[官能小説] 熟女の園 尊敬する祖父 ~外伝・尊敬する祖母~
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尊敬する祖父 ~外伝・尊敬する祖母~

 祖父と姉が結婚した。寡黙で厳格だった70の祖父と真面目を絵に描いたような18の姉が夫婦になると宣言した時は驚いた。しかもすでに姉の腹には祖父の子供がいるという。16の俺にはとてもすぐには信じられなかった。







 結婚すると言い出した祖父を止めることをできる家族はいなかった。祖父も姉も本気だったのだ。祖父と長年共にした祖母でさえも最後には「私ももう年だし琴音にあとのことは任せる」といって引いてしまった。
 書類上は夫婦になることはできないがその契りを結びたいといって祖父たちは近所の神社で結婚式まで上げるといいだしたのだ。理解が追い付かないうちに物事が進んでいき俺にはなにが怒ってるのかさえ理解できなかった。
 けれど結婚式当日の祖父と姉の姿を見て全てを理解した。二人は本当に愛し合っているのだ。祖父を夫として見る姉の眼、孫を妻として見る祖父の眼、二人とも仲睦まじい夫婦にしか見えなかった。あの寡黙で厳格だった祖父が微笑んで喜んでいる。こんな後継を見てはそれを受け入れるしかなかった。

 式を終えると二人はそのまま新婚旅行へと旅立ち、俺と父、祖母は家へと帰っていった。姉に妻の座を譲るとあっさり言った祖母だったが帰りに見たその表情はどこか浮かない顔をしていた。そのことは家に着くまでずっと気がかりだった。

「お婆さま、よろしいでしょうか」

 家に帰ると自室へと逃げるように向かった祖母を追いかけていった。

「明人、どうしたの?入りなさい」

 祖父ほどではないが祖母も厳格で厳しい人だ。幼い頃に母が死んでからは祖母が母親代わりとなって俺と姉を育ててくれた。今年で72歳、祖父よりも少し年上だがまだシャキっとしていて老いを感じさせない。
 襖をそっと開けて室内に一礼し、頭を上げると祖母はハンカチで目元を押さえていた。その様子を俺に見せまいとすぐに背を向けた。

「なにか用?」

「いえ、特には・・・ただ、お婆さまのことが少し気になりましたので」

 祖母はハンカチを仕舞い、私に背を向けたまま顔を向けてくれようとはしてくれない。

「私のことが?なにも心配されるようなことはありませんよ」

 勝気な性格の祖母は私に心配されたことが癪に障ったようだった。けれどその声は少し不安げに震えていて動揺しているように思えた。

「お爺さまとお姉さまの結婚式を終えた時からご様子がいつもと違うように思えました」

「そんなことはありません。余計な心配は不要です」

 いつもならここで俺は口答えせず下がらなければならない。けど今日は下がるつもりはない。握った拳に力を込めて祖母へと言葉をつづけた。

「お婆さま!私はお婆さまのことが心配です。なにかお力に慣れることがあればどうぞ仰ってください。お爺さまの代わりにはなれませんがお婆さまのお力になりたいのです」

祖母は背を向けたままなにも発さなかった。叱るならとっくに声を上げているだろうがまだなにも言おうとはしていない。俺は祖母が何かを言うまでじっと待っていた。

「ありがとう、明人。あなたも他人を思いやれるほどの大人になったのですね。あの人、お爺さまがいなくてもあなたがいれば心強いわ」

「ありがとうございます。お婆さま」

 こんなふうに祖母に言われたのははじめてだ。普段からあまり人を褒めるような人ではなかった分褒められたことが嬉しかった。俺は本気で祖母の力になりたかった。

「お爺さまのご結婚を了承したとはいえお婆さまは・・・なんだか悲しそうに思えました」

「辛くないと言えば嘘になりますね。長年共に過ごしてきた夫婦でしたから。それに私が生涯唯一惚れた人だったんですよ」

 道場の娘だった祖母と門下生だった祖父は互いに剣道を通じて出会ったという。学生時代、最初は年下と祖父のことを侮っていたものの剣道の腕前もさることながら武人のような筋の通った精神や紳士的な振る舞いに惹かれて行ったそうだ。祖父も祖母のことを好きになり祖母の師匠だった祖母の父に認められ道場を継ぎ、祖母と結婚した。

「一生傍にいて欲しいと言われて夫婦になったというのに。もう私にはあの人を支えるだけの力なんてない。それに琴音の方が相応しいわ。今日の二人を見ていたらそう思ったの」

 あっさりと妻から身を引いたように思えたがやはり祖母にとっては断腸の思いだったらしい。決して譲れないものだと思いつつも祖父に逆らう気はなく、そして式での二人の姿を見て祖父の隣にいるべきは自分ではないと悟ったのだ。
 祖母はとても可哀想だ。祖母を救ってあげたい。俺の中でそんな気持ちが膨らんでいった。

