[官能小説] 熟女の園 母を守りたい ~第1章 職場で母親と露出セックス~
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母を守りたい ~第1章 職場で母親と露出セックス~

「おーい、所長が呼んでるぞー」

 仕事中に先輩に呼ばれて事務所へと向かった。もう2年近く働いているが所長に呼ばれるなんてはじめてだ。なにか大変なミスをしたのかとすごく冷や冷やする。事務所へ行くと事務の人に案内されて応接室へと赴いた。




「仕事中にすまないね。君のお母様がご挨拶にいらしたから呼んだんだ」

 作業服姿の年配の所長の対面に着物姿の母が座っていた。長い髪をきっちりとまとめて気品ある母さんが俺のほうを見て微笑んだ。
 父さんと所長は知り合いだったらしく、所長は母さんと俺にとても礼儀正しく接してくれた。これまで所長は俺の身の上のことを把握していなかったらしく、父さんのことを知った所長はとても驚いたようだ。そしてなぜ造船所で働いているのかということを話すととても同情してくれて特別な配慮をしたいとまで言ってきた。だがそんなことをされると働きずらくなるのでもちろん断った。

 俺はそのあとすぐに現場に戻ったが母さんは所長と一緒に造船所内を見てまわっていた。母さんが俺の現場にやってくるとつい力が入っていつも以上に張り切ってしまった。母さんの視線を気にしながら一生懸命仕事に取り組んだ。

「母さんが急に来たから驚いたよ。働いてるところ見られてちょっと恥ずかしいよ」

「息子が働いてるんだからきちんとご挨拶しておきたかったの。それに弘司が一生懸命働いてるところ見れてよかったわ」

 終業時間を迎えて仕事を終えると母さんはまだ事務所に残っていた。俺が上がるのをずっと待っていたらしい。誰もいなくなった食堂で二人でお茶を飲みながらゆっくり話をした。普段使っている食堂に母さんがいるなんてとても不思議な感じだ。

「母さん、俺のお気に入りの場所に連れて行ってあげるよ」

 母さんとともに事務所を出てドックへと向かった。もうみんな帰ってしまい静かなドックに巨大ない作りかけのタンカーや機材が鎮座していて少し不気味だ。奥へと進んで巨大なクレーンの上に上がる階段を二人で登っていく。着物姿の母さんにはきついかと思ったが文句を言わずについてきてくれた。
 一番上の操縦席に上がると目の前には港湾設備と海が広がる。

「素敵、こんなに海が見渡せるなんて。こんな景色初めて見たわ」

「俺もたまたま上がらせてもらったときに感動したんだ。それ以来ときどき景色見に来てるんだ」

 母さんは運転席の窓際に寄って景色を見て感動していた。広大な海の向こうに夕日が沈んでいくところでとても美しい光景だ。港湾区で海を見下ろせる場所なんてそんなにないのでここから海を見下ろせば誰だって驚くのは間違いない。
 俺は外を見る母さんに近づいてそっと肩に手を置いた。

「一度母さんをここに連れてきたいと思ってたんだ。ここから沈む夕日を一緒に見たかったんだよ」

「ずっと弘司にはこんなところで働くのはよくないって思っていたけど、今日は立派に働いてるところが見れて安心した。それにこの景色を見れたのも弘司のおかげね」

 俺のほうを向いた母さんの顎に手を当てて顔を近づけてキスをした。場所は造船所だが美しい景色を二人で眺めながらしたキスはとてもロマンチックだった。景色と母さんを前にしてドキドキしてしまう。母さんの唇を離す事が出来ずに何度もむしゃぶりついた。手は自然と着物の裾の中へと吸い込まれていく。

「弘司、こんなところでなんて・・・」

 困惑した表情を浮かべた母さんもとても素敵でさらに俺の気持ちは燃え上がってしまった。着物をかき分けて股の間に指先を滑らせていく。下着を着けていない肌に指が触れてじっとりと濡れた場所を探っていく。後ろから硬くなった股間を押しつけていく。

「このままじゃアパートまで持たないよ。ここなら誰も来ないから平気だよ」

「はぁ・・・なら早く・・・だれにも見つからないうちにしましょう」

 窓ガラスに手を突いてもらい尻を突き出さしてもらった。着物をめくり上げて足をしっかりと開いてもらって狙いをしっかりと定める。そして思い切り膣の中にペニスをぶち込んだ。

「ああん!・・・弘司、いぃ!」

「くっ・・・気持ちいい!!」

 母さんの尻をしっかりと掴んで腰を前後へと振っていく。窓ガラスに反射して見える母さんの顔はとても気持ちよさそうだった。その顔が外に見えているのだと思うと興奮してしまう。汚らしい格好の若い作業員とセックスをする品の良い婦人を誰か見ている人はいないのだろうか。このときは誰かに見られても構わないと思った。

