[官能小説] 熟女の園 時の彼方 ~母娘それぞれのフェラチオ~
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時の彼方 ~母娘それぞれのフェラチオ~

八千代さんと肉欲におぼれてからは母の幸恵、祖母の八千代さんの両方と関係を続けた。
特に八千代さんは幸恵と俺の関係を知った上で求めてきている。普段からは想像もできないような乱れっぷりをいつも見せてくれて俺も燃え上がったしまう。

若い幸恵も年を重ねた八千代さんもどちらともよかった。その二つの刺激が俺をさらに下品にしていった。





「淳一さん、これでいいの。なんだか変な感じ」

「そうだ、そのまま続けてくれ。幸恵もっと舌を使って舐めて」

挿入と愛撫だけでは満足できず幸恵にフェラを教えた。仁王立ちした俺の前で下半身に顔を押しあてて口の中に入れてくれている。させようとした最初はとても嫌がった。だが俺が幸恵にクンニしてみせてそのままいかせてしまうとやってくれると言いだした。
舌を恐る恐る亀頭に当てて舐めてそれからゆっくりと口の中へと咥えていった。なれずぎこちないやり方できもちいいとはいえない。だが、俺が女を育てているという実感がわき興奮は高まっていく。

「歯をあてないようにして吸いついて・・・舌を這わせて」

「うぅ・・・ふぅ・・・」

下から上目遣いで幸恵が見上げながら出し入れをしていく。この前まで処女だった女子高生、若かりし頃の母が俺のチンポをしゃぶっている。どんどん血がチンポへと流れ込んで膨張していく。もっとしてほしいという思いから幸恵の頭の上に手を置いて前後へと頭を動かした。

「くぅ・・いいぞ。気持ちいい、幸恵の口の中・・・」

幸恵は根本をしっかりと握って舌を這わせて頭を振る。
さらに快感が高ぶっていき幸恵の口の中で暴れてしまう。もう我慢の限界だった。

「出る、出るぞっ!このまま出すからな」

返事を聞く間もなく幸恵の頭を掴んで奥までチンポを押し込んだ。堰を切ったように精液が噴出した。幸恵の口の中を俺の精液が汚している。マンコだけでなく口すらも息子の俺がはじめてを奪った。

「はぁはぁ・・・よし、このまま飲み込むんだ」

射精が終わり引き抜いて幸恵にそう告げた。さすがにそれはまだ無理かとおもったが幸恵は上を向いて喉を鳴らして精液を飲み込んでしまった。

「うっ・・・苦い。これでいいのね・・ふぅ」

「ああ、それでいいんだ。すごくよかった。これからももっとしような」

幸恵は嬉しそうに微笑んで俺を見上げた。


「八千代さん、チンポ舐めたことあるの」

「え、それは・・・ちょっとだけなら」

次の日、今度は八千代さんにさせることにした。下宿にだれもいなくなった昼間に俺の部屋を訪ねてきて情事を交わしている。裸になりじっくりと愛撫し合ったのちに八千代さんに聞くと恥ずかしそうに答えてくれた。

「なら俺にもしてほしい。口の中にしっかり咥えてしゃぶりまくってほしいんだ」

「そんなの嫌よ。汚いじゃない」

「ふーん、幸恵は昨日してくれたんだけど」

幸恵の話を出すと八千代さんは困ったような表情を浮かべて黙ってしまった。若さでは勝てないからこそ性的魅力で勝負していた八千代さんには断れないだろう。

「いいわ。してあげる」

俺の思った通り承諾してくれた。
俺は布団の上に仰向けに寝て反り立ったチンポを八千代さんに晒した。俺の足元から八千代さんは近づいてきてペニスを手にとって舌を伸ばしてペロリと舐めた。俺の顔を見て反応を覗っていたので頷いて続けるように促した。
亀頭をキスして口の中へと迎え入れてくれた。

「これでいいのね」

「そう、もっと口の奥まで入れてほしいんだ。裏筋に舌を這わせながら全体を口で包み込んで」

八千代さんはゆっくりと頭を舌に下ろしていって口の中にチンポが吸い込まれていく。舐めたことはあるといっても咥えるのは初めてなんだろう。幸恵に続いて八千代にもフェラを教え込ませていることに俺はとても興奮している。

「舐めながら頭を上下に振り動かして」

俺の言うとおりに八千代さんは頭を振り動かした。初めてとはいえ幸恵よりもうまく舌の感触が気持ちいい。振り動かす八千代さんの表情がまたいやらしくて素敵だった。

「いいよ。幸恵よりも気持ちいい。もっと大きく頭を振ってしゃぶって、もっといやらしく」

「幸恵よりもいいのね。もっとしてあげる」

それまでよりも頭を大きく振ってフェラをしてきた。幸恵に負けたくないという気持ちがあるに違いない。八千代さんは女として自分の娘に嫉妬しているのだ。俺という男を求めて八千代さんの性欲は止まらなくなっている。これがオスを求めるメスの姿なんだと思った。

「八千代さんのを俺にも舐めさせて。お互いのを舐め合おう」

八千代さんの体の向きを変えてもらって俺の上に乗ってもらった。俺の顔の上には八千代さんの下半身が乗っている。毛をかき分けて割れ目を指で開いて真っ赤な内部に舌を触れた。

「あんっ」

「濡れてるよ。八千代さんのまんこ湿ってる。ほら、口を止めないで舐め続けて」

八千代さんは俺の舌使いに悶えながらもチンポを咥えてしゃぶってくれた。荒い鼻息が股間に吹き当てられた。膣の中もどんどん濡れてきていて奥に舌を突っ込んで舐めまくった。太ももをしっかり手で持ってガニ股に開かせて八千代さんを愛していく。

「ふぅふぅ・・・んふぅ・・・すごく興奮するわ。下品すぎて最高よ」

「やっぱり八千代さんは下品でいやらしい女だ。幸恵なんか目じゃないよ。口でイカせ合おうよ。どっちが先にイカせるか勝負しよう」

「んんぐぅぅ!」

そこからはお互いがむしゃらにしゃぶり合った。八千代さんは淫らな娼婦となって俺のチンポに吸いついてしゃぶりまくった。唾液が大量に垂れてくるのがわかる。音を立てながら強く吸引している。俺も負けじと指と舌で中をかき回した。

しばらく攻め合ったが我慢できずに俺は八千代さんの口の中に思い切り射精した。幸恵の時よりもたっぷりと出た。口という第二のマンコで孕ませるくらいのつもりで遠慮なく力んで発射し続けた。八千代さんはそれを口で受け止めたまま離さない。そのうち膣の奥から大量に汁が流れ出てきた。俺の射精を受け止めていってしまったみたいだった。

「八千代さんの口マンコ気持ちよかった。出したのを全部飲んで。八千代さんの口は食べたりしゃべったりするところじゃないんです。チンポを入れる第二のマンコ、口マンコになったんです。飲み込んで俺の精子を味わってほしい」

「んん・・・・ごくん・・・はぁ、飲んじゃった。精子飲んじゃったわ。口マンコ・・・なんていらやしい響き」

喉を大きくならして精子を飲み込んだ八千代さんは体を起して反らし、俺を見つめた。淫靡な雰囲気が漂う熟年のメスの姿を見せられると俺はまた欲情してしまう。出したばかりだというのにまたチンポが固くなってしまった。

すぐさま八千代さんを布団に押し倒して挿入して今度は本物のマンコに射精した。


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