[官能小説] 熟女の園 母を守りたい ~第2章 初めての野外~
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母を守りたい ~第2章 初めての野外~

「ちょっと誰かに見られるわよ」

「大丈夫だって、深夜二時なんだから」

 「奉仕活動」がひと段落して、バニーガール姿の母さんを部屋の外へと連れ出してしまった。ゆっくりと扉を開けて冷たい空気が肌を刺した。衣装を整えて黒いヒールを履いた母さんが外の空気に晒されていく。もちろん俺は部屋着のTシャツとハーフパンツを着て恥ずかしくないようにしている。




「いつまでもそんなところにいないで下に降りるよ」

「え~、だって・・・」

 部屋の前の廊下の手すりを握りしめて動こうとしない母の手をつかんで階段の方へと連れて行った。コツコツよヒールが廊下を叩く音が闇の中に響き渡りそれだけでも胸の鼓動が高鳴ってしまう。
 階段を下り一階へと降りるとアパートの敷地の塀の蔭へと母さんは隠れた。

「もういいでしょ。外に出たんだから充分じゃない」

「まだ外に出ただけだよ。ほらそこでポーズとって」

 母さんはどうしたらいいのかわからず戸惑っていたが俺に尻を突き出して腰に手を当ててそれらしいポーズをとった。
 ハーフパンツのポケットからスマホを出して母さんを撮影した。

「ちょっとなんでカメラで撮るの?」

「だって母さんの今の姿残しておきたいから」

「他の人に見せたりしないわよね?」

「そんなことしないよ。いつでも母さんのいやらしい姿を見れるようにしておきたいんだ」

 何枚も母さんの姿を画像に収めた。恥ずかしそうにしつつも俺のためにポーズを変えてくれて母さんもまんざらではないのではないかと思う。もっと大胆な姿を収めたくなった。

「もっと腰を落として、こっちを見て笑ってよ」

「もう、母さんを何だと思ってるのよ」

「変態熟女メスとしか思ってないよ。本当のことでしょ」

 母さんは頬を膨らませて少し怒ったような表情をしていたがそれも可愛らしかった。そして反論することなく俺の言ったとおりにガニ股でしゃがんで尻を突き出し笑みを浮かべた。
 その姿をまた何枚もスマホに収めた。
 もっと母さんを辱めてしまいたいという欲求が込み上げてきた。俺の前でこんなことをしているだけじゃ部屋の中と変わらない。

「母さんも楽しくなってきたみたいだね。今からが本番だよ。このまま埠頭まで行こう」

「1kmくらいあるじゃない、それに大きな道を渡らないといけないから見られるじゃない」

「やらないならさっきの画像ネットにアップしようかな~」

「わ、わかったわ。行きます」

 アパートの敷地を出て夜道をバニーを連れて散歩をはじめた。幸いアパート付近は深夜ということもあって人と出会うことはなくなんのトラブルもなさそうだ。不安げに周囲を確認しながら歩く母さんの尻を鷲掴みにして揉んだ。

「あん!急にそんなことされたら驚くじゃない」

「ほらもっと堂々と歩いてよ、変態。露出魔になりきって」

「そんなのできない・・・」

 怯える母さんの尻を掴んで前へ前へと進むように促した。俺に押される形で母さんも何とか歩を進める。
 しばらく歩くと4車線の大きな道に出た。街を横断する幹線道路で夜間でも交通量が多くここを渡らなければ埠頭には行くことができない。信号の押しボタンを押して青になるまでしばらく待った。
 信号を待っている間母さんはずっとソワソワしていて後ろや下を向いたり極力車道から顔が見えないようにしていた。

「さっき車に乗ってる人が母さんのこと見てたよ」

「やだ・・・こんな格好見られるなんて」

 時折目の前を通過する車の中から歩道にいるバニーガールに気がついて見ている人がいた。目を丸くして凝視している人もいる。自分の母親が辱められているというのに屈辱感はなく、むしろ興奮を覚えてしまった。
 信号が青になるやっと横断歩道を渡れるが、今度は停車した車の前を渡らないといけないのでやはり母さんは楽な気分になれないでいた。

「あわてて渡ると危ないよ。ゆっくり歩こう、ゆっくりとね」

 大型のトラックばかりがならず前を母さんを前に歩かせて渡っていく。運転手たちを見るとみんな母さんを見つめていた。母さんはできるだけ顔を合わせないように俯いて横断歩道を渡った。


