[官能小説] 熟女の園 バブルの夢 ~息子の前でオナニー、さらに放尿までしてしまう母~
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バブルの夢 ~息子の前でオナニー、さらに放尿までしてしまう母~

アパートにたどり着くと疲れ果てていた私たちはベットへと倒れこんで泥のように眠ってしまいました。
帰宅したのが何時で、どれくらい寝たのかは定かではありませんでしたが目が覚めるとちょうど夕日が沈むのが見えました。

着の身着のまま、汗まみれだった私たちはまずお風呂に入ることにしました。
二人で入る余裕のあるゆったりとした大きめのバスタブです。そこに泡が張られてローズの良い香りが漂っています。

「昨日はよかったぜ、明江」
私は和正に命じられるままに、和正の下半身を浮かばせて泡まみれのペニスに舌を這わせて舐めています。昨夜はあんなにしたのにもう和正のペニスは固く立っていました。

それを口の中に含んで吸いついていきます。もう何度となく咥えたペニス、すっかり私もフェラを会得していました。
「いいぜ、今度から風呂に入るときは毎回そうしろよ」
「え、ええ・・んちゅ」
ペニスを咥えたまま見上げると和正は私のことをずっとみていました。

見られている前でペニスに頭を大きく振りおろして、時には音を立てて強く吸いつき見せつけていきます。こうやってやらしい姿を見られることに興奮を覚えてしまっていたのです。

「あの堅物だった母さんがこんなにいやらしいことしちまうなんてな」
「だって私は和正の・・・・女・・・・なんでしょう」

もはや何のためらいや恥ずかしさもありません。息子の体を求めていくただの女です。和正の尻をしっかり下から支えて泡の水面に浮かび上がったペニスにひたすら尽くしていきました。

「もういいよ。今度は俺が明江の体きれいにしてやるから」
立ち上がった和正は私を持ち上げてバスタブの端に座らせました。浴槽に向かって股をM字に開いた格好です。

和正はカミソリとシェービングクリームを手に持って戻ってきました。
ここで自分の髭を剃るのでしょうか。いえ、何をしようとしているのかはすぐにわかりました。

「まずはここからだ」
私の右腕を上げさせられて脇へクリームを塗りつけました。そしてカミソリの刃を当てて脇毛を剃っていったのです。これまで脇毛を剃ったことなんて一度もありませんでした。
刃で肌が切れないように腕を動かさないようにしてじっとしています。和正は丹念に私の脇毛を落としました。

カミソリを離すと湯をかけて脇を洗い流していきます。そこには黒々とした脇毛は一切なくなりつるつるした肌が露出していました。

すぐに左脇も同じように剃られて私の体から脇毛はなくなってしまいました。
なんだか変な感じがしてしまい自分の脇に手を挟んで何度も確認しました。

「今度からここもしっかり舐めてやるからな」
和彦は私の右腕を掴んで脇に口を寄せてベロリと脇を舐めます。
ほかの部位とはちがう新しい感触に感じてしまいます。
「あんっ」

「ふっ、あとでじっくり舐めてやるよ。先にこっちをどうにかしねえとな」
股の陰毛反対の手で引っ張られています。
和正は腕を離して体を下げて私の下半身の前に来ました。
陰毛の生えている一帯にクリームをしっかりと塗りつけて手でよく広げています。その様子をしっかりと私は見ていました。

カミソリを手に持つとゆっくりと腹下にあててクリームの部分へと下ろしていきます。
ジョリ・・ジョリ・・と固い感触が伝わってきて私の毛が剃られているのがわかりました。
カミソリとともにクリームと黒い塊が持っていかれて、肌が露出していきます。