「私も今日のお爺さまとお姉さまをみてそう思ってしまいました。あのお二人は本当に夫婦にしか見えません。お婆さまにこんなことを言うのは大変申し訳ありませんが」

「いいんですよ。誰が見てもそう見えたでしょうから仕方ありません。明人が気を使ってくれるだけで充分です」

 俺に背を向け窓から夜空を見ている祖母の方へと近づいていった。なにをしようと決めていたわけではない。ただ、心の赴くままに祖母の後ろへと寄っていき、腕をまわして抱きしめた。祖母の黒い留袖の着物の上から学生服のブレザーが重なっていく。祖母と上半身に首元からクロスさせるように腕をまわした。

「明人、どうしたのですか?一体何の真似?」

「お婆さまのお気持ちを聞いたらなんだかこうしたくなって・・・すみません、お婆さま」

 祖母は驚いて俺の方へとわずかに顔をうしろに向けました。目は潤んでいてわずかに赤くなっています。その顔を見降ろした俺はとっさに可愛い、この人を守りたいという気持ちに駆り立てられてしまった。
 腕で祖母を強く引き寄せ、顔を近づけてキスをした。72歳の祖母の唇にしっかりと重ね合わせて俺ははじめて他人の唇というものを味わった。

「なにを・・・一体何を・・・明人、あなた・・・」

 唇を離すと祖母はひどく狼狽していた。孫にいきなりキスされればそんな風になるのは当然だろう。けれどこんなことで止めようとは思わない。胸の奥でさらに祖母への気持ちが高まっていく。

「お婆さま、私はお婆さまが心配です。どうかそんな寂しい顔をなさらないでください」

「明人!」

 再び唇を重ね合わせた。祖母は俺の腕の中で身体を震わせて逃れようとしたがそれ以上の力で強く抱きしめている。どうしてこんなことをしてしまったのか俺にもよくわからない。けれど身体が勝手にそうしてしまうのだ。

「明人、あなたまで身内にこんなことを!」

「私は純粋にお婆さまのことを大事にしたい、力になりたいと思っています。そう思えば思うほどにこんなことを・・・うぅ!申し訳ありません」

 漆黒の留袖の上から祖母の乳房のあたりに両手を当てていき指を動かしていった。何枚も着て硬い着物越しだがわずかに肉体の弾力を感じる。そこへさらに指を強く当てて揉んでいった。自分で自分を止めることができない。心臓が高鳴り、全身が熱くなっていく。それに股間がさっきから硬くなっていくのだ。

「うぅ、明人!やめなさい!手を・・・離しなさい!」

 祖母は必死に抵抗した。70を越えているがいまだ剣道の稽古を続けている祖母の腕力は強い。しかし若い俺も負けまいとしっかりと強い力で祖母を抱きしめている。逃れようとする祖母の胸を揉み、首や耳たぶへと唇を浴びせていった。
 やがて着物が乱れ僅かに首元が開き素肌が見えた。その瞬間、俺はその隙間に手を入れ祖母の素肌へと滑らせていった。滑らかに肌は盛り上がっていき指先には硬い突起が当たっている。祖母の乳房を直に触れているのだ。

「ひっ!」

「ああ、これがお婆さまの!」

 それは滑らかでとても柔らかい触り心地だった。触れているだけで逝ってしまいそうだ。指を動かしながら揉んでいるとさらに股間が硬くなり祖母の尻に食い込んでいっている。祖母もそれを気が付いているだろう。

「明人ぉ!もういい加減に・・・ん!してぇ!」

「ごめんなさい、お婆さま!」

 祖母の大事な留袖の襟元を思い切り引っ張った。襟が乱れていきその下に着ているものも全部が開いていく。祖母の肌がどんどん露出していきついに乳房が露わになった。横に大きくて垂れ気味だがしっかりとした乳房だ。それを両手でしっかりと掴んで力を込めていく。

「ああ、この感触堪らない。本物の感触・・・うぅ!お婆さまの胸!」

 両手いっぱいに乳房を掴んで揉みながら勃起したペニスを祖母の尻に擦り付けていった。その感触も気持ちよくて堪らない。祖母の弾力のある尻にゴリゴリと先端が擦れていくのだ。祖母の首元に熱い吐息をかけながら俺はその行為を続けた。

「うっ!明人・・・あなたなんて下品なことを」

「そう思わせてしまったのならすみません。けれどこれが私の気持ちです。お辛そうなお婆さまを見ていたら耐えられなかったんです。あんな顔見たくありません。そう思うと身体が勝手に・・・」

