[官能小説] 熟女の園 留学生 ~本物のオスを知った夫人~
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留学生 ~本物のオスを知った夫人~

 私と夫は同じ大学に通う学生でした。互いにその時まで他の人と付き合ったことなどなくそれらしいことをして初体験を共に迎えたのです。以来ずっと他の人とは関係を持ったことはなく夫との性行為しか私は知りませんでした。







「ほらこうすると気持ちいいだろ」

「やんっ、こんなのはじめて!」

 布団の上で全裸の私の股へとガディの手が入れられていました。膣内に入った指が的確に私の急所を突き、強い刺激を与えてくるのです。72歳という年齢になるまで知りもしなかった身体のことをガディは教えてくれました。
 ガディに犯され私は彼の虜になってしまったのです。お風呂を上がってからはこうして寝室にまで連れ込んでしまいました。

「ナルヒサ先生は女のことをなにもしらいないんだな」

「あの人は真面目・・・だから」

「でもそれじゃあハツエが可哀想だ」

 ガディは私にキスをしてきました。温かい唇が重なり、私はまるで脳が蕩けてしまう用か感覚でガディの大きな唇に吸いつていきます。膣内の刺激も相まって私はとても欲情していたのです。

「俺がもっといろいろ教えてあげるよ。本当のセックス、男ってものを」

 ガディは私の股を大きく開くとその間に入り込み、顔を割れ目へと合わせてしました。彼はそのまま口から出した舌を割れ目へと当ててきたのです。肉の谷間を滑る様に這い、中へと入ってきました。

「ああ、すごい。大きな舌が私の中に・・・ひぃ!これだけであの人とするのよりすごい!」

 大きな舌が急所を突き、出入りしていきまるでペニスを入れられたかそれ以上の快感が走ってきます。夫と繋がった時は純愛といった感情に満たされましたがいまは快楽が私を満たしてきました。これまで知ることのなかったほどの快楽が私の身体を駆け巡ってくるのです。

「ハツエのマンコ、舐めるだけでも俺は充分だ。こんなにも舐め甲斐のあるマンコはない」

「ああっ!そ、そこぉ!」

 太ももでガディの頭を押さえ付けさらに舐めてもらいました。舌が巧みに動き、私へと刺激をどんどん与えてきます。奥の子宮が疼いてき、熱が湧き上がってくるのです。

「私のアソコが・・・こんなに・・」

「ハツエ、マンコってちゃんと言っていうんだ」

「そんなの恥ずかしい」

「恥ずかしくなんてない。俺はハツエの全てを見たいんだ」

「マ・・マ、ンコ」

 これまで例え夫や家族の前ですら口にすることのなった下品な言葉を口にすると不思議と胸がすっきりするような気持ちになりました。そしてそれは私にさらなる興奮をもたらしてくれることになったのです。ガディも私の言葉に喜んだように連呼して舐めてきました。

「ほら、マンコ舐められて気持ちいいだろ」

「気持ちいい、マンコ気持ちいい。マンコすっごく感じちゃう」

 自分の恥を捨てることで私はますます興奮し新たな快楽の階段を登っていくことになったのです。より膣は感じるようになり全身が火照っていきました。ガディの頭を掴んで股へと当てさせてもっと舐めてもっらのです。

「マンコいい!だめ、もう耐えられない!」

「そうだ、いいぞハツエ!このまま逝ってしまえ!」

「あはぁ・・・あ、イック・・・」

 全身が震え、全身を強烈な刺激が駆け抜けていきました。こんなにも心地良くなったことなんてあったでしょうか。私は72にしてようやく本当の性の快楽を知ることができたのです。それはとても心地良くて私自身を変えてしまうほどのものでした。

「ほらチンポだ。舌でよく舐めるんだ」

 私の目の前には黒くてとても大きな棒状のものが私の方へと向けられています。私が知っているそれ、夫のものとはけた違いの大きなペニスです。顔を近づけると強烈な臭いが漂ってきて普段なら顔を背けたくなってしまうでしょう。でも今の私はそれに向かって顔をより近づていき僅かに出した舌を表面に当てていきました。

「これがチンポ」

「チンポも舐めたことがなかったなんて驚きだ。俺がナルヒサ先生の代わりにハツエに本物のセックスを教えてやるよ。ほら、もっと舌を出して舐めるんだ」

 黒いペニスに手を添えて頑張ってもう少し舌を出して舐めていきました。私の前で立っているガディは舐める私を見下ろしています。一生懸命なめる私を褒める様に白い髪を優しく撫でてくれました。その気持ちに応えようとさらに舌を動かして舐めていきます。

「はん・・・んん・・・」

「そうだ。そうやって舐めるんだ。ああ、幸せだ。ハツエにはじめてフェラさせた男になれたんだから。うう!もっとしっかり舐めてくれ。口の中に入れて舐めるんだ」

 口を大きく開けてガディのペニスの先端を口内へと迎えていきました。はじめてのことに不安と興味で震える唇が硬く黒い先端に触れ、臭気が口から鼻筋へと流れ込んできます。そのまま顔を寄せていき先端を口の中へと含んでいきました。

「そうだ、いいぞ。ゆっくりと舌で舐めていくんだ」

「ふぅふぅ」

 硬いペニスの先端に舌を当て、唇を締め付けてペニスの感触を口でしっかりと感じ取っていきました。大きなペニスは筋や凹凸も大きくそこに触れるとガディは淡い吐息を漏らします。頭全体をゆっくりと前後へと動かしながら舐めていきました。

