[官能小説] 熟女の園 時の彼方 ~禁断の親子丼、母だけでなく祖母とも関係をもってしまう~
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時の彼方 ~禁断の親子丼、母だけでなく祖母とも関係をもってしまう~

「淳一さん、いい・・もっともっと」

「幸恵、幸恵ぇ」

幸恵と肉体関係をもってから何度もセックスをした。処女だった幸恵もいつの間にか快楽をもとめて俺を求めてきた。もはや断る理由などなく俺は母である幸恵を抱きまくった。温厚でやさしい母、真面目な女子高生が性に溺れていく様を見るのはとても興奮した。




「なんだか最近の幸恵は機嫌がいいわね」

ある日の日中、庭の草むしりをしていると居候させてもらっている下宿の管理人であり、幸恵の母親の八千代さんが声を掛けてきた。俺の祖母だ。

「そうなんですか」

「ええ、前はもっとおとなしい子だったけど。淳一さんの影響かしらね」

八千代さんは俺にそう言ってほほ笑んだ。やさしく、やわらかい笑みを浮かべる八千代さんがとても印象的だった。
祖母は俺が小学校低学年の時に亡くなったからあまり覚えていない。会いに行くといつもうれしそうにしていてやさしくしてくれた。
それくらいしか印象のない祖母とこうして一緒にいられるだけでも幸せなのだと思う。
草むしりをいったん止めて縁側にいる八千代さんの横に腰かけた。

「そんなことないですよ。幸恵・・・さんは明るくていい子です。きっと将来いいお嫁さんになります」

「ふふ、その時が楽しみね。どんな人と結婚するのかしら」

意味深な笑みで八千代さんは俺を見つめた。俺と幸恵の仲を知ってるのだろうか。単なる願望を言ってるだけでなく俺に対して訴えているようだった。しかし俺が母である幸恵を嫁にもらえるはずがない。
八千代さんの気持ちに応えることなどできるはずはなく、俺はすぐに目をそらしてしまった。

「きっといい人と結婚するでしょうね」

「淳一さんとなら私は構わないわ」

「そんな俺は・・・」

「幸恵とのことは知っているわ」

静かな八千代さんの言葉に俺はギクリとした。やはり俺たちのことに気づいていた。同じ屋根の下で暮らし、時には隠れてセックスをしていたのだからその空気に気がつかないはずがなかった。まだ高校生の自分の娘に手を出した男を八千代さんは許すというのだろうか。
硬直している俺の手に柔らかいものが触れてきた。八千代さんが手を握ってくれている。

「すみません。つい・・・」

「いいのよ。若いんだから。それに淳一さんはとても素敵だと私も思うわ。他の人と違う魅力があるわね。かっこいいしすごく親しみやすくて他人とは思えない」

他人と思えないのは当然かもしれない。俺たちは祖母と孫、それを口に出すことはないが雰囲気に出ていたのかもしれない。横目で八千代さんの顔を見るといつもと同じように優しい表情を浮かべて俺を見てくれている。
常に優しくしてくれて、俺の祖母である八千代さんになら本当のことを明かしてもいいかもしれないと思った。

「八千代さん、俺は・・・」

「淳一さん、あなたが本当はどこのだれかは聞かないわ。確かなのは信頼できる人だということ。それさえわかれば平気よ」

東京から家出してきたと嘘をついていることさえばれていた。それでも八千代さんは俺に対してひどく扱う気はないようだ。こんな人に助けてもらって本当に感謝するしかなかった。つい重ねられた八千代さんの手を強く握りしめた。すると八千代さんも俺の手を握り返してきた。

「あなたに惹かれているのは幸恵だけじゃないのかもしれない。私も淳一さんといるとなんだか胸が高鳴るの・・・もういい年だっていうのに変よね」

じっとりと汗ばんだ手が重なり合う。自分が祖母を興奮させているなんて信じられない。未来ではそんなにもてる方ではなかった。それなのにここでは母だけでなく祖母さえも俺に男を感じているなんて信じ難かった。
そんなことを言われて普通はひいてしまうだろう。でも俺は八千代さんに惹かれてしまった。母子家庭で精一杯頑張りながら一人娘を育てる優しい姿に俺は甘えたくなった。

