祖母の尻に向かって力いっぱい身体をぶつけていく。祖母は背を反らせ震えながら挿入に悶え声をあげていた。力強く、激しく祖母を突いていく。ペニスは熱くなり祖母の膣も熱くて流れ出る汁はまるで膣が溶けているようだ。
 その膣に向かってさらにペニスを強く打ち付けていった。燃え上がる心の炎は消すことができない。どんどん燃え上がりその熱気に全身が支配されていく。

「はぁはぁ・・・・もっと・・・もっとだ・・・文江・・・文江」

「ああぁん、正太郎」

 思わず口から出た祖母の名前、俺は祖母を女として認識している。目の前にいるのは祖母ではない文江という女だ。祖母という枠からも外して一人の女として繋がり、求めた。愛おしさがさらに込み上げてきて祖母の背中乗って腰を振った。

「文江、愛してる。文江・・・」

「正太郎に名前で呼ばれると嬉しい。ばあちゃんなんて言い方よりも何倍、何十倍も感じちゃうよ。正太郎、私はあんたの女だよ」

「ああ、文江!!」

 背中から文江の脇に腕をまわし乳房を揉み、顔を寄せあい舌を絡め合っていく。汗まみれになった肉体を重ね合わせ、火照った文江の身体を抱きしめると幸福感が満ちてくる。文江の事が愛おしくて堪らない。

「文江、俺と結婚して欲しい。夫婦になろう。もう文江をばあちゃんなんて呼びたくない。俺の・・・女なんだから!」

「孫と結婚・・・・そうしましょう。おばあちゃんと孫でいることなんてもうできない。夫婦として生きていきたいの!あなたのお嫁さんにして」

「ああ、文江を嫁にする!俺の嫁だ」

 祖母と孫という立場を捨て、俺と文江は夫婦になる道を選んだ。これからの新しい時代は文江と夫婦として歩んでいきたい。そして二人で家をつくるのだ。父の代とは違う新しい家庭、家系を築いていくのだ。
 ペニスにより一層力が入り、文江の中で膨らんでいった。それを文江の奥へと押し込んでいく。

「ふ、文江・・・俺の子を産んでほしい。文江を妊娠させたい」

 つがいとなり愛し合う理由はただ一つ、子孫を残すことだ。その本能が文江へと向けられてている。66歳の自分の祖母で無理だとわかっているのに抑えることはできない。身体は祖母に向かって強く前後に動きペニスを押し込んでいく。俺は祖母に子づくりのための交尾をしているのだ。
 祖母は必死に耐え、悶えていた。

「正太郎の子・・・私が正太郎の子供を・・・産んであげたい。産ませて、私に正太郎の子を産ませて」

「文江・・・」

「だって夫婦なんだよ。当然じゃないかい。私も欲しいよ、正太郎の子供が」

 文江もメスとしての本能に従って子づくりを求めている。いくら66歳とはいえやはり女、それにこの環境が動物のメスとしての本能をさらに解き放つのかもしれない。俺たちは人の理からも外れ獣となったのだ。愛し合うつがいのオスとメスとして交尾をしている。

「文江を必ず妊娠させる。妊娠するまで交尾しよう」

「もちろんだよ。妻として夫の子をちゃんと産んであげたい。だから交尾し続けて」

「ぐっ!文江!」

 地面についていた文江の片手が股の方へと伸びてきて玉袋を掴んだ。硬く膨らんだ玉を強く握りしめ揉んでくるとすぐにでも出てしまいそうなほど快感が込み上げてきた。

「この中の子種を私にちょうだい。妊娠させておくれ。正太郎の子種で私を・・・文江を妊娠させて!!」

「い、いくぞ・・・文江、出る・・・出る!文江ええええ!!!俺の子種を受け取ってくれ!!!」

「ほおおおおお!!!来てる!!!すごい量の子種が・・・・子宮が焼ける!!」

 玉を絞る様に握りしめられたのと全身の力を集めて力んで射精して子種を思い切り吐き出した。愛するメスの子宮へと流し込んでいく。文江を孕ませたいという願いながら必死に射精した。

「ひいいいいん!!ぐうううう!!!文江、まだ・・・出る!!」

「すんごいぃ・・・ああ、来てる!もう入らない!中がいっぱいで溢れる・・・あぁ!気持ちいい!!」

 子づくりのための射精を受け止め文江も逝ってしまったみたいだった。草原の上で交尾をして繋がったところから白い液体が漏れ出ていた。もう文江の中は俺の精液でいっぱいなのだろう。

「文江、俺の子を産んでくれ」

 ぐったりと力尽きて草原にうつ伏せになった文江の上に乗って耳元で囁いた。




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No title

いつも楽しみにしています。文江さんと正太郎君の45歳差夫婦が誕生しましたね。今後の展開を楽しみにしています!

孫と祖母シリーズ今後も期待してます

素敵ですね
リクエストよろしいでしょうか?

コメントありがとうございます。

みなさんコメントありがとうございます。
二人はあるべき姿に納まりました。

リクエストとはどういった内容でしょうか?

はいリクエストとは中世時代の息子(20)と母親(34)が世継ぎを産むためにセックスした結果妊娠して久しぶり出産してしまうというお話です
もしお気に召すのであれば出産パートも入れていただきたいのですが
もしこのリクエスト自体がお気に召さないのであれば却下していただき構いません

Re: タイトルなし

> はいリクエストとは中世時代の息子(20)と母親(34)が世継ぎを産むためにセックスした結果妊娠して久しぶり出産してしまうというお話です
氷の女王のような中世欧州風の物語でしょうか。また書こうか悩ましいところなんです。

> もしお気に召すのであれば出産パートも入れていただきたいのですが
小説として描くにはすごく難しいところなんです。

>>6
管理人様
ヨーロッパというよりはアジア辺りをイメージしていますかね
出産シーンは入れなくとも大丈夫です

>>6
リクエストを申し出た者です
具体的なリクエスト案が思いついたので書かせて頂きます
鎌倉時代の貴族の一族が舞台で幼くして兄に孕まされた女貴人とその息子のお話で息子は幼少期から母親に対して母性とはまた違った感情を持っておりそれ故に妊娠させてしまうみたいなお話が読みたいです

Re: タイトルなし

リクエストの詳細ありがとうございます。
検討させていただきます。

>>9
ありがとうございます
息子はどちらかと言うと母親の想いを断ち切りたいが故に武士(肉体労働の道)に進み修練を積むのだけれども結局は犯してしまい世間知らずだけれども息子想いの母親を孕ませてしまうお話と考えております
   ※注意※
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