[官能小説] 熟女の園 孫の想い ~剃毛、アナルセックスで変態交尾~
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孫の想い ~剃毛、アナルセックスで変態交尾~

「今日は志津子さんは来んのかのう」

「何も言わずに畑休むなんてはじめてのことだねえ。何かあったのかもな」

「いや、昨日は遅くまで康彦とやってたから疲れて寝たんじゃないのかな」

「そうかい。志津子さんもまだまだ若いねえ」






 深夜まで獣のごとく求めあいそのまま眠りについて、起きて再びセックスを繰り返していました。

「ほら志津子、こっちに来るんだ」

「はい、あなた」

 康彦に連れられて再び仏間へと戻ってきました。ですが昨日の私とは違います。
 何も身に着けておらず全裸、康彦も同様に裸で生まれたままの姿でともに仏壇の前に座りました。

「パパ、ママ。これが僕のお嫁さん志津子だよ。おばあちゃんと結婚するんだ」

「私康彦と結婚するの。これからはお義父さん、お義母さんと呼ぶべきかしら」

 康彦は私の顎をつかんで唇を奪いました。仏壇の前で夫婦であることを見せつけるかのように吸いあいます。康彦も私と同じように全裸で裸の体をぶつけて擦らせました。

「それからおじいちゃん、今まで志津子の夫でいてくれてありがとう。これからは志津子は僕の妻だから僕が幸せにするよ。おじいちゃんといたときよりもずっとね」

「あなた、私は康彦の妻になることにしました。まだ中学生だけどすごく頼りがいがあるの。それに逞しい雄のものになりたいくなるのは雌の本能よ。たとえ祖母と孫であっても・・・あん!」

 康彦は私のクリトリスを指ではじきました。その刺激に思わず声を出してしまいます。

「おじいちゃんへのお別れの儀式をしようね。おばあちゃんは僕のものだってところ見てて」

 仏壇の前にM字で座らされて待っていると康彦が湯の入った桶を持ってきました。それを傍において私の両腕を上げさせます。毛が生えた脇に真っ白なシェービングクリームを塗られました。

「おばあちゃんが女に戻るところを見ていて。今脇をきれいにするから」

 大きな剃刀を脇に当てられました。亡き主人が長年愛用していて形見として大事にしまってあったものを康彦は出してきてそれで私の脇毛を剃ろうというのです。冷たい刃が肌に触れてゆっくりと腕から体のほうへと降りていきました。
 ジョリジョリと音を立てて私の肌を舐めていく剃刀、和紙で刃をふき取るとクリームに交じって黒いものが付着していました。剃り落とされた私の脇毛です。長年放置していた脇毛が孫に剃り落とされていきます。

「脇きれいになっていくよ。一本残らず剃ってあげるから」

 和紙で毛をとった剃刀を湯で洗い再び脇に当ててきます。静かに、ゆっくりと剃刀が毛を剃り落とす音だけがしていました。片方の脇が終わるともう片方、両脇を丹念に剃られていきます。

「きれいになったよ。おばあちゃんの脇すべすべだ」

「変な感じね。40年ぶりかしら・・・恥ずかしい」

 20代のまだ結婚する前、若いころに脇を剃っていたことがあります。でもそれははるか昔の話、またこうして剃ることになるとは思っていもいませんでした。
 毛がなくなった脇康彦は顔を突っ込んで舐めています。これまで感じなかった舌の滑らかな感触が脇に伝わってきます。

「スベスベで舐め甲斐があるよ。これでノースリーブも着れるね。毎日舐めてあげるよ」

「あん、もう変態ね・・・」

「水着も着れるんじゃない?ビキニ着てほしいな。一緒に海に行こうよ」

「はぁ・・・あなたが望むなら着るわ!」

 62にもなってビキニを着て海なんて、なんて破廉恥な発想でしょうか。それでも主人となった康彦が望むのならそれもいいなと思ってしまいます。


「まだ儀式は終わってない。続きをするよ」

 開いた股の間にクリームを塗ってきます。私の陰毛が真っ白なクリームに覆い隠されてしまいました。

「おばあちゃんのマン毛を一本残らず剃り落とすよ。おじいちゃん見たことないよね、毛のないおばあちゃんのマンコ・・・ふふ」

 私の股に剃刀を当てて少しずつ動かしていきます。ジョリ・・・と剃れる音がして私の陰毛が刈られ始めました。私だってやったことのない陰毛の剃毛、伸ばし放題でやや白いものも混じっている毛を康彦が剃っていきます。