「八千代さん、俺は・・・八千代さんが望むなら」

顔を近づけて八千代さんにキスをした。
八千代さんは一瞬驚いていたようだがすぐに俺の唇を求めてきた。まるでそれをずっと求めていたかのように俺の唇に吸いつて離さなかった。幸恵とは違う大人のキスだった。

「幸恵には秘密よ。母親がこんな人だなんて知られたくないの」

「こんな人っていうのはどういう意味ですか」

「若い男と・・・娘の恋人を好きになってしまうような女ってこと」

八千代さんの腕を引っ張って抱きしめた。八千代さんのブラウス越しにやわらかな感触が伝わってきた。腕の中で俺を見上げる八千代さんをじっくと見つめた。吐息が顔にかかるような距離で穴があくほど見つめてしまった。

「ここじゃ誰かに見られるわ。奥に行きましょう」


八千代さんの部屋に案内してもらった。下宿人たちは日中は出払っているので今は俺たち以外にだれもいない。襖を閉めてうす暗い室内、八千代さんが布団を敷くとすぐにお互い服を脱いで裸になった。

「幸恵と比べないでね。もう年なのは隠せないから」

「いえ、八千代さんもいいです。幸恵とは違う魅力があります」

初めて見る八千代さんの体を上から下まで舐めるように見てしまった。細身で無駄な脂肪は少なく引き締まっているものの乳房は幸恵よりも大きかった。年齢のせいか垂れていたがそれでも充分魅力的だった。スリムな腹、お尻から太ももにかけては大きくてそれも堪らなかった。すぐさま勃起してしまった。

「淳一さんったら・・・本当に私と・・・今年でもう43なのよ」

「いいんです。ますます好きになってしまいました。もう我慢できません」

八千代さんに抱きついてガチガチになったペニスを腹に押しつけてやわらかい肌に掌を沈めた。
唇を首筋に充てて肌に吸いついた。熱気を帯びた八千代さんの肌を吸い、時には舌で舐めまわした。

「あ、あん・・・」

若い女とは違う低い声を漏らす祖母。それを聞くとさらに興奮が高ぶってしまった。舌先は下へと降りて行って乳房を舐めた。

「もっと声を出してください。八千代さんの声ってエロくて・・・興奮します」

「エ、エロ・・・そんなこと初めて言われたわ・・・はぁ、くすぐったいけど気持ちいいの」

乳房を握って左右の乳首を交互に舐めた。口の中で大きくなる乳首を吸い引っ張るとさらに八千代さんは声を漏らす。

「うぅん・・・ふぅぅん・・・」

「八千代さんはエロい。これからもっとエロくなりましょう」

母親ともセックスをしてしまった俺には祖母とのセックスに対して理性など働かなかった。もはや未来へ帰ることさえ絶望的な状況で何もかもをぶち壊すように背徳的な行為に燃え上がってしまった。


「淳一さん、そんなところ・・・あぁん、だめ」

「八千代さん、もっと舐めさせてください」

八千代さんを布団に寝かせて股を開かせて割れ目を舐めた。陰毛をかき分けると奥から黒ずんだビラが顔を出した。祖母のマンコに顔を近づけると独特な臭いが漂っていた。そして躊躇することなく舌を押し当てて舐めるとじっとりと濡れた感触がした。

「汚いでしょう。そんなところ舐めないで・・・」

「汚くなんてありません。八千代さんのエロマンコを舐められて幸せなんです」

「エロマンコ・・・」

「俺は本当はすごいエロいんです。幸恵じゃ全然満足できない。だから八千代さん、俺にもっとエロいことをさせてください」

祖母のマンコに舌を押しつけて激しく舐めた。奥へと入れて中の液を求めるように突き入れていった。

「んんん・・・ふぅぅ・・・やん」

「汁が出てきて濡れてる。気持ちいいんですね。八千代さん、正直になってください」

「ひぃ!」

クリトリスに舌先を押し当てて刺激すると体がびくっと跳ねた。

「気持ちいい・・・気持ちいいの。ムズムズしちゃう」

「ならもっと自分を晒せばいいですよ。八千代さんのエロい本性を俺だけに見せてください。幸恵の方がもっと大胆ですよ。これじゃあ俺はまだ物足りない」

「幸恵のことを言わないで!」

一気に八千代さんのマンコは濡れがひどくなった。
娘と比べられたことで火が付いてしまったらしい。太ももの力が緩んで大きく股を開いて俺の好きなようにさせてくれる。喘ぎ声も大きくなった。

