[官能小説] 熟女の園 空と海と親子 ~気品ある軍人という仮面を捨てて女をさらして交尾する母~
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空と海と親子 ~気品ある軍人という仮面を捨てて女をさらして交尾する母~

 突如やってきた息子の零児は私を押し倒しました。かつて一度だけ体を許してしまい、それを忘れられない零児は再び求めてきました。服を引き剥がされ、私の体を愛撫して大事な下半身を舌で執拗に責められました。私への愛だという零児の行為に私はつい感じてしまい、そのまま果ててしまったのです。




「行きます。母上・・・うっ!」

「あ・・・あ・・・あぁ・・・」

 床の上でぐったりしていた私に服を脱いだ零児が迫ってきました。太ももを押し広げられて雄々しい零児の男根が股へ擦り当てられてきます。私の割れ目を見つけて熱い男根をぶつけてきます。陰毛をかき分けて一気に奥へと挿入してきました。

「しっかり感じます。この感触・・・生温かくてぬるぬるしてます。前よりもいい」

「うぅぅ・・・ぬぅぅぅ」

 必死で挿入に耐えました。一度果てて柔らかくなった膣に硬い零児の弾痕が入り込んできて内部を押し広げてきます。絡み合う親子の性器の感触に私は感じてしまいました。それでも最後の理性が声に出して喜んではいけないと訴えかけてきます。

「母上も感じるでしょう。中でぶつかり合う私たちの身体・・・濡れて気持ちいい。もっと入れさせてください」

 零児は感触に酔いしれたような、もだえるような表情で私を貫きました。腰を突き動かして奥にぶつけてきます。奥にぶつけられる先端にさらに感じてしまいます。母親として振舞おうと思ったもののもう無理でした。

「ああん!奥にぶつかる・・・擦れて・・・いぃ!」

「母上、もっとそうやって言ってください。私も気持ちいい・・・ふんふんふん」

「いぃぃぃ・・いいのぉぉ!!もっと・・・してぇ」

 一度知ってしまった快感から逃れることはできませんでした。声に出して悦び、息子を求めてしまったのです。私は恥ずかし気もなくそれを言葉にしてさらなる快感を求めてしまいました。夫の時とは違う性欲丸出しの行為に走ってしまいます。

「はぁはぁ・・・・母上ぇ・・・・うぅ」

「はぁはぁ・・・あん、零児ぃ・・・あぁん!」

 零児は私の上に乗って体を抱きしめて唇を重ね合わせます。ねじ入れられた舌に私の舌を重ね合わせて絡めました。互いに根元まで重ねて唾液を混ぜあう下品な行為にとても興奮してしまいました。汗ばむ肉体をぶつけ合い、零児は男根を突き込んできます。
 私を見下ろしているのは普段の凛々しい青年ではなくて目を見開いて欲望を丸出しにした男の顔でした。前回は自身の快感に耐えるだけでしたが今日は私の体を求めて責め立ててきます。息子の姿ではなく野獣の姿でした。野獣に犯されているという雰囲気がとても刺激的で堪りません。

「あ、中が締め付けてきてる・・・母上の中が・・・もっと気持ちいい」

「言わないで・・・だめ、きもちいいの」

「そんなにいやらしい顔で・・・さらに興奮してしまいます」

 いつの間にか私も女の顔をしていたようです。それを見た息子にいらしいなんて言われて、私はうれしくなってしまいました。夫にさえ見せなかった姿を息子に曝け出しています。自分でもこれまでこんな人間だとは思いもしなかったのに、もう歯止めが利きません。母としての威厳なんてとうになくしてしまいました。

「ううううう!!!んごぉぉぉぉ!!!!もっと犯して、犯してちょうだい」

「母上を犯す、私が母上を犯して・・・ああ、犯します!めちゃくちゃに犯します!」

 中で零児の男根は膨張して一回りくらい大きくなった気がします。大きなそれが力強く膣の中に出入りしてきます。私の顔全体を舌で犬のように舐めまわされて化粧が落ちて唾液で包み込まれて行きました。唾液の匂いが鼻に広がってきます。

「零児に犯されてる・・・こんなにされて・・・気持いいのぉぉ!ほぉぉぉぉ!!」

「いつも冷静で、切れ者の艦長が・・・母上がこんな姿で・・・そんなこと言うなんて、もっと犯してやります!」

 腰を強くふって奥に食い込んでくる感触にもう耐えようがありません。息を乱しながら私は限界に達してしまおうとしています。

「はぁはぁ・・・はぁ・・・もうだめ・・・」

「母上、イクんですか?」

「イ、イク?・・・ええ、イキそう」

「私もです・・・母上でイキそうです。出そう・・・」

「イクイク・・・イっちゃう・・・イキそう!零児もイってぇ!!」

 慎ましさなどもう頭にはなくありのままを口にしてしまいました。
 しっかりと密着した奥に熱い液体が流れ込んできます。

「ふぅぅぅ!!イク、出るぅぅぅ!!!」

「ひいいいいい、イクゥーーーーー!!」

 部屋中に私たちの絶叫が響きました。外に聞こえたら・・・なんて心配はもう頭にありません。快楽のままに、本能に身を任せて一緒にイッてしまいました。
 夫との行為では味わうことがなかった快感に一日に二度も零児で感じてしまいました。もはや私は息子の肉体の虜になってしまいました。

「母上、出た・・・中に思い切り・・・自分でもイケなかったんです。なのに母上と繋がるとこんなにも。私には母上が必要です。ずっとそばに居させてください」

「いいのよ。私のそばにずっといて」

 汗と唾液でべとべとになった顔で零児を見上げてました。そのまま舌を突き立てて零児の口の中に入れていきます。射精したばかりだというのに男根はまた硬くなってきました。
 そのまま二度目の行為を始めました。


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