[官能小説] 熟女の園 子育ての報酬 ~親子風呂~
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子育ての報酬 ~親子風呂~

 弘樹と二人でうす暗い道を歩いていていました。人気がなく私一人では夜に来たいと思うようなところではありません。けれど今日はあえて人気がなく、誰にも見られない場所を選んでここに来たのです。暗い夜道を歩いていくと煌びやかな看板が目に入りました。







 部屋に入るとそこは清潔感のある普通のホテルのような部屋でした。私たちのアパートの部屋よりもずっとひろくて大きなお風呂やテーブルセットだって備わっています。そして奥には大きなベッドが鎮座していました。

「中ってこんな風になってるんだね」

「お母さんもちょっと驚いたわ。最近のラブホテルってすごく綺麗なのね」

 数日前に弘樹がラブホテルへ行こうと言い出したのです。古いアパートの部屋では他の人に声が聞こえそうでいつも気を使っていました。他人のことを気にせずにもっと自由にセックスをしたいということになり出来るだけ人に出入りを見られないこのホテルへとやってきたのです。

「一緒にお風呂に入ろう」

「そうね。弘樹と一緒にお風呂だなんて久しぶり」

 すぐに服を脱いで私たちはお風呂に入りました。アパートは小さな共同浴があるだけで二人ではいることなんてできません。人に見つかると大変ですし狭すぎるのです。
 ホテルのお風呂は弘樹と一緒に入るには充分すぎるほど大きな浴槽でした。円形の大きな浴槽で私は弘樹に寄り添うように座って湯に浸かっています。

「こうして一緒に入るのは久しぶりね」

「そうだね。お母さんの裸はいつも見てるけどお風呂で見ると新鮮だ」

 弘樹は腕を私の肩へとまわしてきました。男らしい仕草にさらに私は惹かれてしまいます。私は弘樹に顔を近づけていきキスをしました。弘樹が言うように毎日セックスをしていても今日はいつもとは違い新鮮に感じます。
 キスをしていると弘樹の手が私の乳房の上に乗ってきました。

「お母さんとここでしたい」

「もう、本当にせっかちね」

 私が弘樹の下半身に手を伸ばすとすでにペニスは硬く立ちあがっていました。私はそのペニスに指をまわしていき掴んでいきました。手を上下に動かしていくとペニスはさらに硬くなっていきます。

「気持ちいいよ。俺もお母さんの触ろう」

 乳房を揉んでいた手が下りていき私の股の中へと入っていきました。割れ目をなぞっていく指先はもう慣れたもので上手に指を這わしてきて私を気持ちよくさせてくれます。時折キスを交わしながら私たちは互いの性器を弄り合いました。

「はぁ、気持ちいい。弘樹の指でオマンコ気持ちいい」

「俺もお母さんの指でチンコ気持ちいい」

 私はペニスを扱くのが上手になりスムーズに弘樹のペニスの表面に指を擦らせていきます。程よく力を込めてごつごつとした表面を撫でていくと弘樹が感じてくれてペニスを振るわせてくれます。
 弘樹も私の割れ目へと指を入れ膣内を突いてきました。弘樹も指使いが上手くなり痛みを与えない程度に上手に指を動かしてくれます。私が感じやすい所に指をうまく当て、私は息を震わせて悦んでしまいます。

「はぁはぁ・・・」

「はぁはぁはぁ」

 見つめ合い互いに競い合うようにして手を動かし合っていきました。弘樹も私も顔を真っ赤にして息を上げながらひたすら続けていきます。弘樹の指が強く膣に押し付けられてきました。

「んん!だめ、お母さん耐えられない」

「俺もだよ。お母さん入れさせて。このまま入れたい」

 浴槽の縁に両手をついて尻を突き出しました。私の後ろから弘樹は迫ってきています。尻に両手を当て尻を左右に開くようにしてきました。ペニスが入るのかと思ったものの荒い吐息が当たってきました。