「ふぅぅん、私のエロいところ見て。夫にもしたことないけど淳一さんにならいい。あ、あ、ああぁ!いいぃ!!」

「こんなに濡れてすごい・・・八千代さんまるで盛りのついたメスみたいだ。エロいよ、すごくエロい。エロ八千代」

乱れていく八千代さんを見ていると俺もさらに燃え上がった。膣の中に指を入れて中をかき回して垂れ出てきた液を舐めていく。幸恵よりもずっとすごい。未亡人の熟女というのはかなり溜まっているのだろうか。どんどん濡れてきている。

「私がメス・・・メスなんて」

「そうです。八千代さんはまだまだメスなんです。オスとしたいんでしょう。欲しくて堪らないんじゃないですか」

「オス・・・ああ、我慢できない」


八千代さんの割れ目の中に俺のペニスが姿を埋めていった。まさか祖母とセックスをしてしまうなんて思いもしなかった。だが現実はペニスをガチガチにさせて濡れきった祖母のマンコに喜んで挿入している。中は濡れていて異様に熱かった。

「八千代さんの中気持ちいいです。こんなに気持ちいいのははじめてだ」

「うぅ・・・淳一さんが来てる・・・もっと・・・ひぃぃ!!」

八千代さんの言葉を聞き終わる前に一気に根元まで押し込んだ。奥には膣よりもさらに熱い物が触れる。八千代さんの子宮・・・そこを犯したいという思いは抑えることができず腰を振りつけた。

「はぁはぁ・・・くぅぅ!!」

「あんあん・・・いいの、いいのぉ!んふぅぅぅ!!」

幸恵との恋人同士の甘いセックスとは違い、お互い本能を晒して快感のままに求めるオスとメスのセックスをした。
締め切った日中の室内は熱く大粒の汗を流しながら肉体をぶつけ合う。八千代さんを抱きかかえて俺の膝の上に座らせて対面座位で抱き合った。下から突き上げると八千代さんも腰を動かしてくれる。スポーツのあとのような汗でびっしょりになった肉体をぶつけ合う。舌を伸ばして絡ませるとわずかに汗のしょっぱい味がした。唾液と汗が混じった液体を八千代さんの口の中に流し込んだ。

「あふぅ・・すごい匂い。これがオスの匂い・・・興奮するぅ」

流し込んだ液体と八千代さんはごくりと飲み込んだ。舌を伸ばして俺のあごや首筋の汗を舐めていく。乱れていく祖母の姿に俺はもう限界だった。

「八千代さん、エロすぎる・・・俺もう・・・くぅ!」

下から強く突き上げた。八千代さんの体をきつく抱きしめて打ちつけて俺のペニスを押しこんでいく。

「ああん、ひいいい・・・すごいぃ・・・もう死んじゃうぅ!!ひぃぃ!!」

「だめだ・・・出る、出るぅぅぅ!!」

「ほぉぉぉぉ!!!!!」

八千代さんの奥の熱い所に先端を押しつけて思い切り射精した。
昨日の夜に幸恵としたばっかりだというのに強い射精感を感じ、強く脈って喘ぐ祖母の子宮に出ていく。これまでこんなにも力強い射精はしたことはないというくらい噴出してしまった。
祖母である八千代さんとオスとメスとして発情して交尾して射精してしまった。血縁関係よりも動物として交尾したい、子孫を残したいという本能の方が勝ってしまった。

そのまま頭が真っ白になって意識を失ってしまった。

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