「明人・・・」

 祖母は急に抵抗を止め、俺を見つめた。また目元に涙が浮かんでいるがそれは悲しみの涙ではなさそうだ。祖母はなにかを欲するような目で俺を見ている。その瞳で見られると俺はさらに祖母への気持ちが強くなっていく。

「明人、あなたは私のことを大事にしたいと思っているのね?」

「はい、そうです。そう思えば思うほど自分が抑えられないのです」

「それは私を好いているからです。女として私を好いているのですよ」

 俺はそのときはっとした。俺が大事にしたいと思っているのは女としての祖母だ。長年敬愛し、祖父に捨てられた祖母に対して男として守りたいという気持ちが今の俺を突き動かしている。そのことにようやく気が付いた。

「そうかもしれません。きっとそういうことだったのでしょう。こんなことをして申し訳ありません」

 俺は自分の過ちを認めて祖母から手を放そうとした。すると祖母は俺の手を掴んで握りしめた。

「この世界でまだ私を求めてくれる人が本当にいたのなら嬉しい。明人の気持ちが嘘でないなら・・・私はその気持ちに応えてあげます」

「お婆さま・・・」

 俺の方に身体の正面を向けた祖母はそのまま見上げて顔を近づけてきた。今度は祖母の方から俺にキスをしてきたのだ。しっかりと唇が重なり合い、濃厚なキス。祖母の背中に腕をまわして抱きしめた。

「お爺さまの代わりにはなれないかもしれませんが、それでもお婆さまのことを大事に・・・私が出来る限りのことはします」

「その心意気ですよ」

 祖母は帯を解き、着物を脱いでいった。毎日鍛えられた祖母の肉体はまだまだ細く贅肉なんてほとんど感じさせない。弛みはあるがそれでも美しい女体だった。俺も制服を脱いで全裸になり自分の身体を祖母に重ねた。うす暗い和室の畳の上で祖母と孫が互いの肌を重ね合わせている。

「お婆さまとこんなことをすることになるなんて信じられない」

「嫌ならやめる?」

「いえ、嬉しいです。こんな日が来るなんて思ってもいませんでした」

 祖母の胸元に顔をしっかりと埋めた。
 いつも厳しくて母親代わりに俺と姉を育ててくれた祖母。その祖母とこんなことをしてるなんて変な気分だ。俺の全身から祖母の温かみとわずかに甘い女の匂いが伝わってくる。

「もう私は夫のいない身、遠慮する必要はありませんからね」

「は、はい。では」

 祖母の乳房を両手でしっかりと掴んでその上に顔を乗せた。開いた唇の間から舌を出し、乳房の先端の突起へと重ねていく。舌に触れる硬い感触と柔らかい乳房全体の弾力をしっかりと堪能しながら舌と指を動かしていった。

「はぁ・・・はぁ・・・」

「もっとしても・・・いいですか?」

「もちろんですよ・・・うぅ!」

 祖母は苦しそうな声を上げていて不安だったがいいというので舐め続けた。乳首が徐々に大きくなっていき、舌が当たるとプルンと震える。乳房全体を下半身の方から持ち上げるように掴んで揉み、左右交互に舌を当てていった。今まで気が付かなかったが祖母の乳房は思っていたよりも大きかった。女を強調するような格好をすることがなかったため控えめに見えていたのだ。その大きな乳房を今は独り占めている。

「お婆さまのお胸いいです。私は女性ははじめてですが・・・きっとこれ以上のものはこの世にありません」

「ああ、そんな風に言わなくても・・・あっあぁ!」

「お婆さま!?」

「いいわよ。明人、すごくいいの」

 甘い声で悦ぶ祖母を見てますます股間が熱くなっていく。祖母の引き締まった太ももに俺のペニスを擦らせながら乳房を舐め続けた。毎日稽古をしている祖母の脚はいまもしっかりしていて太ももも筋肉質でよく締まっている。そこに生身のペニスを擦り付けると程よい硬めの弾力で弾かれて気持ちいいのだ。

「うぅ!うぅぅ!!」

「明人、あなたの・・・大きいのが太ももに当たって汁が出てるじゃない。すごく硬くなって」

「恥ずかしいです。でもお婆さまとこうしていると・・・こんなに硬くなったのは生まれてはじめてです」

 祖母の手が俺のペニスに触れてきた。いつもは竹刀を握っている硬い指先が優しくペニスを触ってくる。優しく俺を見つめながら祖母はペニスの形を確かめるように全体を触ってきた。