「ああ、冷たい剃刀・・・そっと、丁寧にね・・・」

「わかってるよ。大事な妻の体を傷つけたりなんてしないよ。この汚い毛だけを落とすから」

 康彦は丁寧に私の毛を剃って肌色の皮膚が露出していきます。50年くらい見たことのなかった毛のない股、まるで子供のようなきれいな股にされてしまいました。

「きれいだよ、おばあちゃん。さあ、お供えしよう」

 剃り落とした脇毛と陰毛を和紙の上に集めて仏壇に上げました。剃刀とともに私の汚らしい毛が仏壇に奉納されて、その前で康彦とともに手を合わせます。

「ごめんなさい。私は康彦の女なんです。あなたたちの妻でも母でも・・もうありません」

「聞いた?おばあちゃんは・・・志津子は僕の女なんだ。これは餞別だよ。受け取っておいておじいちゃん」

 鈴を鳴らして一緒に拝みました。天国にいる主人、いえ元主人と息子たち、それに元主人の両親である義父、義母さんを思い浮かべて新しい自分の門出を告げました。

「我慢できないよ、志津子」

「やんっ!」

 私を押し倒して股に顔を埋めて毛が無くなった股をベロベロと舐めてきました。まるで犬のように激しい舌使いで私のクリトリスも割れ目も舐めまくります。毛がないことでしっかりと舌が触れていつもよりも敏感に感じてしまいます。

「ああ、気持ちいい・・・」

「毛がないほうがいいよ。きれいだ」

 康彦もとても興奮しており割れ目を舐めるだけでは治まりませんでした。舌先はさらに下へと向かいおしりの穴を舐めています。

「そこは・・・あぁ・・やめて」

「志津子は僕のものなんだからどうしようがいいじゃないか。ここも舐めてみたかったんだ。アナルゥ・・・」

 排便をするための肛門に舌が入り込んできました。ムズムズしてなんとも表現しがたい感触、いも虫が尻から入ってきているような感じです。すごく汚らしく嫌悪すべきことなのにゾクゾクしてしまいます。

「穴がヒクヒク開いてるよ。アナルも気持ちいいんだね?」

「んん・・・お尻・・・お尻に・・・ひぃ!」

 指を入れられてほじくられていきます。奥まで指が入り込み中をかき回しながら私のお尻の穴を広げていきます。気がつけば自分から尻を突き出して康彦の好きなようにさせていました。これまで知らなかったお尻の穴の感触、それをもっと感じさせて欲しくなりました。

「僕の初めてをもらってくれて志津子、今度は僕に初めてをちょうだい。志津子のアナルが欲しい」

 康彦はお尻から顔を離して両手で太ももを掴んで男根を押しつけてきました。ゆるくドロドロになったお尻の穴に熱い亀頭がぶつかってきます。ここに挿入されるとどんな風になるのかを想像して悶えてしまいました。私の最後の汚されていない場所を孫に捧げます。

「アナルもらって。康彦、入れて」

「本当にしたことないんだね?僕がここは初めてなんだね?」

「そうよ、お尻は処女・・・志津子のバージンもらって」

 肛門・・アナルの中へ堅い肉棒が突きいれられました。穴を引き裂くように肉をかき分けて奥へと入り込んできます。膣で受け止めたときよりも遥かに強烈な刺激です。

「ううぅ!志津子のアナルバージン・・・志津子の初めてをもらうから!」

 処女を喪失していく感覚、60を過ぎて新しい感覚に目覚めてしまいました。康彦は嬉しそうに私を見下ろして挿入してきます。根元までしっかりと入り込んでおなかの奥深くに男根の熱気を感じました。

「はぁぁ!康彦ぉぉ!!入ってるぅ・・お尻に入ってる」

「ついに僕がおばあちゃんのはじめてを手に入れたんだ。嬉しいよ・・・最高の気分だよ、志津子!」

 尻の中を孫の性器が動いて穴を押し広げながらはじめてのアナルセックスの快感に酔いしれました。主人にさえ捧げなかった穴を孫に捧げて快楽穴へと変えられていきます。

「ああぁ・・・イク、イク、イクゥ!アナルで・・・・イクゥ!」

「おじいちゃん見て、これが志津子だよ。こんな姿見たことないよね?本当に愛する僕にだけ見せてくれる姿なんだよ!ああ、アナルのこの感触もしらないんだね。アナル最高だよ!」

 割れ目から液を垂れ流してアナル挿入で私は果ててしまいました。その後も康彦は突きまくってきます。亡き家族の前でアナルセックスをして興奮が高まってしまいます。

「また・・・イク、いったばかりなのにまた・・・イグゥ!!」

「志津子、僕も限界だ。出すね、志津子への初アナル射精!!!」

 お尻の穴からお中へドロドロのマグマが逆流してきます。腸の中へと孫の精液が流れ込んできました。私は全身に強い電気が流れて体が大きく震えて果ててしまいました。

「ああ、最高だ。志津子、俺の妻になってくれてありがとう。愛してる」

「愛してる。うれしいわ。あなたの妻になれてすごくうれしいの」

 このたった一日の時間は亡き主人との40年よりもずっと濃厚でした。祖母という立場、亡き家族を捨てて孫と夫婦となり、さらにはアナル処女を奪われて康彦の女であることを体中に刻みつけられました。もうなにもかも失ってもいい、康彦以外のことは考えられません。


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