「もうこんなこと二度と御免よ」

 横断歩道を渡りきって埠頭の公園に着くと母さんは俺の方を向いてそう言った。顔を真っ赤にしていてとても恥ずかしかったようだ。母さんの頭に手を置いて撫でてあげた。

「ごめん、きつかったかな。でも俺の願いを叶えてくれてうれしいよ」

「弘司がそう言ってくれるなら・・いい。恥ずかしかったけどちょっと楽しかった」

 顔をあげた母さんは照れた笑顔を見せて俺にそう言った。俺は母さんを抱きしめて額にやさしくキスをした。額はうっすらと汗ばんでいてひんやりしていた。

「外でこんなことするのもいいわ。すごく気分がいいわ」

 ベンチに片足を乗せてポーズをとって公園での撮影会をはじめた。アパートの隅でした時よりも堂々としたしぐさで振舞っている。露出の快感へと母さんは目覚めつつある。

「その調子だ、いいぞもっとやれ・・・お前の変態っぷりをここで晒せよ」

「はい、ご主人様・・・澄子は変態ですから」

 俺はスマホで撮影しつつも勃起し始めたペニスが我慢できなくて片手を伸ばしてペニスを握りしめた。母さんは衣装の上から自分の胸を持ち上げるようにして揉んでいく。カメラを意識してゆっくりと胸を揉んでいる。

「そんないやらしい仕草どこで覚えたんだよ」

「イ、インターネットで見ました」

「ネットで自発的にエロサイト見てたんだ。その成果を見せてくれよ」

 母さんは腰をくねらせて踊りながら胸を揉んだり尻を振り始めた。ぎこちないながらもそれが逆に興奮してしまった。自分の母親がセクシーダンスを必死にしているのに勃起しないわけがない。ハーフパンツを下してペニスを掴んで扱いてしまった。

「ああ、ご主人様が私を見て・・・勃起、してる・・・うれしい」

「変態メス見てたらオナニーしたくなったよ。澄子、お前もオナニーしろ。俺の前で、ここでオナニーしろ」

 母さんは足を開いて股に手を当てた。衣装の上からそこを触ってはいるがオナニーと呼べるほどのものではない。

「どんなふうにすればいいのかわかりません」

「普段やってるようにやれ。一人でしてるときみたいに・・・」

「普段やってるのは・・・ああ、そんなこと見せるなんて・・・でもご主人様の願いならします」

 服の股のところをずらしてすでに穴が開いた網タイツの部分に指を擦りつけた。クリトリスのあたりを重点的に撫でて、それから割れ目を指先でなぞっていった。

「はぁ・・・あぁ・・・弘司ぃ・・・」

「どんなこと考えながらオナニーしてるの?」

「弘司の・・・チンポ。セックスするの想像しながらオナニーしてるわ」

「息子とのセックス大好きなんだね。父さんとするのとどっちがいい?」

「え、それは・・・弘司の方が母さんいいの。弘司のチンポじゃないともう気持ち良くない」

 オナニーしながら受け答えする様を動画で撮っていた。母さんが父さんよりも俺がいいと認めたところは一生の宝だ。略奪と支配、男として一つの成果を得たことが俺の誇りだ。
 母さんは割れ目に指を入れて音を立てながらかき回し始めた。

「弘司の前でオナニーしちゃって・・・でも止まらない。もっと見てほしいの」

「ほらもっと続けて。俺も澄子のオナニー見ながら自分のをシコるから」

「あああん!」

 夜の公園に響く喘ぎ声、年増のバニーガールが指を根元まで膣に突き入れてオナニーをしている。俺が指でするのよりも激しい突き入れで快感に酔いしれている。
 俺もペニスを握る手に力が入って力強く、速く扱いていった。

「はぁ!あああ!弘司ぃぃ!!イクイクゥ!!逝きそう!!」

 母さんの股からだらだらと液体がこぼれて地面に散らばっていく。声を一段と張り上げて指の動きが速まっていった。さらに地面に液体が撒き散らされて体をビクンと大きく震わせた。

「んんんぬぅうう!イグウウウウ!!」

 唸るような声が響き渡り母さんは大量の液体・・・潮を吹いてその場にへたり込んでしまった。
 俺ももう限界だった。母さんに近づいていき顔面めがけて思い切り精液をまき散らした。

「うう!!うおおお!出る、出るぞ!!」

 頭の上から額、鼻、唇に白い噴水が飛び散った。母さんの顔にどろどろの精液がこびりついていく。顔中どろどろになって、髪にもからみつき、胸元のあたりまで付着している。

「弘司のザーメン・・・んん」

 母さんは出し終えたペニスにしゃぶりつき舐めはじめた。命令されるわけでもなく自分から息子のペニスを奇麗にしている。すっかり俺の変態女へと堕ちていた。

「帰ったらまたセックスだ。朝までヤリまくるぞ」

 その後、顔面精液まみれのバニーガールとともにアパートへと戻り朝までに3回射精した。



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