「後ろから眺めるオマンコもいい」

「もう焦らさないで」

「ごめん。つい・・・じゃあ入れるよ」

 尻の間をペニスが通り膣内へと挿入されてきました。浴槽の縁をしっかりと掴んで私は身体を後ろへと突き出します。後ろから挿入される息子のペニスの感触もまた堪りません。弘樹は私の腰を掴んでペニスを根元まで押し込んできます。

「ああっん!いいわ!」

「こんなお風呂でお母さんにバックから・・・俺も堪らない!うぅ!!」

 弘樹が身体を振るうとお湯が大きく揺れて波が広がっていきました。後ろから身体を打ち付けられると体内にも快感の波が広がってきます。反り返ったペニスが膣に強く擦れながら奥へと押し寄せてきます。

「はあぁ!お風呂でセックスなんて夢みたい。なんていいの!」

「俺もだよ、お母さん!」

 弘樹はペニスを勢いよく動かしてきます。あまりの激しさに私は足を取られそうになりますがなんとか踏ん張って弘樹を受け止めました。足が震え私の身体からも波が広がり湯船の中はまるで嵐の海のように荒れています。

「もっと声を出しても大丈夫だよ。誰にも聞かれないから好きなだけ大声出そうよ」

「弘樹!お母さんすっごくオマンコ気持ちいい!!」

 弘樹に促され私は大声で叫びました。息子と交わり下品なことを大声で叫んでみると思いのほか気持ちよいものでした。これまでは周りを気にして我慢していたこともここではなにも我慢することなんてありません。ありのままを全て曝け出していけるのです。

「あんっ!硬いオチンコ!気持ちいい!」

「俺も!お母さんのオマンコ気持ちいい!親子セックス最高!!」

 弘樹は私の脇腹を強く掴んで下から突き上げるようにして挿入してきました。膣を抉るように登っていき私の尻を持ち上げていきます。荒々しく刺激的な行為に私も翻弄されさらに声を上げてしまいます。

「息子のオチンコ大好き!弘樹のオチンコ好き、大好き!」

「お母さんのオマンコ大好き!射精したい。お母さんのオマンコにたっぷり射精したい!」

 込み上げてくる快感に私ももう逆らえません。確実に快楽の絶頂が迫ってきていました。湯船から豪快に溢れるほどの波を立て弘樹は身体を押し付けてきます。私も気が付けば自ら腰を振って迎えていました。互いに求め合い、ぶつけ合っていきついに絶頂を迎えてしまいました。

「出る!出るよ!!お母さんっ!!」

「んんん!!来てる、弘樹の精子がお母さんのオマンコに広がってる!!んんいいい!!」

 弘樹の射精を受け止めながら私は大声で喘ぎました。そして自分も絶頂を迎えたのです。全身が痺れるような刺激が走り耐えきれない快感に満たされていきます。堪えることなく思い切り気持ちを露わにすることで清々しいほど気持ちの良いものでした。いつも以上に気持ちよすぎて私は身体の奥から洪水が襲ってきました。

「だめ、気持ちよすぎて出ちゃう!我慢できない」

 広げた股から湯船に向かって私の汁が滝となって流れ出ていきます。我慢したくても耐えられません。息子の目の前で私はそれを、潮をまき散らしてしまったのです。

「見ないで。恥ずかしい」

「お母さんすごいや・・・」

 私がしているところを弘樹は見ていました。それでも止むことなく出てしまうのです。共に逝くことがこんなにも気持ちいいとは思いませんでした。

「もう恥ずかしった」

「そんなことないって。今さら恥ずかしいことなんてないよ。お母さんのことがますます好きになったよ」

 弘樹がペニスを抜く精液が湯に落ちて白い塊が広がっていきました。それを見るとまた欲しくなってしまいます。シャワーを浴びて私たちはベッドへと向かうことにしました。



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