「うう、いいぞ。はじめてのチンポはどうだ?」

「ガディのチンポ・・・舐めるのも悪くないわねえ。いえ、もっと舐めたいの」

 それからガディの下半身に向かって顔を振っていきました。入り込んだペニスと口内がぶつかり、そこへ舌を下から擦らせるように当てながら舐めていきます。ペニスからはより濃い臭いが放たれ硬さもより増してきていました。

「うっ!ううぅ・・・ハツエ・・・」

 私が舐めることでガディが感じて声を震わし、自ら腰を前後に動かして私の口へと入れてきます。私の拙い行為でガディが感じてくれているのが嬉しくてますます顔を大きく振り動かしていきました。とても根元までは口には入りませんが出来る限り喉の奥まで入れ黒いペニスを求めていったのです。

「だめだ、出る!ハツエ、逝くぞ!」

 口内でガチガチになったペニスから一気に熱いものが噴き出しました。私の喉の奥まで突き刺さった先端から吐き出された精液が身体の中へと流れ込んできます。ガディは私の頭を掴んで口内へと射精してきました。

「おおおお!!」

 動物のように叫ぶガディは私の口へと躊躇なく力強く射精してきます。口内にされるのももちろんはじめての私は口に注がれ、喉を流れていく精液に驚きながらもそれを受け止めていきました。熱くてまるでマグマのようなドロドロの液体が喉を焼き、胃も焼いていってしまうのです。
 胃を満たしてく若い男の精液、胸の奥に焼き付いていき私はガディにますます虜になってしまいました。口で迎えながらも下半身もまた熱くなってきてしまっていたのです。

「ガディの・・・チンポ・・・チンポもっと欲しい。今度は私のマンコに入れて」

「ああ、いいとも。まだまだ出したりなかったんだ」

 布団の上で仰向けになった私の上にガディが乗り、さっきまで口に入っていたペニスが今度は下から、膣へと挿入されてきました。出したばかりでまだ精液を先端から垂れ流しているというのに硬さは全く衰えていません。

「やっぱりマンコがいい!ハツエのマンコぉ!」

「おおぉん!ガディのチンポ、チンポいい!」

 硬く大きなペニスが私の奥まで突き刺さってきます。狭い穴を押し広げ、ガディと一つになっていくのです。大きな黒い身体が私を覆うように乗って全身を抱きしめました。ガディの身体からは濃い匂いの汗が表面に浮いていて、その身体に私も抱きつきながら体内に入るガディを受け止めていきます。

「うぅん!いい!ガディのチンポがしっかり入ってきてて・・・奥まで犯してくる」

「ハツエの奥にもっと入れるからな」

 ガディが強く身体を振るうと体内のペニスはより深く入り込んでいきました。それは子宮を貫いてしまいそうなほど深く突き刺さり身体を切り裂いてしまいそうでした。そのペニスを必死に受け止めガディの身体に強くしがみつき、声を上げながら私はさらに求めていきました。

「ガディ!!いい!もっと強く!強く突いて!私の奥深くまでチンポで貫いて」

「ううぅ!ハツエ、もっと激しくするからな。本物のセックス、交尾を教えてやる」

 ガディと夫のを比べれば夫としてきた行為なんて子供の遊びのような物にしか思えなかったのです。全身を駆け巡る快感と興奮、そして強く激しい行為に私の中の女はこれまで以上に反応してしまいました。

「ああん、堪らない!こんなのって酷い・・・こんなにされたら私・・・私もう・・・」

「どうした、ハツエ!」

「んんいいい!!」

 互いの荒い吐息をぶつけあい、そのまま唇を重ね合わせていきました。すぐに私は舌をガディの口内へと入れていき絡めていきます。ガディも強い力で舌を絡めとっていき口の端からは唾液が垂れ出るほど舌が暴れまわりました。

「ガディ、あなたって最高よ」

「なら俺の女になるか?俺はハツエが欲しい。ハツエを俺の女にしたい」

 もう私の答えは決まっていました。体内の大きなペニスを感じ取りながらガディに向かって口を開きました。

「あなたの女にしてください」

 ガディは一瞬動きを止め、私の背にしっかりと腕をまわして抱きしめました。

「お前は俺の女だ。ハツエは俺だけのものだ。今からお前は俺の女だ、ハツエ!」

「私はガディだけのものよ」

 夫への愛は薄れていき、ガディへの愛が心を満たしていきまいた。身も心も全て捧げてもいい、ガディのものになりたいと思ったのです。女というものは常に強い男を欲するのが性です。肉体は老いてもその本能だけはなくなることはなかったのです。

「ああん、ガディ!いい!いいよ!ガディは私の男なのよね」

「そうだ、俺はハツエの男だ。そしてハツエは俺の女、もうあんな年寄りの爺のことなんて忘れてしまえ」

 夫を罵られても私は何も思いませんでした。それよりもガディが私を愛してくれていることのほうがずっと心地良かったからです。互いの全てを曝け出し、本物のセックスをして私たちは男女としての愛を深めていきました。

「ガディがいてくれたらそれでいいの。ガディが好き・・・全てをあなたに捧げます」

「そうだ、それでいい。俺もハツエの全てが欲しい。そして俺の全てを捧げるっ!うぅ!!」

 繋がった膣内、子宮へとガディの精液が注がれました。それは私たちの愛の証、二人が結ばれている証でした。注ぎ込まれる精液を感じ取りながら私はガディの腕の中でまた逝ってしまったのです。
 夫の知らないところで私は彼の教え子の女になったのでした。



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