[官能小説] 熟女の園 思春期の少年
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思春期の少年 ~伯母(前編)~

 連休に俺は東京に遊びに行った。新幹線で2時間ほどの距離で昔からよく遊びに行っている。なぜなら都内には伯父夫婦が住んでいるからだ。子供がいない伯父夫婦は俺を我が子の様に可愛がってくれる。俺も東京まで遊びに行くと気兼ねなく泊めてもらっていた。

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思春期の少年 ~祖母(後編)~

 祖母は抱きしめていた俺の手をやさしく振り払うとブラウスのボタンに手をかけた。一つずつボタンを丁寧に外していき首元が見えてくる。ボタンが全部外れると下に着ていた肌着姿になった。身体に密着した肌着は祖母の身体のラインをくっきりと浮かび上がらせた。胸のふくらみ、バストからヒップへのライン、それをじっくりと俺は見て生唾を飲み込んだ。祖母はブラウスを腕から抜いて肌着に手をかけて持ち上げて脱いでいった。白い肌が露わになっていく。妖艶なラインの腹とへその穴、そして弛んだ乳房が俺に顔を見せた。肌着を首から抜き取って祖母の上半身は裸になった。

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思春期の少年 ~祖母(前編)~

 父に頼まれて休日に祖母の家へと手伝いに行った。なんでも荷物を片付けるらしく本当は父が行く予定だったが急用が入って代わりに俺が行くことになったのだ。電車に乗って祖母の家へと向かった。

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思春期の少年 ~教師(後編)~

「はぁ、っん!!」

 わずかに先生が唇を開いた瞬間に自分の舌を中へと突入させていく。先生の歯の間をすり抜けてその奥のやわらかい肉の塊がぶつかると、自分の舌を押し付けていった。口内で動く先生の舌と俺の舌がぶつかり合い、押し返そうとする先生の舌をうまく交わして自分の舌を絡めていく。先生の口内から流れ込んでくる口臭はコーヒーと煙草の臭いがした。

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思春期の少年 ~教師(前編)~

 15歳にして俺の人生は絶頂期を迎えていた。ついに童貞を捨て女を知ったのだ。しかもすでに二人も体験した。ゴムなし、中出しでだ。同世代でもおそらく一番のヤリチン野郎だろう。

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性的内容が含まれています。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。 無断転載は禁止です。
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