「母さん、さっきからすごく締まってるけど、こういうの好きなの?外から丸見えセックス」

「いやん・・・言わないで。すごく恥ずかしいわ、こんな姿誰かに見られたらもう・・・終わりよ」

「見られたっていいよ。これが母さんの・・・今の母さんの姿だって認めてもらおうよ。俺が母さんを守るから!」

「はああああ!!!」

 日は沈んであたりは暗くなり、眼下には港湾施設や工場の明かりが煌々と灯っている。すぐそこ多くの人たちがいるということだ。そのうちの何人かが気がついて見ているかもしれない。ますます俺たちは燃え上がっていた。

「ふぅ・・うぅぅ!」

 着ていた物は操縦席の床に散らばっている。操縦席に座った俺の上に母さんが載って腰を下ろして天を向いたペニスが吸い込まれていく。

「うう、母さん・・・このまま腰を振り動かして。俺の上で腰を振って」

「ええ、ふぅ・・・んん!ふぅぅ!」

 外から丸見えの状態で母さんが自分から腰を振っている。息子の上にまたがって腰を振って身体を求めてきている。自分からするのに慣れていないのか息を乱しながらゆっくりと身体を動かしていた。

「母さんが腰を振ってる・・・ああ、幸せだ」

「そ、そう・・・でも男の人にこんなことするの初めてだから・・・うまくできない」

「え、初めて・・・母さんの初めてを俺に・・・ああ、なんて嬉しいんだ」

 49年生きてきて父さんにもしたことないことを俺にしてくれているなんて驚いた。俺が母さんを変えていっている。
 尻を鷲掴みにして目の前の乳房を舐めた。左右の乳首を交互に舐めて唾液でベトベトにしていく。

「うぅぅ・・・弘司・・・もっとしてあげるから・・・あん!」

「もっと腰を激しく振って!上下に身体を振り動かしてよ。チンポ欲しいって体で表現して」

「あんあんあん!」

 腰の動きがどんどん大きくなって母さんの体は上下に跳ねていた。俺がなにもしなくても母さんが身体を動かして気持ちよくしてくれる。俺を逝かせようと身体を使って求めてきている。上下だけでなくわずかに前後に動いて中でぶつかって快感が走ってくる。

「みんなに母さんの姿見てもらおうよ。外を向いて」

 一度動きを止めて母さんの体を窓の外に向けた。全裸でガニ股の母さんが俺の上で待っている。下から腰を突き上げた。

「うぅぅ!!ほぉぅう!」

 言葉にならない叫びをあげて母さんはペニスを受け止めた。背面座位という体勢で母さんとセックスしている。大好きな母さんの裸体を外に晒しながら下から突き上げた。

「工場の夜勤の人たちに見られてるよ。母さんのやらしい姿をみんな見てるんだ」

「いやああん・・・見ないで!見られてるの?」

 実際に見られているかどうかわからないが、見られていると思うほうが興奮する。俺も母さんもそのほうが嬉しいんだ。
 ぐっちょぐちょの膣を強く突き上げていく。背中から回した手で乳房をめちゃくちゃにも見まくった。

「社長夫人だった母さん、49歳の母さんがこんなところで息子とセックスしてるんだよ。気持ちよくて大声あげて喜んでるんだ」

「ひぃぃぃ・・・んふぅぅう・・だめ、だめ・・・もうそんなこと言わないで!」

「さっきなんて自分から腰振って中出し求めてたくせに・・・いやらしいよ、エロエロ母さん」

「んんん!!おおおおうう!!!!気持ちいいいぃ!!」

 きつく締まった膣の中に強く打ちつけていった。奥へとねじ込んで、引いてからまた打ち込んでいく。母さんの声は絶叫になっていった。
 俺も興奮が昂り、ついに限界に達してしまった。

「出る、出るぅ!出るよぉ!!」

「出して・・欲しいぃ・・・弘司の・・・いっぱい出して!」

 外から丸見えのこの場所で母さんと俺の変態の印を刻んだ。重力に逆らって精液が吹きあがって母さんの中に流れ込んでいく。中出しされておねだりまでしてきた母さんは身体を大きくふるわせた。

「あっあっああぁ!!弘司の射精で・・・ああ、出ちゃう」

 母さんは割れ目から液体を流し始めた。最初は少なかったがあっというまに洪水のように流れ出て椅子のシートの上を濡らしていった。

 変態セックスのあまりの刺激に母さんは耐えられずに潮を吹いてしまったのだ。
 はじめて見る潮吹き姿の母さんをぎゅっと抱きしめた。

「汚しちゃってごめんなさい」

「いいんだよ。今日はすごく良かったね。俺たちド変態だ」



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