ゆっくりと時間をかけて丁寧に剃られて徐々に股が黒から肌色へと変わっていきます。
クリトリスや割れ目の周辺は眉毛用の小さなカミソリで剃り落とされました。

一通り終わったようで和正はカミソリを置いて湯をかけてきれいにしました。
「汚ねー毛がなくなってきれいになったぜ」
覗き込んで自分の股を見てみるとそこにはもう一本の毛も残っていません。
何十年ぶりかにみる毛のない股。まるで小学生にもどったような感じです。

「これが私の・・・マンコ」
「あんなものがないほうがずっと気持ちいいぜ。セックスもオナニーもな」
クリトリスを爪で突いて押し込んできます。
「ああん」
「気持ちいいのか」

クリトリスを押さえつけてぐりぐりと弄ってきます。服を脱いでも毛で隠されていた部分、その最後の砦さえ失い、丸出しになった部分が熱くなってしまいます。

「自分でやってみろよ、初の毛なしマンコオナニーやってみせろよ」

「はぁはぁ・・・」
私はバスタブの上にガニ股で足を開いて座り自分の割れ目に指を突っ込んでかき回しています。言われた通りオナニーをしているのです。

「どうだ、気持ちいいか?公開オナニー」
和正は私の対面に泡に使ってタバコを吹かしながらオナニーを見ています。
すごく満足そうです。それがうれしくてさらに指の動きが激しくなっていきました。

「あぁ、和彦の前でオナニー、気持ちいい・・・・ああぁんん!」
乳首を自分で摘まんで、割れ目に指を二本入れて出し入れを繰り返しました。どんどん指が汁でべとべとになってしまいます。

「ほら、もっと激しくやれよ。全然おもしろくねーぞ」
ニヤニヤする和正は私にそう煽りたてました。自分が気持ちなるだけでなく見てもらう、和正に見せるということを意識しながら指を中でかき回したり大きなスイングで出し入れしていきます。

「自分で解説しながらもっとやらしくしろよ、淫乱女」
「あふぅ・・指でマンコグチョグチョ・・明江のつるつるマンコ見て」
壁に背を預けて腰を突き出して指が出入りする様をしっかりと見せつけます。一人のときはこんなにい

やらしくしたことなんてないです。いやらしくすればするほど気持ちよくてたまりません。
今まで自分でしていたオナニーはただのごまかしのお遊びだと思いました。

「いいぜ、その調子だ。たまんねーな明江の淫乱っぷりは」
「淫乱つるつるマンコ気持ちいい・・和彦の前でオナニーして逝っちゃいそう」
「そのまま逝けよ。逝くとこ見せえてくれ」
もうそうするしかありません。指をガンガン突っ込んでかき回して汁が滴り落ちています。

「あぁぁ・・・イクゥゥ、イックゥゥゥ!!」
和正の目の前でオナニーして果ててしまいました。

「最高のショーだったぜ。また見せてくれよ、今度は後で明江も見れるようにカメラで録画してやるよ」
「はぁ・・・いっちゃった・・・んっ」
オナニーを終えて一息つこうと思った矢先、急に下半身に刺激が走りました。

尿意です。起きてから一度も行ってないし、オナニーの刺激で尿意が込み上げてきたみたいでした。

「和正、ちょっとお手洗いに行くわね」
「なんだ、ションベンか。ならそこでしろよ」

さすがに人前で小便なんて・・・と思いましたが、和正が望むのならそれも構いません。
ガニ股のまますることにしました。

ジョボジョボ・・と音を立てて浴槽の中に私の黄色の液体が注ぎ込まれていきます。
「ハハハ、いいね。風呂のオブジェみたいだ」
最初は遠慮がちに少しずつしていたものの力をこめて吐き出していきます。アンモニアの独特の匂いと泡ぶろのローズの香りが混ざり合った匂いが鼻をつきます。

昨夜飲んだ大量のアルコールを尿にしてどんどん浴槽に注いでいきました。
腰を上に向けて弧を描いて尿が放たれていきます。

そのまま最後の一滴まで和正の前で放ってしまったのです。
私はまたひとつ新しい快感に目覚めてしまいました。

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