「まだ16なのに大きいのね」

「はぅ!すみません、お婆さま。そんなに触られるともっと・・・おぉ!!」

 祖母は俺のペニスを触れ続けた。指に包まれペニスはその中で大きく暴れている。神経が過敏になっていて指が触れるだけでも逝ってしまいそうなくらいだ。

「謝ることはありませんよ。良いことです。このまま私と交わりましょう」

「え、お婆さまと!!」

 こんな風に童貞を捨てる時が来るとは思ってもいなかった。だが嬉しくて堪らないのが本音だ。相手は56歳も年上の実祖母だというのにさらに興奮しペニスも勃起し続けている。祖母と交わることを考えて俺の男としての本能はそれを欲しているのだ。

 畳の上に仰向けになった俺の上に祖母が脚を広げて跨った。ほっそりとした肉体は下から見上げるとより細い曲線が強調されて美しい。その祖母に向かってペニスが立ちあがっている。祖母が身体を下げていきペニスが股の間へと近づいていった。

「入れますからね」

「はい、お婆さま」

「それじゃあ・・・はぁ・・・ぁぁ」

 入る瞬間、目を閉じてペニスに集中した。先端になにかが触れ、やがて全体が温かく包み込まれていく。はじめての女の中、祖母の膣に神経を集中させた。柔らかくて温かくここ父の良い感触だ。

「はぁ、私のが・・・お婆さまの中に」

「ええ、入ってる。孫の立派なのが・・・変に興奮してくる」

「私もです。こ、興奮が・・・収まりません」

 祖母は俺に跨って腰を上下に少しづつ動かしはじめた。僅かな動きに思えるがペニスには強い刺激が走ってきた。祖母が身体を震わせると膣は大きく動きペニスを擦っていく。それに耐えきれず俺は声を上げてしまった。

「ああ!お、お婆さまっ!!」

「感じるんですね。わかりますよ。私にも感じる。明人を中に・・・明人ので感じてしまう!」

 祖母はさらに身体を大きく振り動かしていった。ペニスからは絶えず刺激が与えられ俺は息も絶え絶えに必死に祖母の下で呻いた。

「あっおおおぉ!!ぐっ!!ふぐぅ!!」

「あん、久しぶり・・・まだ私も・・・私だってまだ女なの。男を感じるわ!」

 祖母は悦びながら身体を振っていた。俺の胸に両手をついて腰を上げて一段と大きく振り動かしく。時々苦しそうに吐息を漏らしながらも祖母は動きを止めなかった。俺も止めてもらいたくはなかった。胸に当てられた両手を掴んで祖母を見つめた。

「お婆さま、気持ちいいです。こんなにも気持ちいいなんて。やっぱりお婆さまのことが好きです。好きです、お婆さま!」

 下から強く腰を上げて自ら祖母の中へと挿入していった。温かい洞窟の奥深くへと入り込んでいきぶつかっていく。72歳の実祖母の奥深くへと押し込んだ俺はついに耐えきれなくなって精液を吐き出してしまった。

「あああ!明人っ!!!」

 これまで経験したことのないほどの爆発を股間に感じた。祖母に包まれたペニスから一気に精液が迸っていく。祖母の膣の中へ直に精液を注ぎ込んでいった。祖母もそれを受けて声を上ずらせながら身体を震わせている。

「うっ!お婆さまっ!!好きだ!うぅ!!」

「ひぃん!いっぱい出てる・・・明人のが・・・ああ!」

 我慢なんてもうできるわけもなく祖母の中へと思い切り放った。全身の力が一気に抜けていき体力を全て祖母に奪われてしまったかのような脱力感だ。ぐったりと横たわる俺の上に祖母が倒れこんできた。火照った肌が重なり、僅かに汗ばんでいる。

「すみません、お婆さま。我慢できずつい・・・」

「もう謝らないで。すごく嬉しかった。私も明人が好きですよ」

 まだペニスは入って繋がったまま、身体を重ねて祖母とキスを交わした。祖母の舌が口内に入ってきて互いの舌が重なり合っていく。
 俺はもっと祖母のことが好きになってしまい、もっと祖母としたくなった。




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No title

孫娘(姉)が祖父に惹かれ、孫息子(弟)が祖母に惹かれるとなると、やはりそういう血筋なのでしょうか。もしかしたらこの孫息子も姉と同じように、祖父と母の間に誕生したのだろうか等、いろいろと考えてしまいます。
(それが事実なら母と結婚した二人の子供と血縁がない父が不憫ですが…)

ただ、流石にこの孫息子が本当は祖母と父の間に誕生したということはなさそうですね。(それはそれで大問題)

次回作も期待しております。

Re: No title

コメントありがとうございます。
>孫息子も姉と同じように、祖父と母の間に誕生したのだろうか
あまりその辺りのことは考えていませんでした。けれど母は祖母に惹かれていたのですからその可能性は大だと思います。そうであれば祖父の血を濃く引いたため祖母は孫息子を迎え入れてしまったのでしょう。
   ※注意※
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